| 2009年09月02日(水) |
なにこれ〜!!こんなのありなのぉ〜 |
今日の、お話に入る前に、 昨日書き忘れた 娘の最後の質問を…
「なんで、衆議院選挙のときに、 「裁判官国民審査」やるの? 事例も一般公開されてなくて、 公開されてるのぉ? 審査なんてできないよね。 あれは、必要なの?」
というものもあり、これについては、 私は、全く答えることができませんでした。
そういえば、いつも私も、 これは何だろう? なんで、選挙のときにやるの? わからんよ〜なんて思いつつ、 白票を投票してました…。
裁判官なんて…正直知らないし、 (国民なら知っておくべきなのかしらね?) 衆議院選挙ときまでに、裁判官がどんな 裁判をしているかも調べるなんて、 思いもつかないし…
ほんと、必要なのかな? 衆議院選挙の時に? 形骸化されていると思うな、 なんて思ったのでした。
後で調べてみたら、 日本国憲法第79条で決まっているものの、 問題点もあるようでした。
あと、選挙の時に陰でひっそりされている、 なんて書き込みも。↓ (そうだと私も思った) 「最高裁判所裁判官国民審査」
みなさまは、どう思われますか? ということで、 娘の質問は終わったのでした。
さて、ここから、今日のお話です。 今日は、
「えーーぇ、 なにこれ〜!! こんなのありなのぉ〜」
なんて思ったものの紹介です。 今日は、その1です。
先日、居酒屋さんの店頭で、 こんなものを見つけた。

あのね、葉っぱの縁から、 葉っぱが出ていたんだな。 そんでもって、水の上に浮いてました。 ほらね。 (すいません、写真ボケてて)


「あらら〜 変な葉っぱ! これは、育つとどうなるの? これまた、goodmanさんに 教えてもらわなくちゃ、だな」
なんて、思ったのだった。 いっしょに、食事に行った仲間も、 みんなびっくりしてみて、 写真を撮ったりしていた。
goodmanさん〜 わかったら、また、 教えてください〜 <(_ _)>
ということで、びっくりした 葉っぱでした。 明日は、こんなのあり、その2などを…
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| 2009年09月01日(火) |
娘の質問…答えられないなぁ… |
昨日からの続きになります。
友人の娘ちーちゃんが、 初選挙を終えて、我が家に食事に来た。 食事をしながら、選挙のことについて いろいろと話をしていたら、 娘が、こう言った。
「あのさ、おば、 ちょっと聞きたいんだけど…」
もちろん、私は、 答える気まんまんで娘の顔を見た。
しかし、娘が繰り出す質問は… はっきりいって、とてもすっきりと 答えられるようなものではなかった。
「なあに?」 「あのさ、選挙するところって、 なんだか地味だし暗い感じだね。 古い時代のままなんだね。 なんだか、あんなところで投票すると、 政治が明るい感じには思えないな〜」
「えっ? ああ…そういえばそうだね。 学校とか、体育館とかの 近隣施設を使うからね… 確かにハイテクっていうより、 超アナログって感じはするね〜 明るさより、不正がないかの方が、 重要視されているからね」
娘の質問はかなり意外だったけど、 確かに、若い人からもみれば、 前時代的な選挙環境とみえるな、思った。 ずっとあのスタイルは変わってないし… なるほどね、なんて思った。 さらに、娘はこう言った。
「それにさ、会場に、 候補者の写真もないし…、 マニフェストも置いてないし、 何にも置いてないんだね。 あれじゃ、わからないな、 だって、私なんか、 演説だって聞く機会ないもん、 不親切だね〜」
「ああ、そうね… 日中いないから演説聞けないよね。 それに、選挙に行くときには、 もう候補者決めて行って、 名前を書くってだけだから、 その場には何も置かないんじゃない。 法律で、会場にはなんだかんだ 置くのはダメということになって いるんじゃないの、たぶんだけど」
「ふぅん。 でも、顔写真くらいあっても、 別にいいんじゃないの?」 「うん、おばもそう思うけど、 何かあるのかもね」
などと、これまた、 意外な質問だったので、 私も相当曖昧に答えた。
そして、娘はさらに こう質問してきた。
「ねえ、おばは マニフェスト見たの?」
私は、はたと困って… こう答えた。
「一応…集めたけどね、 そんでもって、ちらっと見たけど、 実は…よくわからなかったわね。 じっくり読む時間なかったし」 「そっか… 私は全然見なかった… だから、TVで知ってる人にした」 「あ、そう…」 「あのさ…、 どうやって、その人を選んでいるの? おばは?」
この質問に、私は大いに困り、 しばし考えたけど、 こんな答えしかでなかった。
「その人より… その人が何を言っているかより… そうだなぁ、おばの場合は、 政党の好き嫌いかなぁ…」 「政党の好き嫌いかぁ… まだ、私にはわからないなぁ。 でも、TVによく出てて、 この人嫌いだ、って思う政治家の 政党には入れないなぁ… やっぱり…」
娘の基準は、TVでよく見かける人、 ということだったらしい。
そして、私の基準は、 政策よりも、政党の好き嫌いということが、 はっきりわかった。
娘の始めての選挙のへての、 素朴な意見や質問で、 今まで考えたこともないようなことを 考えたり、振り返ることができた。 そして、答えることができないこと ばかりだなぁとも。
最後に、とりあえずのまとめとして、 こう答えるのが精一杯だった。
「なにはともあれ… 日本がよくなっていくといいね。 おばの老後も、 ちーちゃんたちの未来も 明るくなくちゃね」
娘は、大きくうんと頷いて、 なにやら納得したようだった。
選挙の話はこれで終わりとなり、 その後、娘のインターシップの話しなどになり、 またまた、いろいろな話を聞けたのだった。
娘と話していると、 気づきや考えさせられることがたくさんあります。 視点が違うので、面白いことも多いです。 これからも、耳を傾けていこうと思っています。
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昨日は、失礼いたしました。 選挙報道も気になり、仕事もありで… ばたばたとしてました。 <(_ _)>
さて、今日は、その選挙のお話です。 みなさまは、選挙に行かれましたか? 私は、選挙は必ず行くことにしているので、 もちろん、行きました!
さて、その選挙の日。 私は午前中から、 行く準備をしていた。
実は今回の選挙は、友人の娘ちーちゃんと、 いっしょにいくことにしていた。 20歳になったばかりの娘は、 初めての選挙だったので、午前中に一緒に 行こうという約束をしていたのだ。
ここは、やっぱり 一緒に行かなくちゃね、 そして、教えてあげなくちゃね
なんて、思ってね。 ところが、当日、娘からメールがあり、 午前中は辛い、ということになり、 私は午後から用事があったので、結局 別々に行くことになってしまったのだ。 そして娘は一人で選挙に行き、選挙をしてから、 夜、我が家に食事に来ることになったのだった。
そして、午後6時過ぎ、 娘がやってきた。
ピンポーン
大急ぎでドアを開けると、 娘がにこにこと立っていた。 私が、途中で買ってくるようにお願いした、 もやしの袋をぶら下げて。
「いらっしゃい」 「あ、これ」
と、挨拶もそこそこに、 私にもやしの袋を差し出した。
「ありがとう、買い忘れちゃって。 今日は、もやしが必用なのよん」 「あと、これ」 「なあに?」 「ケーキ、買ってきた。 おばの好きなマンゴープリン」 「あら、ありがとう、 嬉しいわ」
どうやら娘は、新宿にお買い物に行き、 デパートでケーキを買ってきてくれたらしかった。 最近は、こんなこともたまにある。 やや成長したのだ。
私は、娘からケーキともやしを受け取り、 冷蔵庫に収めながら、早速聞いた。
「で、選挙に行ったの?」 「行ったよ」 「ちゃんと、わかった?」
すると、娘は首を振って、 こう言った。
「あのね、よくわからなかったよ。 順番もわからないし… どう書いていいかも わからないし…」 「あらら… で、投票はできたの?」
「うん、したよ。 あのね、会場でまごまごしてたら、 こちらです、って言われて、 そんで、そこで名前書いてきた」 「ちゃんと、投票箱に入れた?」
「うん、入れた。 でもね、どんな人か本当は、 わからないから、適当だなぁ… とにかく、名前書いてね、 入れてきたよ。 でも、会ったこともない人だよ」
ということで、娘は娘なりに、 何かの基準で投票してきたらしかった。 そして、ちょっと間をあけてこう言った。
「あのさ、おば、 ちょっと聞きたいんだけど…」 「うん、なあに?」
私は、何でも答えようと思っていたけど、 その質問の答えには正直困った… 娘の質問が、かなり意外なものだったからだ。 答えられないこともあったしね。
この続きは、また明日書きますね。
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| 2009年08月30日(日) |
臨時のお休みしまーす。 |
《お知らせ》
すいませ〜ん、本日お休みいたしますっ。 月末で、ばたばたしてて…(汗) どぞ、よろしくです。
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| 2009年08月27日(木) |
ツタに囲まれたお宅のこと |
いつも言うけど、 毎日ウォーキングしていると、 いろんな場面に出会う。
私は、5コースほどマイコースが あるのだけど、そのしょっちゅう歩いている、 マイコースでさえも、何か発見があったりするのです。 今日は、そのマイコースで見つけた、
「へぇ〜 知らなかったね〜 そうなんだ〜」
なんて納得したことの紹介です。 マイコース、もう何年間も歩いているのに、 この夏始めて、こんな光景にであったんですね〜 まだまだ知らないことはいっぱいあるんだな、 なんて思ったのでした。
それは、 こんなマイコースで見つけた。

「あ、上の方で 何か作業やってる…」
ほら、ね。

どうやら、ツタの手入れを しているようだった。
「え、あのツタって、 手入れ必要なの? 勝手にさせておくんじゃないんだ…」
今まで、こんな光景を見たことがなかったし、 こんな光景を見るまで、ツタを手入れする、 なんてことも考えたことがなかったのだ。
ただ、この日は、時間に余裕がなかったので、 ツタのお手入れのことを聞いてみたいと 思いつつ、この家の前をただ足早に通り過ぎた。
後日。 偶然、仕事の打合せで、 ツタに囲まれた喫茶店に入ったので、 この店のご主人に、ツタの手入れのことを聞いてみた。 どうしても気になっていたので。
「先日、ツタに囲まれたお宅で、 ツタの手入れしていたところ見かけたのですが、 ツタのお手入れって必要なんですか? ここでもやっているんですか?」
すると、ご主人は 大きく頷き、こう教えてくれた。
「もちろん、必要ですよ、 ちゃんとやってますよ〜 でないと、窓開かなくなるし(笑) 余計なツタは切らないと、 どんどんはえてくるから。 ツタはほんとに元気で強いんだよ」
この店でも、毎年2回ほど、 専門の業者さんを呼んで手入れをしてもらうそうだ。 でないと、とんでもないことになるんだって。 さらに、ご主人はこう教えてくれた。
「ツタはね、強いんだよ。 特に夏はね、元気にどんどんはえてくる。 気がつかないでいると、 窓一面が葉っぱになっているし、 知らない間にあちこちと 範囲を拡大させているし。 油断ならないね〜 だからね、せっせと切らないと」
ということで、ツタをはわすと、 いろいろと大変なこともあることがわかった。
「でも、ツタは、雰囲気がありますね〜」 「ただ、建物は傷むよ。 見た目にキレイにしておくには、 それなりに手入れをしないと、 美しいという感じにははえないで、 廃屋みたいに見えちゃうからね。 湿気がこもったりもするしね。 それに、邪魔だからとちょっとはがそうとすると、 壁ごとはがれるくらい根をはっているし。 だから、正直、すすめないね〜」
ということで、家にはわすのは、 すすめないということだった。
ちなみに、この店では、 このツタの手入れに、 年間20万円ほどかけているそうだ。 (夜だったのでどんな状態なのか、 写真が撮れなかったけど)
なるほど、そうか、 だから、マイコースでみかけたお宅では、 窓を開けたりして、お手入れしていたのだと 思ったのだった。
なんでも、手入れが必要なんだね、 キレイに快適に過ごそうと思ったらね、 なんて、あらためて納得したのでした。
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| 2009年08月26日(水) |
本当に、どうでもいいことだけど…気になるなぁ |
今日は、人んちのことだから、 どうでもいいことなんだけど…
「ちょっと、 気になるな〜私的には」
なんて思ったものの紹介です。 本当にどうでもよくて、 余計なことだと思いつつ、 まじまじと見てしまい、 気になったこと…です。
それは、 こんな大きな通りで見つけた。

この日も天気がよくて気持ちよかったので、 いつものようにぐんぐんと歩いていた。 すると、ふと、白いものが 目に入ってきた。 手前の白いものね。

「あ、 なんか白いものが、 ぶら下がっているね。 なんだろうね?」
いつものように気になり、 側に行ってみたら、 ほら、これでした。

「あ、マスクだ! 梅の木にマスクだ!」
大きな梅の実がついている植木に、 マスクが2枚ぶら下げてあったのだった。 (マスクの上の方に、梅の実が見える)
うーん、 このマスク、 洗って干してあるんですかね? でも、こんなところに干すって、 どうなんですかね?
まぁ、人んちのしてることだから、 なんだかんだは言いたくないし、 そしてどうでもいいことだけど… こんなことがとっても気になった。
「このマスク、 また、 使うんですかあ?」
なんて…ね。
この植木マスクを見つけた後も、 街路樹に自分ちの植木を こんなふうにさりげなく、 ぶら下げられている街路樹も あったりして…

ああ、このあたりは、 街路樹も植木も、 いろいろに使われているんだなぁ、 木たちも、ご苦労さまだね〜 なんて思ったりしたのでした。
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| 2009年08月25日(火) |
怒鳴る父、うなだれる息子 |
今日は、ウォーキングの途中でであった、 父と子のお話です。
いつものように、午後遅い時間に、 ウォーキングに出かけた。 もちろん、タオルと水を持ち、 万歩計、サンバイザーを装着し、 カメラをもって元気に。
この日は、天気がとてもよかったし、 風もさわやかだったので、ぐんぐん歩き、 小さな道に入ってみたり、 いつもは通らない道を通ったりしていた。
そして、あまり通ったことのない、 小さな道を曲がろうとしたとき、 その先から、大きな怒鳴り声がした。 私は、はっとして、歩くのをやめ、 おそるおそるその声の方を確かめた。
すると、 その曲がった道の先に、 大きな声で怒っている父親と、 うなだれている息子の 姿があった。
「あ、なんか怒られているね。 今、出ていくのはまずい感じだね… どうしようか…」
と迷いながら、そして、 この2人の関係にも興味があったので、 道を曲がらずに、手前で立ち止まり、 様子をみることにした。
ちょうど私のいる前には小さな公園があり、 その公園のてすりに座れば、怪しくなく、 ちょっと曲がった道の先をのぞくだけで、 この2人の様子を見ることができたのだ。
距離があったので、 この2人の話までは聞こえないが、 父親はこう怒っていた。
「何をしたか、言ってみろ! 言ってみろ、って言ってんだよ! 聞こえないのか!!」
しかし、息子はうなだれるばかりで、 何一つも言わないのだった。 息子は、叱られる何かをしたらしい。 父親はいらいらした感じでまた言った。
「言ってみろ、 言えないことをしたのか? 言ってみろ! ちゃんと聞くからっ」
すると、ついに、 息子が泣きだした。
「泣いたって駄目だ。 はっきりと言ってみろ」
そう言われて、どうやら息子も 泣きじゃくりながらも観念し、 自分のやったことを父親に話し始めたらしい。 しばらく、息子の声がぼそぼそと聞こえた。
その話を父親は、 黙って耳を傾けて聞いていた。 息子は、泣きじゃくりつつも、 一生懸命に話していた。
その話が終わったらしいところで、 父親が、息子の背中をぽんぽんとたたいた。 息子は、まだ泣きじゃくっていたが、 大部落ち着いたようだった。
どうやら父親は息子の話を聞き、 怒るのをやめ、 息子を受け入れたようだった。 納得できる話しだったのかもしれない。
そして、父親が息子に何かを言い、 この2人は、道の先へ歩き出した。
やれやれ、 何とかおさまったね、 これで、一段落かな。
と、私も安堵し、この2人の後を、 追うように、また歩き始めた。
実は、このくらいの話なら、 書かなかったかもしれない。 しかし、私は、この後に、 とてもいい光景を見かけたのだった。
そして、 「へぇ……!」 と、感動したのだった。 それが、これ。


2人は、しっかりと 手を握り合って寄り添って、 歩いていた。
よかったね、ちゃんと、 わかってもらえたんだね、 よかったね… そう思ったのだった。 父と息子のお話でした。
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