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明日 咲く花
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2005年02月23日(水)  もう飽きた?

申し訳ないくらい、私の心は不安定だ。

誰に謝ろう?

ごめん、ごめん。
読んでる皆さんに、ごめんごめん。




とても楽しく一日過ごしたくせに、次の日にはどーーーんと
落ち込んだりする。
一日のうちでも、気分が変わる。

そうだ、きっと私は猫の生まれ変わりなのだ。




昨夜、またもや頭が煮詰まった
幸い、日記をUPするという無謀行為には至らなかった。
が、
その代わり、夫にメールしてしまった。
仕事中の夫にだ。
一生懸命働いている夫が、妻の愚痴メールを読んでどんな
気分になるか、おかまいなしだ。


メールした事で自分自身に納得し安心したのか、すぐに
眠った。えへへ。


いつも考える。
web日記ってのは、どこまで書いたら良いんだろう?
自分のことだけ書くのならかまわない。
でも、必ず家族や周りの誰かの事も日記には書かれてしまう。



だから、夜中のメールの内容は内緒。(笑)





   ↑
   押すと続きが読めるよ



そうきたか〜。
じゃ、私はどう出よう?



「一緒に北海道へ行こう」と、再度誘ってみた。
「もうその話はいいってっ」と、打ち切られました。
そんなに私の母に会うのがイヤなのか。
「ここで会わなきゃ、もう一生会えないかもよ」
と脅してみたけど、効果は薄そうだ。



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2005年02月22日(火)  特技を生かせ

「誉められて育つ愛情」とか昨日の日記に書いたけど、

昨夜、某焼鳥屋で夫に「おばば」よばわりされました。


まったく、上げたり下げたり、あの夫の態度には一生ついて
いけません。ぶーぶー。


‥‥……━★‥‥……━★‥‥……━★

夫の特技は、「人の年齢を当てること」だ。
長年客商売をしているので、自信があるそうだ。


昨夜食べに行った焼鳥屋に、女性の三人連れがいた。

「お、若いおねーちゃんや♪」と、夫、喜ぶ。


「なに言ってんの。うちの娘達と同い年くらいでしょー」
娘と同い年の女性にクラクラきて、どないすんねん。


「ちゃうわ。あそこの人たちは24才くらいや」


「うそ〜、カジュアルな服装だし20才くらいでしょ?」


長女が、眼光鋭く観察してひとこと。
「あれは、24才くらいや。けっこう年くってる」


動物的勘というか、同じニオイがするというか、自分と
同じくらいの年齢の人は不思議とわかるものだ。
だから、長女の言うのが正しいのだろう。


夫は、年齢当てゲームが正解で、大得意。
その調子で、妻の機嫌も当ててください。





押すと続きが読めるよ





高望みでしょうか?



※せっかく美容院でカットしたのに、娘たちにも気づかれなかった。
 そうしたら、夫が1日遅れで「髪の毛、切った?」と。
 「お父さん、すごい」と娘たちも賛美の声。
 「そんなん、見たらわかるわ〜。当然や」←いいえ、いつもは気づいてません



でも、まぁ、年齢当てとヘアカット当てで、夫のレベルは2アップ。




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