| 2003年12月08日(月) |
鑑定結果届きました! MAI |
ありがとうございます!先程お受け取りいたしました。 鑑定の内容をかみしめさせていただいておりました。 何度もご送信いただきもうしわけありませんでした。 取り急ぎご報告まで。 内容につきまして再度メールさせていただいてもよろしいでしょうか? 心を整理したく思います。 本当にありがとうございました!
鑑定の内容についての疑問やわからない事は ご遠慮なくお問い合わせ下さい。 貴方が納得できるまで、お話します。 どうか、ご安心を。 −AYA−
| 2003年12月07日(日) |
ありがとう。 chee |
ホームページを持っていてくれて、日記を書いてくれて、ありがとう。 自分を振り返る、いい機会になりました。
体に気をつけて頑張ってください。
貴方のお言葉が心に勇気を与えてくれます。 私も貴方にありがとう。 直接のメールも届きました。 うれしかったです。 本当にありがとうございます。 ーAYAー
| 2003年12月05日(金) |
ありがとう ー○○丸ー |
私は先月から日記を書き始めました。で、その日記の最後には いつも、「全てに感謝」と書いています。これは、生きていく上で 感謝の心というのは、幸せに生きるためになくてはならない 心だ、と思ったからです。書き始めた当時は、この「感謝」の前の 「全ての」の部分に、万感の氣持ちを載せていました。
しかし、AYAさんの日記に触れ、我に返ったとき、ここ最近の 感謝が、形だけの、惰性になってきていることに氣づきました。 感謝には対象があります。その対象のことを思い浮かべず、 「全て」という言葉で、手抜きしたことにより、礼を失した「感謝」に なっていたように思います。この影響は、日常のあらゆる場面に 出てきていたかもしれません。
的確な感謝の仕方が見つかるまで、私はこれからも、「全てに感謝」 という言葉を書きたいと思っています。ただ、「全てに感謝」を書くとき、 あるいは日記を書くときは、この感謝の対象に対して、しっかりと 氣持ちをむけて感謝したいと思います。
まずは、このAYAさんの日記に出会えたこと、そしてAYAさんに対して、 感謝です。
新米ですが、愛読者(?)の一人として、AYAさんが健やかに過ごせること をお祈りします。突然の変なメール、失礼しました。 では
本当にありがとうございます。 貴方の心からのメールが私の支えです。 貴方に心からの感謝を申し上げます。 ーAYAー
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