昨日、録画した番組たち。
08:30 ワンピース
17:00 鋼の錬金術師
18:00 少年倶楽部(滝沢秀明)
19:00 驚きの嵐世紀の大実験
21:00 JIN−仁−
22:00 おしゃれイズム(阿部サダヲ)
23:00 情熱大陸(古田新太)
23:30 MUSIC LOVERS(福山雅治の過去映像)
もう本当にカンベンしてくださいよー。(誰に訴えている)
サクサクと鑑賞してさっくり削除しておりますが、
それでもやはり観ておかねば! というものばかり。
嵐さんの番組は最後の1時間をまだ観ていないのですが、
やはり、3Dメガネを準備してからですかね。
飛び出す嵐ちゃんたちを楽しみたいわ。
ついでにひと言ずつ感想。(ひと言におさまらない場合あり)
ワンピース・・妄想乙女なドSハンコック様が素敵
鋼の錬金術師・・今さらどっぷりハマッております
少クラの滝沢さん・・「愛・革命」も、もはやふつうに聞けてしまう。慣れってすごいわ。
「シャララ」はやっぱり楽しい。
驚きの嵐世紀の大実験・・どの実験も本当に面白い。お船シリーズやめないで〜!
JIN−仁−・・センセとお手手つなぎ龍馬。センセにのしかかる龍馬。
野風もカッコイイが、さきちゃんの健気さも捨てがたい。
サダヲちゃん・・相変わらず自由人でいらっしゃる。
なのに控え目に見えるのは、やはりその口調や態度の柔らかさのせいか。
古田新太氏・・あの豪華なメンツの飲み会の席には、斗真とかもいたりするのだろうな、と。
ご本人を筆頭に、役者魂を感じさせる魅力的な方たちばかりだ。
昔のましゃ映像・・今の方がずっと素敵だ!
こんなにTVに追われているのに、今日ちゃんと「SHOCK」帝劇枠のハガキを忘れず出しましたよ。
いまだかつて当たったことないけど!
| 2009年10月30日(金) |
あやかし&ましゃコンの感動ふたたび |
「B=PASS」にて、
堂本光一「Best Performance And Music」ツアー横アリレポと、
福山雅治「道標」ツアー代々木レポを拝見。
素敵なお写真の数々と、パフォーマンスの素晴らしさをしっかり伝えてくれるテキストに、
観た時の感動がまざまざと蘇りましたわ。
表現方法は違えども、どちらも本当に素晴らしいライブでした。
光一さんの創るものは、あの会場の空間以外にはきっとどこにもないだろう、
美しくて不思議な、まさしく「あやかし」の世界。
音も詞もダンスも光も、すべてが緻密に計算されて編み上げられた、
本当に夢のような異空間でした。
ましゃのライブは、とても人間味にあふれた豊かな心象風景を描いてみせてくれる世界。
美しい音と言葉で綴った、いのち、ふるさと、旅立ち、恋、願い、などをテーマにした
曲の数々が心に自然に染み込んでくる。
のどかでせつなくて美しい「日本の原風景」を描ける人だったのです。
あんなにカッコよくて都会的な人(今はね)が、
こういう世界をこんな素敵に見せてくれるんだ、と驚愕しつつ感動しました。
どちらにも共通して感じられたのは「厚み」でした。
あんな素晴らしいステージが、一朝一夕に、簡単に、片手間にできるわけはないのですから。
だとしたら、それを創り上げたのは、これまでのひとつひとつの経験、たゆまぬ努力、
そこから得た技術の限りを尽して、その上なお、ありとあらゆるプロフェッショナルの力を
総動員して、それらを全部積み上げて、そうして出来上がったものに他ならない、
という確かな「厚み」。
光一さんには30年の、ましゃには40年の、それぞれが積み上げてきた日々があり、
その中でさらに、プロとしての責任や期待を背負わされ、それを全うしてきた日々がある。
いやもう本当に大げさな言い方ばかりになって申し訳ないけど、
そういうものがすべてあの3時間弱に出てしまうのだなと。
あまたのオトコマエさんたちの活躍に、日々心躍らされておりますが、
この秋、このおふたりのステージを拝見できたおかげで、ただのみーはーなわたくし、
畏れ多くも、また一層、目が肥えてしまったという自覚がございます。
ありがとうございます。みーはーの階段をまた一段上がりましたよ。
てっぺんに居る人たちって本当に凄いっす!
川のカモさんたちが、いつの間にやら姿を消しなさった。
今残っているのは、まだ小さい子ガモ少々と、何組かのつがいのみ。
ひょっとして南の方へお渡りになった?
千葉もじゅーぶん暖かいのだけどなー。
川岸にも川の中にもいっぱい草が生えていて、隠れる場所はいくらでもあるから、
たまたま見えないだけかもしれんが。
さて、相変わらず楽しいドラマたちのおかげで幸せな日々です。
元気の素になってくれる個人的ツボ列挙。(一部ラジオを含む)
・高倉奏が全力疾走しつつの「ニ・・・ニモでいいんじゃない?」
・合コンじゃなくて「集会」な件にビビる元総長。(「東京DOGS」)
・「おい、おんな!」という呼び方を変えない孤高な俺様多武峰。
・アイドル写真集の撮影みたいな取材をされる剣道日本一。すうぃーとな笑顔に癒される。
・りぼん女の「欲しくなっちゃったんです。オトメンの飛鳥さんが」という物言いにカチーン。
りょうちゃんがんばれ! 飛鳥はりぼん女のぬいぐるみじゃねえ!
最終回予告の「逆・卒業」っぽいシーンに期待。(「オトメン 秋」)
・緒方洪庵の弟子のひとりは、「妄想係長 高山」(「流星の絆」)のお方だったのですね。
あのキショク悪さは絶品でした。今回は熱心で善人なお医者さんを好演。
でもやっぱり内野龍馬がダントツでカッコイイと思います。(「JIN −仁−」)
・「ジョギング4km、腕立て伏せ13回×5セット、懸垂10回×3セット」
ましゃが龍馬伝のために東北ロケに行っていた時の毎日のトレーニングメニュー。(「たまラジ」)
わたしの日々のウォーキングも4キロくらいなので、かろうじてこのひとつだけ追随。がんばるよ!
そんなましゃが、レグザの新CM用の新曲「はつ恋」が完全には出来上がってない理由を、
ラジオの相方・荘口氏に「誰が悪いんですか?」と問われ、
「誰のせいでもありゃしない。みんなオイラが悪いのさ」と。
オトコマエさんだわ♪ 素敵な曲をお待ちしています。
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