今日のおたけび または つぶやき

2007年04月02日(月)  いい週末だった


・いいお誕生日会だったんだろうなー、と、ほのぼのしつつ週末に突入。

 ご機嫌なヨッパライ翼の声が頭ん中をリフレイン。幸せ♪


・総長より滝連社員にお名刺配布。(っつーか勝手にダウンロード)

 まー、どれもこれもキラキラでラグジュアリーでゴージャスなジュエル付きお名刺。

 すげーな。ありがとうございます総長。

 ヤ○ザな商売についたことがないので、質素な名刺しか持ったことないので嬉しいですわ。

 (って滝連がヤ○ザな団体なわけではございませんが。)


 しかし、完全年功序列制とおぼしきこちらの職制、係長が40歳から130歳までって。

 ここまで徹底した終身雇用を存じ上げませぬ。定年がないのね。総長太っ腹っすね!

 久々に「ゆりかごから墓場まで」なんて言葉を思い出しましたよ。


・江原さんの番組に嵐が出ると聞いてひじょーに楽しみにしておりました。

 とりあえず夜の部(昼の部はまだ観てない)を観たら、

 いきなりA.B.C.の塚ちゃんがご挨拶しててビックリ!

 ツカちゃん! 群馬の滝翼コンで観たばかりのツカちゃん! 

 なんでいるのかわからないけど、 いてくれて、しかもしゃべってくれて嬉しいよ! 

 他にもなんだか顔なじみのJr.の皆さんがいっぱい。


 群馬でめっちゃ濃いと思った河合くんは、前髪下ろしていたのでふつーに戻っていた。

 あの濃さはやはりオールバックのせいだったのだろうか? 

 翼に「ある意味細木さん」と言われていたあのオールバック。でもカッコよかったけどね。


 江原さんのお話は苦手という方も多いのだろうが、わたしにはいちいちしっくり来るお話なので、

 非常に興味深いお話を聞けつつ、同時に大好きなイイ男たちのお顔を観ていられるなんて、

 そんな贅沢なことはないわけで、本当に楽しかった。

 そしてやはり、嵐のみなさん全員素敵だけど、わたしは特に相葉ちゃんが好きだなー、と。

 好きと言うか、観てると安心する。人間的に絶対大丈夫! みたいな。(他の皆さんももちろん大丈夫だけど)



・「ONEPIECE」のオープニングアニメに滝翼のふたりもアニメキャラとして登場。

 えっらく足長いっす。髪の色が違わないと見分けがつかなかったっす。

 もとのアニメのお邪魔にならない程度にちょこちょこ出没させていただいてヨカッタ。



・青木さやか嬢といい感じに絡んだり襲われたりしてたこーいちさんが激しくらぶりー。

 アップがいっぱいあって、そのたびに「のぁんてかわいいーーー!」と悶絶。

 さやか嬢への毒舌もツッコミも、ほんわかふわふわのベールが掛かっているみたいで、

 本当に優しい。「男の」優しさだねー。

 こーいちさんみたいに、気遣ってることがわからないように優しくするのが、

 一番「粋」な優しさでカッコイイと思う。

 
 おかげで昨夜は、すっごく久しぶりこーいちさんの夢をみましたよ。 ←単純にもほどがある

 いい夢だったな。色っぽくはないんだけど。しかも話し声メインだったけど。

 でも、あの声が聞こえてきたら夢だろうと現実だろうと

 めっちゃうれしいに決まってるのです。

 すし王子のお仕事も頑張ってくださいませ。



・日曜日に夫と花見。いやー、桜満開でしたね。

 空がうす曇だったから、あまりキレイな色には見えなかったのが残念だけど、

 いっぱい歩いていっぱい桜吹雪も浴びて気持ちよかった。

 そして世の中はもう4月に突入。

 うわー。

  



2007年03月30日(金)  これだからレコメン木曜日は


あなどれねえ!

今までもいきなりゲストとか、いきなりナマ電話とか何度もあったから、

「木曜日は3時間まるまる録音」せねばと何度も思い、

それなのに「ま、いいか。0時からで」を何度もやって後悔したりしているのに。



夕べはたまたま11時から録音していたので(なら10時から録っとけよ)

お誕生日会真っ最中のヨッパライ滝翼ナマ電話が聞けて、なんという幸せ。


事前にさりげなくアポ取っておいてくれたヒナちゃん本当にありがとう!

いつも思うけど、ヒナちゃんはめっちゃ頼りになるよなー。

別にゲストとかいなくても、ヨコヒナの会話を聞いてるだけで、

ヒナちゃんやっぱりしっかりしてる、

と、すっごく頼もしく思うことがいっぱいありますから。

これからもそんなヒナちゃんでいてください。



とりあえずまんまレポ。


ヒナ「もしもしー!」

滝 「もしもし。」(後ろで笑い声がいっぱい。「んはは」の笑い声は絶対翼。)

ヒナ「おつかれーっす!」

滝 「どうもー。」

ヒナ「どうもどうも。」

ヨコ「すげえ。タッキーや。」

滝 「今ね、パーティーやってもらってるー」

ヒナ「誕生日パーティ?」

滝 「うん。」

ヒナ「誰といんのよ?」

滝 「今、翼もいるし・・あと、某先輩もいるよ。」 ←誰?

ヒナ「某先輩も? ええねぇ。」

滝 「ちょっと翼に代わるね。」

ヒナ「あーはいはい。」



翼 「あいあいー。」 ←ヨッパライ

ヒナ「もしもしー。」

翼 「あいー。」 ←たまんないヨッパライ

ヨコ「芸能人や。すげー。」

ヒナ「おつかれさまですー。」

翼 「だれー だれー? 誰ぇ?」 ←もうどうしようもなく可愛いヨッパライ

ヒナ「(爆笑しつつ)村上ですけど。」

翼 「ああ、ムラカミくんかあ。おお。」 ←どこの上司ですか。

ヨコ「どうも。横山もいますよ。」

翼 「ああ、ヨコちゃんね。」



ヒナ「今、生放送中やねん翼くん。」 ←さすがヒナちゃん。ヨッパライに注意喚起。

翼 「あ。どうもどうもこんばんわー。」 ←いきなり正気に戻る

ヒナ「こんばんはー。レコメン中なんで。」

翼 「どうもー。」

ヒナ「盛り上がってるそうで。」

翼 「うん。今日ね、まあ昨日なんですけど(日付変わっちゃったから)、相方君の生誕25周年を、

   うちらのスタッフとともに今祝っておりますよ。」

ヨコ「もう、ほんのりイイ感じですか?」

翼 「そうね。今回はね、あの、女子厳禁で、全員男で、全員スーツ着用で集まってるんで。」

ヒナ「ああ。ドレスコードみたいなことで?」

翼 「そうそうそう。今回はね、全員スーツ着用なんだよね。」 ←見たい。見た過ぎる。

ヒナ「ええやんかー。」

ヨコ「それ僕行けないっすわ。スーツ持ってないっすからね。」

ヒナ「(爆笑しつつ)悲しいお知らせやね。」

翼 「持ってないのか! コ○カへ走れ! んふふふ・・・」



ヒナ「今回も翼くんプロデュースみたいなことで?」

翼 「そう。今回はね、また僕が幹事になって、滝沢のお母さんから手紙を書いてもらって。

   なんかね、「息子に書く手紙は今回が初めてだ」なんて言ってて。」

ヒナ「へー。凄いじゃない。」

翼 「うん。そんなスペシャルな手紙を。」

ヒナ「特番できんで、そんなの普通に。」

翼 「んふふふ。そうなんだよお。で、今日は一緒に電車に乗ってみたり・・」

ヨコ「ふたりでですか?」

翼 「そうそうそう。スタッフも共に。」

ヨコ「ホンマに仲いい・・そんな話聞くと、オレらそんなに仲よくないんちゃうかなって・・」

翼 「いいじゃん。8人で電車乗ってこうよ。」



ヒナ「んじゃちょっとタッキーに代わってもらってエエですか?」

翼 「んじゃタッキーに代わるね・・・主役っ! えーいっ!(大声で呼んでいる)

ヨコ「盛り上がってんなー。」


滝 「もしもしっ!」←大声。 (後ろで「主役! 主役!」の掛け声と共に手拍子始まる)

ヒナ「もしもし?」

滝 「もしもし?」

ヒナ「もしもし? 聞こえますかー。これ電波悪うなってる?}

滝 「もしもし! 聞こえない。あと1時間くらいしゃべってもいい?」

ヒナ「あかんよ。」 (「主役!主役!」の掛け声と手拍子がさらにうるさくなる)



ヨコ「タッキー? タッキー?」

滝 「とりあえず今盛り上がってるから、全然そっちの声聞こえないんで。」

ヒナ「そやね。またほんなら。」

滝 「またね。」

ヒナ「またねー。ごめんねー。」

滝 「うん。ありがとう。」

ヒナ「はいはい。じゃあねー。」

滝 「はいはい。じゃあねー。」

(手拍子と笑い声の中、電話切れる)



素晴らしい臨場感! めっちゃ楽しそう!

しかしヨコヒナとしてはまだまだ言いたいことがいっぱいあったらしく、

中途半端に電話が終わってしまったことを「僕らの力不足です」と反省しきり。

なんて謙虚なんだ。っつーか、いったいどこまで深い実況を目指していたのだ。



「これはリスナーの怒りを買っただけではないかと。

 もうちょっと滝翼のよさを引き出したかった。オレらまだまだや」と、

なぜか滝翼ファンにあやまるヨコヒナでしたが、いやいや! 

まさかまさか、こんな素敵なヨッパライ男祭りの様子を

リアルタイムでお知らせいただけるとは!



横山さま村上様、本当にありがとう。

お礼に「ズッコケ男道」も有線にリクエストせねばいけない気がしてきた(冷汗再び)

「かんじゃにえいとのずっこけおとこみちをおねがいします」って言えるだろうか、わたし。



めっちゃ楽しそうで勢いのあるお誕生日会で、25歳の幕開けですね、総長。

翼幹事もおつかれさまでございました。



2007年03月29日(木)  本日は総長のお誕生日なので


意を決して、かーなーり勇気をふり絞って、

有線へのリクエストとやらを生まれて初めてやってみましたよ。


だってもう、総長&翼のおふたりから

「新曲のリクエストお願い」っつー直筆(コピーだけど)おハガキ届いちゃったんだもの。

翼ったらきちゃないローマ字で、ぱっと見はまるで英文みたいな小細工してくるんですもの。



普通でしたらかるーくガン無視させていただくところですが、 ←使えないファン

なにしろ本日は総長のお誕生日ですし、

総長ったら係長連中には気を遣って「納豆食え」とか「腹筋100回」とかの指令ばかりで

係長はお仕事ではいまひとつ干され気味ですし、

それより何より、ホールコンで素敵な歌とダンスとお腰で最高に楽しませていただいたのだから、

いくらなんでも少しはご恩返しをしておかねば、ということで。



しかも、言い訳できないことに、うちは有線に自動的に加入している。

誰と顔を合わせるわけでもなく、ただ電話すればいいだけなのだからっ! ←と自分を奮い立たせている



まあね。羞恥プレイには慣れているのですよ。

本屋やCDショップで衆人環視の中ハズカシメを受けることを思えば、

宅配のとっつぁんに玄関先で「じゃにーずさんからっ!!」と叫ばれることを思えば、

かあいらしー声のオペレーターのお嬢さんに「たっきーあんどつばさのだめをおねがいします」

と申し上げることなんざ、どーってことないはずなので。

ええ。ひとりで受話器握り締めてひとりで赤面していればいいわけで。

(家族がいる時はできない弱虫なわたしを許して)



というわけで、本日わたくし、2回だけですが「× 〜ダメ〜」を有線でかけさせましたよ!

でも正直なところ、「ダメ」よりアルバムの中の「夏の風」の方が好きなので、

こちらも1回はかけさせましたよ。 

でも実は最近とても好きなのがEXILE の「Lovers Again」なので、

ついでにこれもお願いしちゃいましたよ。

・・・って業務命令からどんどんズレていきますが。



どうか今日のところはこれで堪忍してください。

ほとぼりが冷めたら(って全然悪事は働いておりませんが)、勇気出してまたがんばりますから。

はーっぴばーすでーそーちょー♪ 大好きだぞつばさ♪


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