INDEX
prevnext
2005年02月03日(木)

ぐだぐだです。あぁいつもか。

ぐだぐだです。あぁいつもか。


2005年02月02日(水)

雪が凄いね。

立ち読みだけど。AERAの『キャリアより9時5時』の記事。
だよねー!

生活をきちんとする(部屋を片付けるとか、作って食べるとか、肌の手入れを丁寧にするとか、
スナック菓子を握り締めて食べないとか・・・)ことが、優先順位1番!
にしたい。

と、一貫して思ってきたのに、なぜ?今の自分?
(というほど働いていないが。働くことを求められてはいる。)

社会の片隅の中小企業でまったりと思っていたら、
知らないうちに会社は成長し、人数比で10倍にでかくなっていた。
さらに先5年で5倍だか、10倍だかにすると言う。1万人?とか2万人?とか。

ま、その位母集団が大きければ私一人働かなくても誤差の範囲と思えるので、気が楽という話はあるが。
それにしても。

逃げてるだけでは?と自分でも思う。責任大嫌い!と。
未成熟とも言える。何時までたっても腰が引けてるとか。回りもいらいらするだろうなとかね。

うーん。でも、だからと言って。
客観的にどんなに恵まれていたとしても、それがその人にとってどーかはわからない。
私は日も指さない小部屋でディスプレイに延々向かって、それで成果を上げ、優秀だと誉められてるより、窓際で午前中は「朝日だなぁ〜。」午後は、「西日だなぁ〜。」とまったりと過ごしたいんだ!
その方がいいと前から思っていて、最近それにドライブが掛かった。もう、しょーがないじゃないか。

病んでる。非常に。暗いというより、思考が沈んで溜まっている。
暗くても回転は必要だと思うのだ。この際無限ループでもかまわん。
動きが欲しい。が、ない。


話はかわる。
雪が凄いね。画面で見る限り。
正月スキーは雪不足と言っていたのに、1月に入ってからの滝のような雪はなんなんだ。
今日、WEBで窒息死のニュースを見た。屋根の雪下ろしで屋根から落ちて窒息死。

非常に申し訳ないが、推理小説での殺害方法として使えないかと思ったのでした。
(冷凍庫の中に巨大な雪だまりを作って、その中に突っ込んで雪で窒息させてしまう。
その後溶かしてしまえば凶器は消えるし。
縊死でも水死でもなく、ビニール袋をかぶらされた痕跡もなく・・・。
羽枕を押し当てられたにしては羽枕もなくー。のような感じで。)


2005年01月31日(月)

物語が読めない!

物語が読めない!
活字がないといられないのは今までと同じなのだが、で、ちゃんとした小説を読めない傾向も、ここ近年顕著ではあったのだが、ピークを迎えつつある昨今。

いかなる種類の話であろうと、どこかの誰かの喜怒哀楽やら丁々発止、欣喜雀躍、七転八倒、有為転変、
なんでも構わないがようはうねりのようなもの、それらに心を沿わすことが出来ない。

組!に愛をあげすぎて、他に回す愛がない。とも思えない。
思えば組!が最後の打ち上げ花火のようなものだったのかもしれん。
架空の誰かの感情に心を載せるという意味で。

今月に入って、エッセイ本ですら、わりとつらい。
科学エッセイも竹内久美子のように個人のキャラを出した文だと、ナマっぽくて付いていけない。

読めるものがない。
本棚の新陳代謝が進む。(売るってことね)
気の本とかスピリチュアル系なら、キャラ立ちしていなければなんとか。
この機会にちゃんと買って読んでみるか・・・。

もう、何がなんだか。
とりあえず、流れに乗る。じたばたにも疲れたので、淡々と流れることにしようと。
思ったというより、単に暴れるのにも飽きたという、恬淡というより、老化ないしは虚弱な心境なので、
ありました。


2005年01月27日(木)

山本さんと木村くんが似ていると言う事

発熱。
心の不調が体に出る。こんこんと寝入っていました。

チャノミバのことでも書きますか。
山本耕史さんがGUESTでHOSTが糸井重里ならば、ま、話は組!のことで。
けーたいラジオ買うか!とまで思ったのだが、ちょうどSHOCK!の時間だったので、どーせどっかでREPO上がるだろうと。
(上がっていたので読みました。ネットの無償の行為(好意?)ってすごいね。)

へへーん。と鼻高々だったのは
山本さんと木村くんが似ていると言う事を、慎吾ちゃんも糸井さんも言っていたこと。
だろーだろー!太陽と月の星座が同じだもん。そりゃ似てるよ。

太陽と月の組み合わせは12×12で144。
人間を144に分けた時に同じグループに入る。かつ、職業が同じなので、出方自体が似ていて、わかりやすいはず。

私は前から言ってたもーん!と、鼻高々に腰に手を当てスキップスキップ。(←脳内映像。念のため)

少しは意識的に気分を上げていかないと。
気持ちの下半身が緑色の密度の濃い液体にどっぷり浸かっていて。(←脳内映像。念のため)
しかも水面がどんどん上がってきている気がするのでした。



2005年01月26日(水)

一年弱で2億の話をコントロール

うーん。。。
『SHOCK!』(光一くんの舞台のことね)のこととか。
チャノミバについての感想とか。(WEBで一部聴いて、後はレポを読んだだけだけど)
後回し。

とりあえず、ぐだぐだ状況を上に訴え(含む演技と誇張)、あんまり仕事を回されても出来ないからー!と伝える。
が、終わってみれば、なんつーか、結果、変わってないんですが。
困った。

一年弱で2億の話をコントロールは無理だと思うんだが。
日本国債の取引だったらゴミな数字だが、死ぬ気で働いても返せない額でもある。

辞めといたほうがいいって。絶対。私に任せるな。悪いこと言わないから。
と言ってあげたのに。
知らねーぞ。ほんと。(で、また気分がくらーく落ち込んでいくのでした。)


alain

My追加