| 2012年07月11日(水) |
■どうしても気になる路地で育っている野菜はこれっ! |
今日も、いい天気になりました。 嬉しいです。 そして、もうひとつ、嬉しいことがありました。
何度か紹介しているユリが ついについに咲いたのです。
大きくて、とても立派な ユリでした。 しかも、香りがいいです。 部屋の中まで香ってきます。
こちらが「コンカドーレ」


どうやら、身長は低いタイプのようで、 他の2つに比べると、半分くらいの背丈でした。 花の芯の黄色が鮮やかできれいです。
こちらは「カサブランカ」 大きくて、本当に立派です。 すごい花ですね〜

大きさも20�儖幣紊△蠅泙后� 本当に、見とれちゃいます。
これで、この3種類全部咲きました。 ちなみにこちらの3種類。

本当に、嬉しいです。 来年も、ユリは育てようと決めました。 特に、ロビーナは増やして必ずやります。 色がとてもきれいでしたもん。 また、楽しみが増えました。
植物は、育て甲斐がありますね。 こんなに立派に咲いたりすると特に、 やる気になります。
さて、今日は、またまた植物の話です。 今度は野菜ですけど。 ウォーキングをしていて見かけると、 ついつい、気になる野菜があるのです。
そう、今や、緑のカーテンの 代名詞ともなった「ゴーヤ」です。
ここ何年か、ゴーヤを植える家が増えましたが、 昨年の震災後、節電のこともあり、 さらに、増えているようなのです。 あちこちで、本当によく見かけます。
例えば、ここは、会社のようでしたが、 こんなふうにしっかりと育てていました。 (何本くらいとれますね、これで)

また、路地に入ると、 こんなに立派に育っているお宅もありました。

「なんで、こんなに立派に 育つのぉ〜いいなぁ〜」
なんて、しげしげと見てしまいました。 葉っぱもしっかりとしていたのです。 立派でした。
でも、こんなお宅もありました。

「うんうん、やってるね。 まだまだ、これからだね」
立派にしても、そうでないにしても、 ゴーヤのあるお宅には、どうしても目がいきます。
というのも、そうです、 我が家も植えたんです。 どうしても育てたくなって。
以前も植えてましたが、 再チャレンジで。
でもね〜 植えたのが遅かったこともあり、 まだ、こんな情けない状態。

他のお宅に比べると、 育ちの遅れが気になります。
「大丈夫かなぁ〜 頑張ってほしいぞ」
と、思っているところです。 せっせと、 「しっかりね、いい線いってるわよ」 なんて、日々声をかけたりして。
やっと、天気がよくなってきたので、 これからだと思いますが、 我が家のゴーヤ、実がなるでしょうか。
また、報告します。 ともかく、今のところ頑張っています。 こうご期待?かな。
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| 2012年07月10日(火) |
■なじんでいるね〜まるで置物のよう、でも本物。 |
今日は、湿気も少なく、 梅雨の合間のすがすがしい晴れの一日になりそうです。 こんな日は、張り切ってウォーキングに出たくなります。 といっても、日中は紫外線が強いのであきらめ、 天気の日はもっぱら夕方になりますが、やはり、 すがすがしい一日は、いいですね〜
さて、今日は、いつものウォーキングで見つけて、
「なじんでいるね〜」
と思ったものです。
そうそう、メールマガジンの方では、 「負けてはおれないねっ、これを見たら」と お知らせしましたが、変更になります。 すいませんっ、こちらの話題は、 明日以降にさせていただきます。<(_ _)> よろしくです。
知らない路地に入り込み、 ここはどのあたりになるんだろうね、 などと思いつつ、どんどん歩いていると、 こんなお店が目に入ってきました。

商店街通りではなく、どちらかというと、 住宅街だったの、この店は目立ちました。
「おやっ?何の店だろう?」
ちょっと不思議な感じの店でもあったので、 立ち止まり、よくよく見ると、 そこに、あまりにもなじんでいる ものを見つけたのです。 ほら、ここ。

すっかりなじんでいて、 最初みたときは、この店の 「置物」かと思いましたもん。 でも、本物でした〜 ほらねっ。

このお店のネコなんでしょうね。 あまりにも、 ぴったりとはまっていましたから。

いつも、ここにいて、 外を眺めているのでしょうね。
にしても… この店、何屋さんなんだろうとも 思いました。 だって、こんな感じだったから。


名前も読めなかったし… レストラン? それとも骨董品屋さん?
何屋さんでしょうね? この日はクローズドだったし、 あまりにもなじんでいるネコがいたので、 あまり近づかなかったので、 確認することができませんでした。 今度、開いてると思われる時間に来て 確かめてみねば、と思っています。
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| 2012年07月06日(金) |
■「100年に一度咲く花」といわれるサボテンはこれ |
《お知らせ》
■「今日のことば」6月の人気ベスト5をUPしました。 どんなことばか、ぜひ見てみてくださいね。 今回もご協力ありがとうございました<(_ _)>↓ 「http://www.kotobasagashi.net/kotoba/vest5.php」
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こちらから一部ですが、読むことができます。↓ 「http://www.kotobasagashi.net/danjyomerumaga.php」
今回のテーマは、 『女性が「やってもやっても」感謝されない切ないわけ』で、 女性の習性がその原因のひとつということを書いてます。 一部ではありますが、読んでみてくださいね。
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どうぞ、よろしくお願いいたします。<(_ _)>
昨日からの続きで、 「代々木VILLAGE、そら植物園」の 植物たちの紹介です。 今日は、主にサボテンです。 いま、サボテンはとても人気らしいですね。
まず、 紹介したいのはこれっ! 植物として完成度が 非常に高いんですって!

それは、これです。

たしかに美しい形ですね。 そして、このサボテン、 −15℃〜+50℃までの 温度差に耐えるんですね〜 一人でですよ、 すごいですね〜
サボテンすごい、 と、しみじみ思いました。 すごいと言えば、こちらも。
「100年に一度咲く花」 という意味があるサボテン。

おっ、おっきい! どんな花が咲くんだ、 見てみたい、と 思いました。
数十年で花を咲かせ、その後は、 死んでしまうらしいです。 きっと、すごい花なんでしょうね〜

こちらの株は、8年位内に 咲くのではないかということなので、 咲いたら、見に来ます。 咲くといいなぁ。 咲いてね。
次は、これ。 日本でもよく見かけますよね。

日本の柱サボテンの親玉、 だそうですよ〜 30年くらい前から、 日本に導入されてきたようです。
切り口が、★型なのが、 特徴だそうです。
その他、こんな今にも 倒れそうなサボテンもありました。

大丈夫か、と心配になりましたが、 サボテンの力は、ものすごいらしいので、 きっと大丈夫だと思います。
現地では、どんなふうに 立っているのでしょうね〜
その他、こんな地べたに はうように、こんな花も。 (サボテンの種類?)

なかなかかわいい花でしたよ。
その他、施設には 植物の中で遊べる空間もあります。

その左の方に、こんなものがあって、 石のようでしたが、植物でしたよ。

世の中には、まだまだ、 不思議なものがあるんだと、 実感として感じられました。
代々木にできた、「代々木VILLAGE」 からの植物の紹介でした。
興味のある方は、 行ってみてくださいね。
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| 2012年07月05日(木) |
■それは違うんじゃないのぉ〜と憤慨した大木 |
昨日からの続きで、 「代々木VILLAGE、そら植物園」の 植物たちの紹介です。 とても珍しい植物が多かったので。 今日は、大物紹介です。
さて、この木は、 なんだと思いますか? ちょっとばかし、 おどろおどろしいような…

「ヒマラヤ杉」 なんですって! 初めて見ました。
近づくとこんな感じで、 私が思っていた杉とは違うのでした。

それもそのはず… こんな訳があるようでした。

そうだ、そうだ、 ヒマラヤ杉といったら、 ヒマラヤにあるものと思っていたぞ、 と、この説明書きを読んで、 一人憤慨したのでした。 毎日の生活には、 全く支障がない話ですが。
さて続いて、今度はこちら。 こんな説明書きがありました。

推定樹齢500年の オリーブの大木。 卵型の巨大な実がなるらしい… それは、こちら。

大木というと葉っぱが生い茂っている、 という想像しますが、こちらの大木は、 ばっさりと切られた先に、ポヤポヤと若芽が でているという感じでした。


スペインの地で500年も生きてきたのに、 遠く日本に運ばれて、気の毒だなぁ…、 正直思いました。
このまま日本で、元気に育つことを祈りつつ、 「元気でね、日本も悪くないからね、 大切にしてもらって、 卵型の実をつけてね」 などと、声をかけてきました。 (日本語通じるかな?)
オリーブにまつわるものとして、 こんなものも展示されていました。 はい、大きなツボです。

このツボ、 ただのツボではもちろんなくて、 ものすごいツボなのでした。

200年も使われてきたのですね〜 どうやって使っていたのでしょうね。 そんなことを想像すると、 作業の大変さが忍ばれるとともに、 人間の知恵のすごさを感じるのでした。
そうそう、横道にそれますが、 オリーブといえば、こちら 我が家のオリーブ推定2年。

我が家に来てからまだ一年もたっていません。 一年で、どのくらい成長するものなのか、 これから、じっくりと観察していきたいと思います。
私が生きている間に、どれほど成長するのか、 ちょっと楽しみになりました(笑)
明日もまた、変わった植物の紹介です。 まだまだいっぱいあったので…
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| 2012年07月04日(水) |
■こんな植物見たことないね、葉っぱに糸あるし… |
今日は、先日、代々木で見つけた ちょっと変わった植物園の紹介です。 (というより商業空間かな)
後輩のSちゃんが、
「代々木に新たにできた、 おしゃれなところがあるから、 そこに行ってみましょう、 そこでお茶でもしましょう」
と、いうので行ってみたのです。 行ってみると…
そこは、 やや不思議な空間で、 なんとも言えないような 空気感があるところでした。
その場所は、 代々木駅から少し入った通りにあります。 「えっ、こんなところにあるの?」 という場所に、ね。 (女性が立っているドアの前)

入ってみると、 こんな空間が、 広がっていました。

そこは、 「代々木VILLAGE」 というところ。 ビルに囲まれていましたが、 グリーンがいっぱいありました。
足を踏み入れた瞬間に、 なんとな〜く 「不思議な空間だね〜」 と感じたのですが、それもそのはず、 こんなコンセプトでできていて、 考え抜かれた空間だったのです。
「代々木VILLAGE by kurkku」は、 小林武史を中心とした株式会社クルックが コンセプトプロデュースを担当し、 デザイン、内装、レストランなどを 各界の日本を代表する方々が手がける “こだわり”を追求しつくした新商業施設」 (詳細は→「代々木VILLAGE」)

このコンセプトが、どれだけのものかは 一般人である私などにはわかりませんが、 その「こだわり」は、確かにあちこちにありました。 で、今日紹介したいのは、
「敷地の大部分を占める庭は、 プラントハンターと呼ばれる 花・植物生産卸業“花宇”5代目、 西畠清順が全面プロデュース。 個性豊かな植物たちが ファンタジックな空間を演出」
という、その植物園で、 「そら植物園」というのですが、 そこにあった植物たちです。

「えーー、珍しい、 ひえ〜、変わっているね、 こんなの見たことない!」
という植物がいっぱいありました。 例えば、こんな、ね。
と、その前に、ごめんなさい、 植物の名前がわからないものが多いです。 植物紹介がないものや、されているのですが、 その紹介文に写真がないので、 どれがどれだか分からないものもあったのです。 なので、見るだけ…で。
まずは、こんな風に足下に 置いてある植物たち。

瞬間的にも、「あれっ?変わってる」 と思いますが、近づくと、 もっと変わっているのです。
これなんか、 「コブ」なんでしょうかね? 石の塊のようにも見えました。

花だってこんな。 なんとも不思議。

そして、驚きのこの葉っぱ!

わかりますか? 葉っぱに糸のようなものが もじゃもじゃとついているのです。 私がつけたわけじゃ、ありませんよ〜 これも、この植物がいきていくために、 何か意味があるのでしょうね〜
と、こんな具合に、かなり変わったというか、 こだわり?の植物たちがいっぱいあったのです。
明日は、もっとたくさん、 「ひぇ〜変わっているね、 なに、これっ〜」 と、驚いた植物たちを紹介しますね。
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| 2012年07月03日(火) |
■見事に咲きました、この花、すごい! |
今日は、手前味噌、自慢です(笑) あまりの感動と嬉しさに。
と、この話をする前に… ちょっと前にも書きましたが、街角で、 このようにきれいに咲いている ユリたちをみると、とってもとっても 羨ましく思っていたのです。


街角では、 本当にユリがたくさん 咲いているのですね。
自分の家で、ユリを育ててみるまでは、 気づきもしなかったのに、育ててみると、 他のお宅のユリたちが気になるものなのですね〜 そして、立ち止まっては、
「うちのユリは、 いつ咲くのだろうな〜」
と、思っていたのです。 そしたら、我が家のつぼみにも 徐々に色がついてきて、 こんなふうになってきたのです。

うわぁ〜、 ついにきた〜 つぼみに色がついてきたぞ!
しかも、このつぼみの大きいこと。 定規を持ち出して計ってみたら、 なんと、つぼみで15センチもありました。

でっかいね〜 もうじきだね、 もう咲くね
と、毎日声をかけていたら、 ついに、つぼみの先の方が 開いてきて…

次の日の朝、 起きてみたら、 こんなふうに、 みごとにユリが 咲いたのです。 ほらっ、ポン!


横から見ると、こんな。

開いた花を計ると、 20センチくらいはある、 大きなユリでした。 そして、香りもいい! 本当にすごい花でした。
こんなに色の美しいユリが自宅で咲くなんて、 信じられない、と感動しました。 このユリは、我が家のユリ3姉妹の中の いちばん大きく育っている 「ロビーナ」という種類。
と、ここで、お詫びです。 何度かこのユリたちのことを書いてきましたが、 「ロビーナ」がいちばん背丈が低く、 育ちが悪いと書いてきましたが、 それは、私のラベル貼り違いで、 一番背丈が低いのは、 ロビーナではありませんでした。 それどころか、一番大きなユリでした。
すいません、すっかり、 ラベルの貼り違えをしたようです。 咲いたら、どれだったか… 分かると思いますので、 正しい情報を報告しますね。 ちなみに、こんな種類が咲く予定です。

残りの2種類も、 現在、つぼみが大きくなってきていて、 頑張っています。 どんな花が咲くか、今から楽しみです。
ということで、 今日は、あまりの嬉しさに… 我が家のユリ自慢でした(笑)
でも、この見事に咲いたユリを見ると、 来年もまた育てようと思いますね。 球根はまた使えるようなので、 (いえ、球根を買ってでも) 来年もまた育てようと決意しています。 少なくても、このロビーナだけは必ず。 それほど、見事なのですよ(笑)
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| 2012年06月29日(金) |
■この珍しい動物は、このように散歩するんだね |
今日は、昨日からの番外編です。 巣鴨「眞性寺」の「大念珠廻し」からの 帰り道、そうお菓子をぶらぶらと下げながら、 巣鴨地蔵通商店街を帰ってきたときに、 出合った動物たちの紹介です。
すいません、メールマガジンの方では ややあやしい植物園の紹介としておりましたが、 変更いたします。すいませんっ。 この植物園につきましては、 来週、じっくりと… びっくりした植物園だったので。
さて、帰り道。 夕方ということもあって、 大分人も引けて、出店も終わりかけ、 みな、駅の方へと向かっていました。

私も、お菓子をぶらぶら下げつつ、 何かお総菜でも買っていこうと、 お店に立ち寄ったりしつつ、 家に向かっていました。
すると、前方に、 「大念珠廻し」のお菓子を 持った人を見つけ、 「あの人も、参加したんだ」 なんて、思っていたら、 その足下になにか ちょこまか動く動物が いることに気づきました。

「あれ、何かいるね。 ワンコじゃないね」
と、近づいてみると、 こんな動物でした。

そう、フェレット。 フェレットが お散歩していたのです!
思わず声をかけました。 (お菓子も持っていたので、 親近感も勝手にわき…)
「お散歩ですか?」 「そうです、毎日しないと、 かわいそうだしね、 やっぱり、家だけだと、 ストレスたまるようだし」
「フェレット用のリードも あるんですね〜」 「あるんですよ、今は(笑)」
フェレットは、小さくてかわいい リードをつけて、楽しそうに、 散歩をしていたのです。
飼い主さんは、フェレットを ひょいと持ち上げてくれました。 ほうら。

そして、 こう言ってくれました。
「触っても大丈夫ですよ。 とてもおとなしいですから、 絶対に怒らないから」
そこで、このフェレット、 (名前は確か、リクちゃんだったような) の小さな手と握手したり、 身体をなでなでしたりしました。
「なんてかわいい手。 ども、こんにちは、 よろしくです…(握手) わぁ、毛並みがきれいだね〜 毎日のお散歩いいね、いいね、 ホントにおとなしいね〜」
と、勝手に話しかけながら。 フェレットは、じっとしていました。 おとなしくて、本当にびっくりでした。 だって、友人宅のフェレットは、 ときどき、ひっかいたりして、 なかなか元気者だったからです。
私が、握手したりしてと、 子どもたちも寄ってきて、 フェレットは人気者になりました。
そこで、飼い主さんにお礼を言って、 フェレットにも 「バイバイ、またね〜」 と声をかけて、この場を離れ、 家路を急ぐことにしました。
すると、また、 ちょこまか動くものを 見つけたのです。 ほら、こちら。

「あれ、またなんかいるね。 あ、今度は、ワンコだ」
と、近づいてみると、 確かにワンコ。

でも、このワンコは、 さっきのフェレットと違って、 機嫌が悪く、近づくと、 うなったりするので、 近寄れませんでした。
今日は一日、ここにいて、 ストレスがたまったのでしょうかね。
「今日は、お疲れさま、 またね〜」
と、遠くから、 挨拶だけしてきました。
ということで、この日も、 穏やかに終わったのでした。
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