漫ろ日記
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| 2021年05月09日(日) |
昨日、Denny'sで |
昨日はほぼ一日、PTA役員会で潰れる。朝8:30から夕方15:00はさすがにやりすぎだろう。 あまりにアタマが倦んだので、学校近くのDenny'sに、帰り道が同じ役員と入って昼メシといっていいのかを食べる。
期間限定でオススメされている、黒毛和牛のメニューから、櫃まぶしセットを注文する。お肉が柔らかくて(薄いともいう)、しゃべり疲れた口輪筋に優しい。
そのあとは、GODIVAとのコラボスイーツを。なんとかプリンだったと思うけど、忘れたわ。ま、こちらも脳みそに有難い甘さだったので、少し満足してHP回復。
夜は夜でPTA広報誌の編集会議を2時間ほどこなす。いつ勉強すりゃいいのかね。

| 2018年11月25日(日) |
何と読めばいい? 〜日記、はじめました |
「漫ろ」とタイトルに置いたけれど、何と読めばいいのか。 〈そぞろ〉でもいいし、〈すずろ〉でもいいし。 わたしなら、〈すずろ〉を選ぶがもしんない。 そんな(どんな?)日記をはじめる。
■ 知り合いというほど近しくはないけど、少しご縁があった人(いや恋愛関係とかじゃなく仕事関係でもなく)が、noteというサービスで「超短編小説」を書くことにした、という。
はじめての小説だというから、あまり神経質になってはいけないかもしれないけれど、小説よりはエッセイという気がした。 それから、正確な日本語を書いたほうがいいと思う。この間亡くなった脚本家の橋本忍の言葉を贈ろう(きっと知っているだろうね)。正確には孫引きになっちゃうけど。
《「うまく書こうと思うな、正確に書け」と言われました。「赤ん坊を背負った女が」でなく「女が赤ん坊を背負って」。つまり観客の目に入る順番が重要だ、と。橋本脚本は構成だと言われるが、一つの文の中でも構成を考えていた。(脚本家・中島丈博)》
小説じゃなくたって、そんな簡単に書けるわけではない。応援するのはもちろん大切かもしれないけれど、〈スキ〉と押下されたボタンの数が才能ではない。
久しぶりのエンピツでの日記は、わりと辛口になっちゃったなあ。
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