| 2002年07月21日(日) |
信長の野望 蒼天録 7月初め〜13日頃 |
今回は大名プレー、軍団長プレー、城主プレーができる。 1570年のシナリオ、信長包囲網 徳川家所属、地元、犬居城城主の大久保忠世で開始 徳川家は織田家の従属大名だ。
脅威となると思われた甲斐の武田家が弱い。小田原北条に本拠を攻めたてられ降伏。2年もたたないうちに北条の従属下に。 一方、家康様の指示で、大久保忠世も配下の家臣を率いて武田の城、主に信濃方面を攻略開始。 もう少し、政治や智謀の高い武将がほしいところだが、家康公に具申しても却下される。悲しい。 勝手に駿河の駿府城を落として、そこに転封させてもらう。 貧しい土地だった犬居より多い収入が期待される。 その後は活躍を評価されて、軍団長に抜擢される。
ところが、武田家の攻撃に耐えきれず敗北。一時武田家に属する。 しかし戦力が回復したところで、徳川家に内応して復帰。 そのころ、徳川家康公の嫡男、松平信康が元服。犬居城城主に。 そこで、プレイキャラを代えて信康にする。
武田を攻略して家臣を獲り込んでいく。 我が家臣とした山県昌景は軍略の天才だ。 信玄死亡。その後織田の支配化に落ちる。
次ぎの相手は小田原北条家。小田原城は固い。 しかも、越後の上杉とも敵対していて、なかなか苦しい。
続く。
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