| 2005年02月22日(火) |
すんごいどうでもいいことですが |
すんごいどうでもいいことですが、鎧アルを描くときって皆さんどこから描くんでしょう?私は額の角から描き始めるんですけど。 なんだかあの角がアルの向いてる方向の基本に(私の中では)なっているらしく。 真後ろ向いてる時以外はだから、必ずデコ角から。ちなみに豆兄は輪郭から描き始めますが、ペン入れはアンテナから始めます。 ほんとにどうでもいいことだなあ。
久々にフジコ(くどいようだがうちのパソコンの名前)の中身をあちこち覗いていたら、ゲームパックというものが入っているのを発見。その中に、敵を倒しながら色々なアイテムを拾い、キャラクターの強さレベルが上がっていくゲームがあって、なんとなく挑戦。RPGやらプレステやらを一度もやったことがないみなせはるき、散々敵にやっつけられたあとでようやく気付きました。
アイテムはただ拾って持っているだけではダメだということに。
使わないと!装備しないと!「○○が落ちているが持ち物がいっぱいで拾えない」とかメッセージ出されてないで活用しないと! てことはつまり宝を持ち腐ったまま主人公やっつけられてたわけですねオーケイようやく合点がいきました。 正直に答えてくれ、俺はイタ(以下略)。
| 2005年02月21日(月) |
ツッコミを入れられた |
コラボレの1とルビクラをおともだちに送付したら、メールが届きました。
「本届きました!はるきちゃん、自覚がないようなので指摘しておきますが、充分甘甘ですからー!」
そんなギター侍みたいな。
あれで甘甘兄弟本になるのか。本当に?某サイト様とか某サークル様みたくひっついてたり抱き合ってたり○○したりしてなくても?
とまあいささか勘違いしていそうな私の事情は放っておいて。 今はもちろんジャンル別サーチという便利なものを知っていますが、ハガレンサイトを回り始めた頃はネット初心者でもあったので、作品名で検索かけて出てきたところを適当に訪問していました。そうすると絶対数の多さで、たいていロイエドサイトさんに行き着くんですよ。だもんで「アルエドの、特に鎧×豆の方々はどこかにひっそりと身を潜めているに違いない」などと独白しながら目をぎらぎら(どんな生き物なんだろう、私)させていたものです。懐かしいわ。 どれくらい初心者だったかというと、トップページに更新情報が載っているけど中身が更新されていない時ってたまにありますよね。更新ボタンをクリックすれば更新されるわけですが、当時その存在をまったく知らず、田舎はケーブル伝って送られてくる情報も数日遅れなのかと素で思っていました。 そんな事実がまかり通るのであれば電話の声だって数日遅れになるわ。
昨日は何を思ったのか、いきなり真夜中過ぎから小説を書いていました。小説をちょっと書いてはまたマンガに戻り、絵描いてたと思ったら次の瞬間にはビーズを編み、油断すると猫と遊び、気がつくとまた絵を描いている、この行動の一貫性のなさはどうにかならないのだろうか。
本日父の提案により、某所で開かれている猫の写真展に母と三人で出掛けました。しかし会場と会場周辺の駐車場がことごとく満車で、散々あちこちぐるぐる回ったあげく「…ごはん食べに行こうか!」と昼食摂取のみで帰って参りました。やはりこれは出掛ける直前に、 母「あんたも写真展行く?」 私「せっかくお父さんが誘ってくれたから行こうか。ほんとはあんまり写真は興味ないんだけど。やっぱり生の方がいいし」 なんてエロ雑誌を前に嘆息する人みたいなことを言っていたせいでしょうか。
そういえば、以前は神戸でイベントのたびに駅近くのビジネスホテルに泊まっていたのですが、そこの有料チャンネルのパンフレットのお姉ちゃんたちがどの子もみんなすっごい可愛くて、友人とふたり「本当にどれもこれもこんな可愛いお姉ちゃんが出演しているのだろうか、パンフはこうだけどいざ見たら違うお姉ちゃんにすり変わっていたりはしないのか」と疑惑を抱いていたものです。さすがにお金を払ってまで真偽を確かめるほどの情熱は無かったので、実際はどうなのか今でも謎のままです。 会社にも時々アダルトビデオ通販のチラシが届きますけど、件のビジネスホテルのパンフを越える可愛いお姉ちゃん揃いのチラシはまだないです。 それにしてもあの手のチラシ、あんな破壊的な説明文を誰が考えるんでしょうね。誰かに赤ペンで添削してもらってから出直してきなさいというような。 「もっと効果的にムラムラくることが書けんのか!」などと、買いもしないのに別方向に熱くなる妙な事務員。 自分の書くCP小説のヌルさはもちろん棚上げです。
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