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2005年02月20日(日)
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『えぇ処』は楽しそうで良かった
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急くような気持ちもするし、で、それが積極的意欲的として押す気持ちもあれば、 オーバーヒートを気にして手綱を引き締めるものもいる。 対人関係とか、もしかして金銭問題や健康問題ですら、結局は自分問題なのだろうと思うのでした。
それにしても『えぇ処』は楽しそうで良かった。人が楽しそうなのって見てていいね。
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2005年02月17日(木)
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小笠原さとさんのエネルギーチャージ
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結局TV STATIONを買う。 組!DVD発売記念の2ページのため!その2ページのために。 でも、まぁこれはいいだろう。カルトクイズなども楽しめたし。 試衛館ズそれぞれの名台詞にも笑った。斎藤の名台詞が「おめでとうございます。」 普通「俺のせいだ・・・。」か「俺がいる限り新選組は終わらない!」あたりだと思うのだが。 このライターの絶対はまってる。
TV STATIONはいいだろう。 TV LIFEはどーしよう。あのあれだけのコメントのために買うか?! いくらなんでも無駄遣いすぎる。いくらなんでもイタイ人だ。ここは我慢だろう。 来週まで耐えろ。耐えるんだ!(あぁ自分がイタイ)
ぐだぐだは治ったのかどーかは不明。 でも年末&年明けより元気。 一つには諦めたこと。出来ないことは思い悩んでも出来ないので、出来ることから、とにかく片付ける。 それ以上は自分の範囲外なのでわりきる。「出来ません!」 二つ目が、これまた、文章に落とすと怪しすぎるのだが。 明らかにあそこからなんだ。この食欲。
2月9日の小笠原さとさんのエネルギーチャージ。 アクセサリにエネルギーを入れてくれるという。そのアクセサリは20歳の頃から、ほぼ肌身はなさず、今も付けているもので、そこにエネルギーを入れてから、食べる量が全然違う!! と言っても人の8割くらいだけどね。年末&年始はこのままでは即身仏か?というくらい食べなかったから、単なる反動かもしれないが。
ま、元気ならいいや。
評価とかカウンセリングの季節で、色々話を聞き出してみると、私以上にぐちゃぐちゃな人多し。 私が、人としてゲル状で、やる気NOTHINGのこの私が、カウンセラーとして人の話を聞いてどーする!と、キミも私ごときに愚痴ってどーする!と思うのだが、お仕事なので。にこやかに応対。
ぐちゃぐちゃな人ばかり。 このプロジェクトまじやばい。
それから上の人と雑談。 15人くらいでチーム作ると大体一人は飛ぶ(=出社拒否になるとか、体を壊して来れなくなるとか)という頻度になっているらしい。
喉元まででかかる。 「それでもあなたたちは、自分の仕事の仕方を変えるつもりがないんですかー!事態はここまで来ているのに。」 言わないけど。(そんなに発言力ないし) 私みたいに、「いや〜」とか言いながら引ける人はいいんだけど。 がんばれがんばれに真っ当にのる人が、自分のキャパを超えてがんばって、ある日破綻してしまう。 あー飛んだ。と。
体調管理も仕事のうちだけど。 前日飲み明かして、で、二日酔いでこれませんというわけでもなく。
体力ある人と無い人がいて、無い人は、無いなりに無理をしない程度に仕事をする。 それはそれでちゃんとした"自己管理"ではないのか? そのキャパを無視して仕事をふっておいて壊れたことだけを取り上げて、自己管理とされても。 「虚弱ですみません。。。」とわびることを否定はしないが。 でも!でも1割くらいは、自分のせいじゃないやい!と体質なんです!という理もあると思う。
仕事場所の机は狭く、人員は多く、窓も無く、空調も申し訳程度。
いい加減、『たこ部屋で突っ走って、付いて来れない人は置いていく』路線は止めないかー。 最近の若いもんは体が弱いのでー!
100人にひとりならまだ個人の資質のせいにも出来ようが、15人に1人レベルだと、これは仕組み自体が破綻しているということなのではないかと思うのだ。
と、書いていて、ちょっとばかり後ろめたい気持ちあり。 私、虚弱として売っていますが、実はかなり丈夫です。 心がやる気なくすだけ。 睡眠時間4時間で一週間とか普通にOK。発熱38度でも仕事可能。 しかもめったにそこまで行かないです。 具合が悪くて休む日の9割は身体はばりばり元気です。気持ちがだるいだけ。
という人もいるからー。人の管理って難しいですね。 ヒトゴトのようにまとめる。
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2005年02月15日(火)
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くもの巣のような網の目のような回路
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煩悶。
[ACTORS STYLE WINTER 2005]を買うべきか否か。値段を見る。げっ1,200円!500円くらいかと思ったのに。 この数ページのために1,200円。。。 文庫本ですら新古書店あさってからしか買わんのに。。。 と、一度は諦めて、でも、心は落ち着かず、欲しいというより自らの心を落ち着かせる、それだけのために結局購入。
早い話が副長と総長のインタヴューが出てる、ってそれだけなんですけどね。(← ばか)
某所で何時どーやってはまった話が盛り上がっていて、何時にしても見始めた理由にしても色々あるんだけど、 放映終わってでも同じものを好きな人とつながりを持ちたい、それが仮想であるにしても (そのそも心が触れ合うということ自体仮想ではないのか?身体的距離がどんなに近くても心は触れない。) という人が書き込んだ人だけで、ざっと100人以上ということに驚く。 ROMを入れたら何人になるのだ?と。
薄型TVの価格下落が年30%くらいだというニュースの中で価格.comのことを取り上げていて、 「情報格差による価格の差がなくなってきている」と繋げていた。 どこがいくらで売ってるー!という情報があっという間に駆け巡る。 WEBから情報取れない人は多少不利になるかもしれないが、全体が下がればそれなりに恩恵を受けられるというものだろう。
しかし、買う時には値段は安いほうがいいけど、その分利益は圧縮されているわけで、 そんなにきちきち絞った社会というのもせつな的な気がする。 いつかは絞れなくなる時が来るのだし、その時をじりじりと四隅に追い詰めているような。
でもネットで情報取れなければ、前述の雑誌なんて絶対読んでない。(それはそれで平和だったかもしれない。) TV番組情報とかも(あの番組に出るよ〜!)みたいのも、自分だけじゃ抑え切れない。
くもの巣のような網の目のような回路が出来ていて、情報の流れる速度が速い。 一方で、通勤電車は相変わらず"混雑のため遅延"とか言っていて、土星の惑星を探査出来るのに、 どーして電車は毎日遅れないと走れないのか?と思う。
相変わらず長い時間働く人が偉いという風潮も変わらず、保険システムも年金も、社会のしくみは70年代のまま、矛盾だけを大きくしている。
霊の話をする時に、この世とあの世は重なって存在しているというが、この世だって十分に複層である。
内覧会終了。拍子抜け。すごく綺麗に出来てました。 あまりの狭さにめまいはしたが。しょーがないよな。そのくらい小さいのしか買えなかったんだから。
でもWEBで色々読んで戦々恐々としていたのに拍子抜け。 叔父と内装屋さんに付き添ってもらったんだけど、クロスの微妙な傷くらいかな気になったのは。 私的には、どーせ傷はつくんだからどーでもいいやって思ってたんだけど、付き添い者が一生懸命にチェックしているのに、「どーでもいい。」とも言えない。。。
でも内装屋さんも「綺麗に作ってありますね。」と言っていたので、まぁ良心的な業者さんだったのでしょう。 時間の制限もなく、人数の制限もなく。 施工業者さんが一人付き添ってくれたんだけど、別に横槍入れられることも無く、チェック点を律儀にメモってました。(チェックの細かさに泣き入っていましたが。。。ごめんね。)
内装屋さんとの相談もほぼDONE。 うーん。いよいよですが、あんまり実感なし。 夢の中での話というか、どこかの誰かの話というか、自分の気持ちとか身体とかと、遠いところにある話みたい。 分厚い空気の層があって、空気圧が高い。 近づきたくても近づけない感じ。
ま、実感あってもなくても、引越し日は来るのだし、ローンの支払いは来るのだ。 どーでもいいことかも知れない。
ところで、9日に占いに行ったって書いたけど、その話。 占い内容ではなく、いつもしているアクセサリにエネルギーチャージしてもらって、もちろん信じてはいるけれど、それは運気とか心の支えのようなものであって、現実とか物質界とは離れたところにあるものなんだけど。
身体が違う。食欲が。 爆発。 胃がブラックホール。食べても溜まらない。 食べても食べてもどこか異次元に食べ物が吸い込まれていっている。
「疲れていて、活力を欲している。」と言っていたが。エネルギー。 入ったのかもしれない。無尽蔵にガソリンを欲している。
7月の新月明けも含めて、結果を随時ウォッチしていこうと思う。 書道家でもあり、部屋に飾ってあった書は私は好きだな。部屋に飾る書を書いてもらいたいという気もする。 蜷川実花の写真を買う案もあって、作品の持つ色は全然違うけど、どっちも好きだ。
(話が飛ぶが)セルジオ越後、日本語が上手くなったなー。
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2005年02月09日(水)
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小笠原さとさんでした。
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勝った!勝った! ともかくも勝った!(どうせ試合は見ていられないので、見ないで他のことして帰ってきました。) 結果を見てバンザイ!
ぎりでも勝ち点3ですから! 余裕だって皆言ってたけど、朝鮮民族は日本に対しては気合が違うもんね。でも、勝てた! あー是非アウェーでも勝って欲しいものだ。
で、前述の別のことというのは、"占い"でございます。 イマイチ自分では読みきれないところがあったので。プロの目で見てもらおうと。 ぐだぐだ〜という時に行こうと思うのは、医者でもレクリエーションでもなく占いなんだ、私の場合。
「新しい誕生日(プログレスの新月のことだと思われ。)の直前。なのでぐだぐだは諦めてください。」との話。 やっぱし。
他も色々と。UPはしないけど。(今しがたメモにはまとめた。) 時期面では、現在のだるだるの他に、2007年と2008年のアイデンティティクライシスみたいな話も出た。 t海王星とn太陽の合のことかしら?t冥王星とASCとの合のことかしら?
と、思いつつも、最初のほうでついうっかり占星術知りませーんなお返事をしてしまったため、つっこめず。 「7月に新しい誕生日が・・・(以下略)」と説明してくれている人に、 「そーですよね。このだるだるはやっぱりプログレスの新月かー。とは思ったんだけど、確信が持てなくてー。」とも言えない。 「苦労症?。それ太陽のサビアン見て言ってます?」とかも言いづらく。 ハンパに知ってるとハンパに難しい。。。
ま、このだるだる、ぐだぐだについて時期的にしょーがない。諦めろという点での裏が取れたってとこかな。 そういう時期なのだ。しょーがないのだ。とわかると気が楽。それでいいや。
占星術コースにはアクセサリ1点の浄化&エネルギーチャージ付き。 あんまりスピリチュアル系に敏感な方ではない。全く見ることも出来ないし。 でも、なぁーんとなく、彼女がそれをしている時、前に座ってて首周りがぼやーんとした感じになりました。
特に変なものは付いていなかったというが、とにかく疲れてたらしい。私のネックレスくんは。 (20歳の時にもらったラピスが入ったネックレスを浄化&チャージして貰ったんだ。) エネルギーはやけに大きな赤く光る発光体だったらしい。(それが降りてきたと。) ネックレス君はちょっと「げっ!でかっ!」とちょっと逡巡したものの、飲み込んでくれたそうだ。 (自分には見えないのでなんとも。)
正誤は知らないけど、チャージ後でもそのネックレスをしてて気持ちの悪いということはない。 長年しているネックレスがお疲れというのも、わかる話。 そのネックレス君にパワーくれたのなら、それがよしんば架空の物語であったとしても、それはそれで良いと思っている。 私はパワーチャージとか信じるので、「そっか。このこにはエネルギーが入ったんだ。入ってるんだ」って、 そのまんま思ってる。思ってしまったほうが楽しいし。単純で楽。
小笠原さとさんでした。(ホームページあり。興味のある方はぐぐるもよし。)鉄火な感じが素敵なお姉さまでした。
alain
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