| 2002年07月23日(火) |
信長の野望 蒼天録 13日頃〜18日頃 |
北条攻め。 関東地方の城を次々と落としていく。 織田家も進出してくるから、城をたくさん落とされないようにしないと。 独立するためにも、織田の城は障害となる。 いくつ落としただろう。 父、家康から軍団長に任命される。 関東の自家の城はすべてまかされる。
小田原北条、徳川の軍門に下る。 さらに、無謀にも戦いを仕掛けてきた、結城家、里見家を攻める。 里見の久留里城は織田家に獲られてしまう。 里見と結城が滅んだ時点で、関東は織田家、徳川家、半々の状態。 信康は江戸城に転封 織田家の従属下にあった上杉謙信は完全に織田家の家臣になってしまう。
そのころの東北地方は、伊達輝宗が手中にしつつあった。 なんとか戦わずに同盟を結びたいものである。 織田信長から独立するためにも。 従属とはいろいろ制限がある。
戦力の回復を見計らって家康公に織田からの独立を提案。 説得して採用され、ついに独立を宣言。 織田家との臨戦体勢に突入。信濃、三河で織田の侵攻を防ぎつつ一刻も早く、関東を統一しなければならない。 伊達家と同盟。これで後ろは安心。
しかし、一向宗や国人衆らの諸勢力はすべて織田に従属している。 それも落とさなければ、城に攻め入ることもできない。 さらに一揆を起こされ、苦戦が続く。 信濃方面は次第に落城の憂き目にあい、松平家代々の拠点三河の岡崎城も落城。 苦しいなあ。
続く。
|