今日のおたけび または つぶやき

2006年09月29日(金)  9月29日付 イイ男たちの傾向

ミラコン仙台会場も、アクセスが結構難儀なようですね。

貸切シャトルバスとか、がんがん出してくれればいいのに。

参戦なさる方、お気をつけていってらっしゃいませ。


わたくしは、先週末に食べた「ずんだ餅とずんだシェイク美味かったなー」と

思い出にひたりつつ、仙台レポを楽しみにしております。


昨日(28日)は、再び新感線☆NEXUSの

「Cat in the Red Boots」を観にグローブ座へ。

1週間前に観たばかりだというのに、情けない記憶力のおかげで

めっちゃ大笑いして新鮮に楽しんでまいりました。

いやいや。驚異の記憶力で全部覚えていたのしても、

絶対また大笑いする面白さですけどね。



今回は通路に面したお席だったもので、

出演者が駆け抜ける際に巻き起こる風を感じる、

という、これまた滅多にない経験をさせていただきました。

でも基本的に皆さん無臭。斗真は微かに石けんのような爽やかな香りで、

姫のドレスからは米国製某柔軟剤の香りが。(うちでもたまに使うので馴染みのある香りでしたの)


そして、ハリー堀田くん(粟根まこと氏)に足を踏まれるという栄誉に浴しました。


ジャマにならないよう、わたしは足をできる限り縮めていたのですけど、

堀田くんたちは吹き飛ばされてバランス崩してぐるぐるまわりながら走り去る、

という場面だったので、堀田くん足元がちょっと狂ったみたいで。

通り過ぎてからドアを出るときに「ごめんなさーい!」とご丁寧に言っていただき、

本当に本当に恐縮でございます。こちらこそジャマな足でごめんなさい。



斗真も大役を果たし無事千秋楽を迎えて、本当にヨカッタ。カッコよかったぞ!!

千秋楽と言えばタッキーの「One!」も。おめでとうございまする。



で、翼コンを中心に観劇がいっぱい続いた怒涛の8、9月が終わり、

あとは王子のミラコン横浜まで少し落ち着いていられそうです。


一連のライブや観劇やTV鑑賞やらを振り返って思ったのだけど、

最近の自分の傾向として、


シンプル、前向き、一生懸命、男気、誠実さ、謙虚さ


が感じられる男に激しく惹かれる、というのがすっごい顕著です。

もうね、びっくりするくらいの自覚がある。

この単純で健康的な嗜好は、イイ大人としていかがなもんだろうか・・・と

ちょっと思ったりするのだけど、惹かれるものは仕方が無い。



でもさ、こういうのって、

これとは反対の、複雑で後ろ向きで怠惰で男らしくなくて、不誠実で高慢で、

みたいなことも全部経験しながらちゃんと大人になった男が

持てる魅力だと思うのですよ。



これら全部の魅力をいつも感じさせてくれた"STYLE"06の翼しかり、

男気と一生懸命のカタマリだったマイボスの真喜男くんしかり、

その元気な芝居っぷりとWEBの「トマゴト」で、前向きな爽やかさを

発信してくれていた斗真しかり。



最近では、「世紀の実験」の嵐くんたちが最高に魅力的だったなー。

「まごまご嵐」と「Gの嵐」はいつも観ていて、

彼らのナチュラルな好青年っぷりには本当にいつも癒されているのです。


今回も、アホだけど興味深い大実験に、

5人5様の個性を生かしながら身体を張って取り組む姿に、

大笑いしつつ大感激。いやー、いい番組だった!

同じ映像何度も流さず、

さっささっさと次の実験にいくのも太っ腹で素敵だったね。



飄々としてるのに実は大胆なリーダーも素敵だし、

ヘタレでじたばたしている翔くんかわいいし、ニノはもっと可愛いし、

松本様のちょっと高みにいらっしゃる感じも素敵だし、

相葉ちゃんは最近我が家では特に評価が上がりっぱなしで、

相葉ちゃんカッコイイよ! 単純明快に男だよ! と大絶賛ですし。



というわけで、そろそろ年末に向かいつつある今日この頃ですが、

引き続き、前向きで一生懸命なイイ男たちを追っていきたいと思います。



2006年09月26日(火)  Tsubasa Imai "STYLE"06 仙台24日


24日は1部2部ともお席は2階。

椅子があることよりも、存分に踊れるスペースがあることが嬉しかったり。

それに、歌う翼の目線はたいてい上の方を向いていて(見えてはいないだろうが)

何をやるにしても「2階いいか!」と声をかけてくれるので、

おいてけぼり感は全くございません。

ま、この日のハイライトは、

何と言っても2部の素敵なアクシデントだったわけですが。



<1部>

・「『限界を自分の中に作らず、できるとこまでベストを尽くす』

 という気持ちで今回のツアーもやっている。」

 これも翼はよく言いますな。


・「ほっさまPVのバスケットのシーンは、朝4時起きで撮影し、

  その過密スケジュールにピンクレディみたいだな、と思った」。

  なんでキミ世代がピンクレディ知ってるの。


・滝翼でアルバム製作中だが、タイトルをどうしようかと考え中。

 今まで年齢をタイトルにしてるが、翼「でも30(サーティ)とかなったらキツいでしょ?

 もうちょっとメッセージ性のあるタイトルにしたい」

 と言ったらなぜか客からブーイング。

 翼「僕らからの気持ちはいらないと!?」


・滝翼コンで何やってほしい?と聞かれた客が「滝と一緒にエロエロダンス!」

 翼「やらないよっ!そんなことしたら僕らの方向性がおかしなコトになるでしょっ!!」
 

・ほっさまの振り指導でいきなり右手を頭の上で大きく回し、腰も回しながら、

 「UFO」を歌い出すつばチェ先生。今日はピンクレディがお好きのようで。 


・客はすでに「振り」どころか「つばチェ先生の教え方」そのものまで覚えていて、

 「いえい いえい まーわーす」「ちゃらっちゃ〜 ちゃらっちゃ〜 ちゃっちゃっ」

 などの口調まで全部一緒に言ってしまう。


・終了時点で3:00。15分後から2部の入場が始まるから、

 最初に入るAブロの客は、出てすぐ並ぶことに。がんばれー!
 


<2部>

・毎公演ごとに、ぎゅうぎゅうの客席を見て「気分悪くなったら言ってくださいね」と
 
 気遣ってくれるのだが、今回はその後に「まわりの人も助けてあげて」と。

 キミが助けてくれるんじゃないのかよ、的な空気の中、

 「僕も倒れるかもしれないし。ふぁ〜って。」と、

 力なく倒れこむ演技が激しく可愛い。


・花道(っつーても全長2歩くらいの花道なのだが)で一生懸命頭を振って汗を飛ばす。

 客「かけてー!」 翼「どんだけMなの。」
 

・「踊りまくってやせるツアーなので、ロデオボーイとかに乗る暇があったら、

 このツアーに参加した方がいいと思う。」


・「来月25歳になる。13歳で事務所に入った時は身長140前後だったのに、

 それから50センチは伸びた。

 みんなに見えやすいように楽屋で縮めてから、ステージに出てくるの!」


・ほっさまの振り指導の時、ヘッドセットのマイクが入らないというトラブル。

 ハンドマイクでやろうとする翼に、客「地声で〜!」とお願い。


 翼「地声じゃわからないでしょ。」 

 客「わかるーっ」

 翼「わかりません。」

 客「わかるーっ」

 翼「わかりませーん。」


 で、やっぱりハンドマイクでやろうとする翼に、「え〜〜」とめっちゃ悲しげな客。
 
 一致団結して懇願ですよ。がんばったよ。


 翼「『え〜〜』ってそんな。 最終的に脱がないと許してくれない、みたいな。

  (「脱いだら喜んでくれる」だったかも) なんかもう、脱ぐしかねえ! みたいな。」


 で、ついに押し切られた翼が、マイク無しの生声で指導開始。


 翼 「あーーー。聞こえる? テケテケテケテケ♪ って、

    下にを下ろしてくれれいいからぁ。(なぜかめっちゃ東北なまり)


 と、振り指導の間ずっと生声。2階の後ろまでよーく聞こえました。

 もうねぇ、最高のサプライズ。ありがとう翼。

 壊れてくれたヘッドセットにも心から感謝でございます。
 

・2回目のほっさまの前に、ヘッドセットを取替えに翼が一度引っ込んだのだが、

 その間MADが一生懸命客を煽ってつなぐ。

 「つばちゃん出てこない。う○こかな。つばちゃん! つばちゃーん!」

 つばちゃん呼びどころか「つばさー!」と呼んだ子がいて(ごめん。名前わからない)


 登場した翼「誰だ『つばさ』って呼んだの。」 呼んだ子土下座。つられて全員土下座。

 翼も土下座。ステージに頭のてっぺんくっつけて遊んでいるうちに、

 全員でステージの上をごろんごろんと転がり出す。翼「壊れてきました。」

 猫みたいにじゃれあうカワエエ子たちでした。


・翼によると、タッキーの私服のテーマは「人より大きいもの(バックルとか)

 「人よりキラキラするもの」「人より肌が出るもの」だそう。


・TーBANDのドラマーの子が、叩きながら歌を一緒に口ずさんでいることがあって、

 歌詞もちゃんと覚えてるんだー、とちょっと嬉しかった(わたしが)


・「昨日の公演に仙台の友達が来てくれて、近いうちに結婚することを

 自分に第一に報告してくれて嬉しかった。彼の結婚式に出たらボロ泣きする。

 自分の姉が結婚したときも『今までありがとう』という気持ちで、その日一日

 うるうるしていた。」 可愛いお姉ちゃんなんだろうな。感動やさんつばちゃん。


・翼「自分もいつか結婚するのかなー。」

 客「やだー。」

 翼「どうする? 僕が一生独身だったら。」

 客「いいよ。」

 翼「いいんだ?」

 
 そうだなー。結婚はしてもしなくてもいいけど、いい恋してくれ。

 そしてますますイイ男になってくれ。
 
 
・最後のメンバー紹介で、「T−GIRLS!」「M.A.D.!」と紹介するたび

 声が裏返って、本人恥ずかしそーに苦笑。生声で頑張らせたからかな。ごめんね翼。


・トリプルアンコールの後、熱烈コールによりもう一回登場。

 腰にバスタオルを巻き、フード付きのバスローブをはおり、足にはビーサン。

 ちょっと右足上げてみせるという大サービス付き。

 中見えちゃったりしちゃったりしなかったのでしょうか? 最前列のお客様方。


 翼「こんな格好だけど許してね。じゃ!」


 と、再度丁寧に挨拶した後、フードをかぶりシュタっ! と消えてゆきました。



ここ仙台にてわたしのSTYLE06は終了。寂しいけど大満足です。


フォーラムの時の感想にも書いたけど、翼のライブはやっぱり清清しい。

ゴツゴツというほどではない、ほどよい骨太さ加減の男っぽさと、

ダンスと歌の非常に洗練された部分と、みんなで楽しめる健康的な部分と、

そしてもちろん妖しくて色っぽい部分もありつつのステージ。


めっちゃカミカミなおしゃべりもやたら面白い。(TVの翼ってすごくカタいんだなー、と思う)


「ありがとう!」をこちらが恐縮するくらいいっぱい言ってくれて、

「今井翼のファンでよかったと思ってもらえるように頑張るから、これからもついて来て。」

と、恥ずかしげもなくストレートで、

ひとつひとつのステージを、自分とファンとの「最高の宝物」なんて言っちゃうヤツ。


そうだな。本当にあの空間は宝物だな。

楽しませてもらったファンが、それを宝物と思うのは当然としても、

翼本人が「僕らの宝物」と思ってくれるとしたら、これほど嬉しいことはない。



残る名古屋と広島でも宝物を増やし、

翼が最高のオーラスを迎えられますように。




2006年09月25日(月)  Tsubasa Imai "STYLE"06 仙台23日


先週末はイイお天気でヨカッタですね。

そうだ、本州をそれてくれたヤギくん祭りをしなくては。(ありがとうヤギ!)


23、24日とZepp Sendaiで翼を満喫してまいりましたが、

ホテルでは"STYLE"06の余韻を楽しみつつ、そして福井のレポも一生懸命漁りつつ、

家に帰ったらちゃんとイイ子(大人だよ)できちんと生活しよう、と決意するほど

まったり幸せなひとりの時間を過ごさせていただきました。


みんなでわいわい盛大に移動する遠征も楽しくて大好きだけど、

ひとり旅遠征も捨てがたい魅力がございます。


で、初体験のZeppですよ! 

もうね、これぞライブハウス。この熱気、このぎゅうぎゅう詰め感、

そしてステージとの近さ。やはりライブの基本はこれだろう、という感じです。


ただ、わたしは身長があるから大丈夫なのですが、

小柄な方は視界の確保が大変かもな。

2時間半ずっと満員電車の中で立ちっぱなしみたいなものだしね。

それが1日2公演となると、入場前にも45分前から並ばされたりするので、

結局6時間半以上立ちっぱなしという凄まじい体力勝負なことになったり。



暑いよー、足踏むなよー、オマエの頭の飾りがジャマだよー、とか、

いろいろ不都合もあるので、基本的にとにかく身軽に

(持ち込むのはちっちゃいウエストポーチくらいで)、手には何も持たずに、

足元はスニーカーなど、踏んでも踏まれても被害が最小限に済むもの、

が、絶対にオススメです。


立ちんぼなのは椅子があるライブでも同じなので、それは苦ではないのですが、

動かせるのは上に上げた腕くらいなもので、

あとは結構ムリな姿勢で固まってなきゃいけないこともあったりするので

「踊りすぎで疲れる」というより「動けなくて疲れる」感じですな。



でも、小さい会場ならではの熱気と、客席を隅から隅まで眺め回しては

そりゃもう楽しそうで嬉しそうなお顔する翼の前では、すべてが吹っ飛びます。


自分のための覚書として、仙台3公演のツボをちょこっとだけ。


<23日>

この日はね、Aブロック後方の左端にいたのですが、

これまでの翼コン参加のうち、踊る翼を最も至近距離で観れてしまったので、

正直なところ全体をよく覚えておりません。

(座ってお話するだけの翼はNHKの「スタジオパーク」で観たのが一番近い)


全体にまで目が行かないのですよ。

ステージ全体どころか、翼の全身すら意識して観ようとしない限り、

顔の表情を中心に、手とか足先とか腰とか肩とか内もも(出ましたヘンタイ目線)とか、

パーツばかり見てしまって。


手はほらやっぱり、指先まで美しい動きだし、

お顔にくらべて手が大きい(手にくらべて顔が小さいとも言う)から

とても包容力のある表現ができる手だし。

腰はまさしく全身のカナメとして大変に良い動きをしますし。

あの肩幅であのキレイな筋肉の腕を伸ばすと、

猛禽類が羽を大きく広げたような美しくも力強いラインになるのだし。



内ももってなんじゃそりゃ!だけど、

翼はガッと足開いて正面向くから、ほっそい下半身なのに力強い男っぽさを表現するし、

その姿勢でのヒザと足首の細かい動きも絶妙なので、

内ももーヒザー内ふくらはぎあたりのキレイなラインが

すごく目を惹くのですよ。

わたしの目だけがヘンタイってわけでもないのです。(言い訳)



あと衣装ね。「Myojo」で衣装のことを詳しく解説していたので、

それが蛇皮でそれがラム皮ね、それが動きを見せるための「金色の裏地」なのね、

黄土色は近くで見てもやっぱりやわらかゴールドに見えて素敵ね、とか。

細かくこだわった衣装を細かくチェックさせていただきました。



衣装はMADの子たちのも、ひとりひとりの個性や体型を生かすように

翼がちゃんとデザインしたというだけあって、翼本人の衣装ももちろんだけど、

スタイリッシュな統一感がとても素敵。


ミラコンの光一さんの衣装はまだ見てないけど、

素敵なのから不思議なのからいろいろあるそうで、本当に楽しみなのですよ。

踊ってるからだのラインを美しく見せる、着心地が良くて上質で上品、

だけどほどよく遊んでいておしゃれ、という衣装をご所望でしたら、

翼にちょっとアイディア出してもらってもよろしいかも。

ミクロヒップ仲間同士、似合うのデザインしてくれるのではないかしらん。



そして表情は、とにかくイキイキ。

オープニングの「NEVER EVER」の間奏で上段からメインステージに下りて来た途端、

踊りながらも客席をきょろっと見渡して「おー、いるいる♪」みたいに

嬉しそうな表情をしたのがとても印象的でした。


強烈ライトを浴びてるせいだろうけど、瞳が黒いというより茶色に見えて

「白目と黒目の判別がつく!」距離に感動してみたり。(人間だもの。)

浅黒い腕にはちゃんとうぶ毛が生えてるんだな、とか。(人間だもの。男だもの。)

前にも書いたけど右目の上のキズちゃんとあるよ! 生身の翼だよ!とか。

(いいかげんにしなさい。)



そんなつもりはなかったのだけど、

今まで見えたことのなかったものがいきなり近くにあったものだから、

「生身」を目に焼き付けておこうと必死になっておったようです。



なんか、びんぼーな人みたいだね。

あるときの米のメシ、みたいな。

見えるときの今井さん、みたいな。



でも、何より嬉しかったのは、やはり「踊る翼」を間近で見れたことで。

声だけなら目を閉じてそれだけに集中して聞きたいくらいだし、

遠くても全然かまわないけど、

人間としての質感がちゃんと感じられる距離(いつも豆つぶだからさ)

での踊りを堪能できる機会はそうないし。



遠くから見ても近くから見ても、美しさや力強さは変わらないのだけど、

それに顔の「表情」がちゃんと加わって見えることで、より完成したものを

味あわせてもらった感じがあります。

でも表情が見えるとなると、今度は逆に表情ばかりに

気を取られてしまったりするのだけどねー。



去年のパンフに「ダンス」という項目で

「言葉、表情、音楽を巧みに組み合わせて表現するこのジャンルは、

本当にやりがいがある。これからも日々磨きをかけていきたい。」

と書いていた翼ですが、

まさにその通り。キミは踊っているときの表情だけは自由自在だな。



普通はそんなはずかしい顔できねーよっ(かっこよすぎて)みたいな表情も、

芝居でも素でもできなさそうだが(失礼)

踊る時だけは容赦なく見せるものな。

ダンサー翼ぶらぼー! 



って、全然23日の覚書になってませんね。

仕方ないから以下箇条書き。


・仙台が大好きだそうで最初のMCで「みんな大好き!」「仙台大好き!」と。

 仙台のみなさん幸せ者だわ。

・前日に現地入りして楽天の試合を観に行き、黒いユニフォームを買ってきたとゴキゲン。

 すでに牛タンも食したとゴキゲン。

・ほっさま指導の時にユニフォーム着用。やたら似合ってるのですけど。

・着たまま次のバラード「優しいだけのハーモニー」を歌いきる。(最後の歌詞をはやっぱり忘れる)

 翼「脱ぐのわすれてた。」 でも全然違和感なかった。言われるまで気づかなかった。

・ツアー用新曲「Loving Tonight」をやったあとに、「なんて曲名だったっけ?」と

 曲名が思い出せずしばし考え込む。客に教えてもらっていたような。

 歌詞に「らびんとぅない」って入ってるんですけど。

 (これは24日だったかもしれん)


他にももっとあったような気がするのだけどなー。

オトコマエな生身にばかり気を取られて思い出せない。


24日分はまた明日。

24日2部ではアクシデントから素敵な展開になったのですよ。


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