イケメンにエスコートされていい気分♪ - 2009年11月11日(水) 先日、友人の結婚式・披露宴に出席してきました。 ヘアもメイクもバッチリ決めて、和服姿でございます。 「似合うやん」 これが、着物を着てみた感想です。(笑) いや正直、本当に着物を着てって良かった!!て感じだったのです。 列席者の皆々様、特に女性の方々のお美しいこと!! めったに着ないであろうドレッシーな格好なのに、なんでそんなに サマになるの?なんで七五三状態になっちゃわないの?と 不思議この上ない。 もし私が洋装だったら、ものすご〜っく引け目を感じていた だろうな〜と思います。 ダサくて野暮ったくて「来なきゃ良かった!!」と思ってたかも しれない。(笑) しかし、プロに手がけてもらったヘアメイクと着付けで、 どうにかこうにか並み居る美女たちと恥ずかしい思いをせずに 並んで歩くことができたのです。 ハァ〜、よかったぁ〜・・・。 お式は、とっても素晴らしかった!! 日記には何度も登場している元パティシエの同僚の、 パテ妹ちゃんの結婚式。 付き合いだした頃は、「ホントにその彼でいいの?」って 思ってましたが、いやいや彼もしばらく会わない間にシッカリ してました!! これなら安心して妹ちゃんを嫁にやれる!! と思いたい!! 私は、当然妹ちゃんの友人のつもりで行ったのですが、余りに 人数のバランスが取れなかったためか、何と“新郎友人”の 席に座りました。(笑) まあ、どちらも元同僚ですし、よく知ってる間柄なので どちらでもいいっちゃいいんですが。 行ってから知ったので、驚きました。 んで、ですよ。 席次は、事前に妹ちゃんから聞かされていたとおりイケメン U太君のお隣!! サービスのアルバイトで来ていた男の子なのですが、顔も 性格もむちゃくちゃカワイイのだ♪ この子となら浮気も・・・ 有り得んこともない・・・ ムフフ (妄想中につきお静かに願います) この日も私が着物姿で現れると、まっさきに 「お久しぶりです。お疲れっす。着物、いいっすね!」 と褒めてくれました♪(←単純 いやーいいよねー。 U太君なら、告白されてたら付き合ってたな〜。 男らしさもあるかと思えば、可愛らしさもあり。 基本レディファーストなんだけど、時折見せる少年ぽさに 惹かれる女性は多いはず。 実際モテてましたよ、彼。 「もしかしたらちょっと私に気があるんと違うー?」と 思わせるような素振りも、小悪魔的で良いのだ。 でもきっと彼は、釣った魚に餌はやらん感じの男ですわよ。 彼氏にはいいけど、旦那にはできんな。(←上から んでもって、サービスの仕事してただけあって気が利くんだわ! 最初、乾杯のためのシャンパンと、いつ注がれたか分からない ビールしか私の前にはなかったんだけど、私がアルコールに 強くないことを知っているので「ソフトドリンク頼んだほうが いいっすよ」と言って、勝手にウーロン茶をオーダーして くれました。 ンもう そゆとこ好き♪ もちろん、おかわりもいいタイミングでオーダー。 イケメンのエスコートは最高。 最初からずーっと、ツーショ写真撮りたいなぁと思っては いたものの、私から言い出すと彼は断れませんよね?とか なんとか考えちゃって、言えずにいました。 そしたらU太君から「カロリィさんと写真撮りたい」と 言ってくれちゃってー。 ていうか彼のカメラだから私の手元には無いんだけどー。 そうすっとまた、「じゃあパソコンのアドレス教えるから 後で送ってね♪」的なことが言えるわけじゃないですか。(笑) そんなこんなで親睦を深めてきたのですよ。 あ〜楽しかった! よかったよ、旦那と子供連れてかなくて。(コラー ... ディズ○ー好き女の布教活動。 - 2009年11月10日(火) もうさー、ある意味宗教みたいだよねー。 人が嫌だって言ってんのに、しつっこく勧めてくるあたり。 何がって、『ディズニー大好き女』ですよ。 身近に数人いるんですけど、ホントもう大迷惑。 その全員ともが普段はとっても素敵な女性なのに、ディズニーの こととなると人の迷惑を顧みずガンガン押してくる。 私はね、ディズニーのことなんかな〜んとも思っちゃおらんのです。 好きでも嫌いでもないんです。 どーでもいいんです。 行きたいとも行きたくないとも思わないんです。 興味がないんです。 普段存在すら忘れてるんです。 だーけーどー、アンタの好みを押し付けられるとものっそ嫌いに なっちゃうんだよねー。 ネズミのキャラクターがカワイイ〜とか、黄色い熊がカワイイ〜 とか意味わからん。 七人の小人の写真とか見せられても!!て感じです。 そして何が迷惑って、ディズニーに興味のない人なんかこの世に いない!!と思い込んじゃってるところですかね。 「行こうよ」って言われて「行かない」って言うと、 「なんで!?なんで!?楽しいよ?面白いよ?」とこう来る。 いやいやいやだからさ。 いつも思うのは、じゃあ私がピエールガニエールにご飯食べに 行こうって誘ったら来るのかよ?と。 ディナー軽く3万円超える店に一緒に行ってくれるのかよ? え? パリの本店に決まってんじゃん! ビジネスクラスで行くに決まってんじゃん! 来ないの? なんで?なんで来ないの? パリいいとこなのに!! ガニエール超美味しいのに!! ・・・・・。 価値観違うからでしょうよ。 フツー、1回「興味ないから」って断ったらそれ以降誘わんよね? それでも平気で誘ってくるのがディズニー女のイタイとこ。 毎回毎回ホントしつけーなって思う。 自分の行為が余計に人をディズニーから遠ざけてるってことが なんで分からんのだろうね? 私にとってディズニーは1円の価値もないのです。 もっと言えば、タダでもいらんのです。 実際、タダでもらったディズニーの限定チケットはさっさと 他の友人に横流ししましたから。 むしろそういう手間もかけたくないから。 タダでもらっても迷惑です。 ディズニーランドなんかなくなればいいのに。(←八つ当たり ... 歩く息子さん。 - 2009年11月08日(日) やっとこさ、まともに歩けるようになったウチの息子さん。 本当にちゃんと歩けるようになったのは、ほんのここ数日の話。 いや〜、長かったっすよ。 つかまり立ちをして、早11ヶ月。 何だかもう約1年じゃないですか。(笑) 家の中限定でならヨタヨタと数歩歩くようになったのが2ヶ月 ほど前。 ずーっとそのヨタヨタから上達しなくて、コイツは歩く気が 全くないんだなと思っていました。 もしくは、私たちが寝てる間にスタコラ歩いてるよねと。 しかし、歩けないくせに靴は履きたがるわ外には出たがるわ。 ホント迷惑極まりない1歳児でした。 だって、歩けもしないのに靴履かせたり無理やり歩かせたり したくないですよねえ。 足の心配も去ることながら、必要以上に腕を引っ張っちゃう んですよねやっぱり。 子供の腕って抜けやすいらしいじゃないですか。 んでも歩きたい外出たいギャーギャーと喚かれるのもうるさい ので、近所のお散歩は毎日していました。 そしてほんの3日ほど前ですよ。 いつもなら、靴を履いた状態だとせいぜい数歩歩いて手を ついてしまうんですが、あれよあれよという間に何十歩も 歩くではありませんか! アレ? アレ? いつコケるの? コケないの? アレ? って感じでした。(笑) 待った甲斐がありましたね〜。 多分、1歳そこそこで歩いてたらこの喜びは味わえなかった んじゃないだろうか。(笑) いそいそとケータイのムービーに撮り、親戚一同に一斉送信。 「おおおお、ついに!!」という返信が一気に返ってきました。 まあなんつーかね、私としてはこれっぽっちも心配はして ませんでしたよ。 心配はしてないけれども、歩いてくれたほうがきっと楽だから、 早く歩いてくれないかな〜と思ってましたね。 歩けないから周囲からはものっそ赤ちゃんぽく見られてた んですが、そのわりに色々とよくしゃべるので驚かれてました。 「まあ!!赤ちゃんなのにおしゃべりできるのね!」と。 体も小さめなんで、「何ヶ月?」と聞かれることもしばしば。 「1歳半なんです〜」と言うと、 「エッそうなの?ウチの子よりお兄ちゃんなんだ!」 ていう。 そのパターンからもそろそろ脱却だろうか。(笑) しかし歩き出すのが遅かった子はコケないというのは本当らしい。 歩き出した3日前からは、多分一度もコケてない。 芝生の上や玉砂利の上も難なく歩いてます。 おっぱいはまだまだ止められそうにありませんが、食事は ほとんど大人と同じものをモリモリ食べています。 食の好みは、わりと渋め。 アジの塩焼きとか、もやしとピーマンのオイスターソース炒め とか、味噌汁の具は山芋とエノキが気に入ってたりとか。 アレルゲンなのが分かっているのかどうなのか、出し巻きは あまり好んで食べません。 口に入れてやると一応飲み込みますが、自分からは手を出さない。 甘い玉子焼きにしてやれば食べるのかな?とも思いますが、 今のところはわざわざ料理に砂糖を入れたいとは思わないので、 作ってやんない。(笑) もちろん甘いものは大好きで、焼き芋やかぼちゃの煮物、果物は 毎日のように食べてますよ。 市販のお菓子を買うときは、もっぱら赤ちゃん用。 スーパーや何かに売ってる普通のお菓子を与える勇気はまだ ありません。 それもまあそのときの状況によりけりで、もらったものとか だったら少し食べさせたりしますけどね。 先日米屋に行ったら、おじさんが息子に『カントリーマアム』を くれましたが。 えっと。 そういうの、いりません。 迷惑です。 八百屋に行ったときは、バナナ1本くれました。 そういうのは、大歓迎。(←勝手。笑) 野菜や果物は大歓迎っす。^ー^ いつもニコニコ元気で愛想を振りまく息子さんは、商店街でも 人気者。 いろんな人に「歩くようになったんだね!」と声をかけてもらい 得意満面の笑み。 ひとまず私は1歳半健診前に歩くようになってくれたことにホッ。 ...
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