両親が来た。 - 2005年03月15日(火) 今日は、ホワイトデー。 お返しなんぞ、気にも留めてなかった。 なぜなら、旦那さんの誕生日はバレンタインの翌日2月15日 で、バレンタインの存在を忘れていたことはおろか、 あやうく誕生日も忘れそうになり、15日の夜にやっと 思い出して近所の本屋さんで図書カードを買って プレゼントしたのだ。 色気なっ! そして今日、ホワイトデーの当日。 夜仕事から帰って来た彼が、無造作にバサッと私の前に プレゼントのようなものを置きました。 見てみると、中身はなんと 『だいすき の本』 というタイトルの、詩集のような本でした。 ページを繰っていくにつれて赤面してしまうような、 歯の浮くようなセリフがズラリと並べられた一冊の本。 うれしい…んですよ? だけどちょっぴり微妙な気持ちというか。(笑) 「よくもまあこんな…!!」 というのが、正直な気持ちです。 気持ちはうれしいんですけどね。(笑) ***** で、今日は午後から羽田空港に行ってきました。 実家から両親が出てくる予定なのです。 来る4月吉日、私の披露宴当日に、田舎から年寄りご一行様 を引き連れてこなければならないということで、 予行演習にとわざわざ当日と同じ経路をたどって ここまでやってきたのでした。 正午ごろ羽田に到着し、空港内で軽く昼食を取ったら 式場近くにあるホテルにチェックインし、荷物を置いて 会場に向かう、 という一連の行動をシュミレーションしながら 私も一緒に行きました。 ***** と、ここまでは先日書いたんですが、何を書こうとしたのか 忘れてしまったので、この日の日記はもうオシマイ。(笑) ... ゼイタク病っていうんですよそれ。 - 2005年03月13日(日) テレビで、『ニート』ていうのを見た。 なんでも、学校や仕事にも行かず、やりたいことも見つからない 状態の人のことをいうんだそうだ。 フリーター、というのはそれなりにアルバイトなどをして 生計を立てている人のことで、ニートとは親のすねを かじる、いわばパラサイトシングル。 専門家いわく、 「彼らは現代社会における、カナリヤのような存在。 様々なことに対するひずみをいち早く身体で感じ取っている」 のだそうだ。 そーなんですかね。 私にしたら、ただの『ゼイタク病』にしか見えませんが。 だってねえ。 今日食べるパンに困ってる人たちは、働きたくても 働き口が無かったり、働く体力すら残ってないわけじゃ ないですか。 ニッポンの若者たちは違うだろうよ? ちゃんちゃらおっかしくって、へそが茶ぁわかしちゃうぜー!! ... 招待状の返信、求ム! - 2005年03月08日(火) 本日、3月8日。 ホントに8日。(笑) 私たちの招待状の返信期限は3月10日である。 なのに、まだ10通も返ってきていない。 13日の打ち合せの日には席次表を提出しなければ ならないというのに。 何なんだこの返信率の悪さは。 今日辺りが返信のピークかなあと昨日の晩話していた んだけど、ポストをのぞくも0通なり。 普通、招待状発送から返信までは3週間の間を 空けるらしい。 うちは、1ヶ月以上も間をおいた。 間をおいたからといって、来られなかった予定の人が 来られるようになるとは思えないけど。 13日の打ち合せに間に合わせなければならない ということは、12日の夜までには席次表を完成させて おかなければならないということ。 今日返信されてこなければ、打ち合せ当日まで私たち 2人とも休みの日がないということ。 マナー本にもよく書いてあるやん。 なるべく早く返信することが、気持ちの表れでもありますて。 何でもええから早よ返せー! ...
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