今日のおたけび または つぶやき

2006年07月08日(土)  ぴらケリー


めっちゃ派手でピラでエロくてえらそーなケリーが大変素敵でした。



やっと、あの暑苦しい紫ギラギラのジャニジャニした衣装の期間は

終わったのだね。(Jrでももはや着なさそうな衣装だ、とずっと思っていた)

やたらいらんこと語りたい時期も終わったのだね。

(本人にはいらんことではないが、わたしにはいらんことだった)



ふつーの釣りトークが楽しかったよ。

ああ、なんかスッキリ。



正直なところ、最初っからこうであってくれたらよかったのに、とは思うが、

剛さんにしてみればこれまでの様々な手順を経なければ

ケリーである意味がなかったのだろうな。

とは言え、ROSSOの時だって[si:]の時だって、初めからこんな感じのピラだったのにね。

いらんこと語らなくても、その想いはいつだって歌で伝わってきていたのにね。



わたしはああいうピラ風剛さんが大好きだったから、

なんでわざわざE☆Eを立ち上げておきながら、JrよりもJrっぽい、

ジャニジャニした衣装を着続けているんだかー?


ターゲットはお子ちゃまなのか大人なのか、どちらにしろ中途半端すぎる

ジャニジャニしたPV(「レインボースター」の)を作ってるんだかー?

と、不思議で仕方ありませんでしたよ。



どちらもちゃんと剛さんの考えがあるということは、

色々読んだり聞いたりして知ってはいたけど、

単純にわたしの好みからはあまりにかけ離れており。

ぴらケリー観ると安心するわー。



追加LIVEにはMCもないと聞くし。

それもさぞやスッキリとして、

純粋に音と歌とパフォーマンスが楽しめて素晴らしいに違いない。

言いたいことは全部作品に込めて、

あとはそれがどう受け取られるかは受け手に任せる、というのが、

剛さんほどの表現力を持った人にふさわしいやり方だと思いますよん。



まぁね〜。

ケリーのことだからいつまで黙っていられるか・・とも思いますけどね。

でも、しゃべり出したとしても、以前のような語りにはなるまい。

(で、あることを望んでおります。)



というわけで、昨夜のケリーは最高でしたが、

スティーヴが! わたしの大好きなスティーヴが!

なんでその素敵なスキンヘッドや目ぢからを隠してしまうような装いを!



七夕だったからお着物?

お着物でもいいのだけど、そのアタマ隠してほしくないんだけどなー。



彼に関しましては、

「音楽戦士」(だったかな?)でのインパクトある一瞬のアップが

今までのところ一番好きです。



そして始まる光一さん週間。

もうね、HDDすっきり空けてお待ち申し上げております。さぁ来いっ!



2006年07月07日(金)  踊る獣王


シルエットから始まるのも大変美しくてよろしいのですが、

でもカウントもしっかり見たいのですよ。

4から1までカウントさせたら、

おそらく日本中で今一番カッコイイ男なんですからね。(鼻息荒)



ま、どう観せてもカッコイイから、

あれもこれもあんなアングルもこんなアングルもこんな寄りもこんな引きも

全部観たい〜! ってことになってしまいますわね。



ワイルド&エスニックな衣装といい、振りといい、

しなやかな猫科のケモノのの美しさを際立たせるようでホント素敵。

フルサイズじゃないから、はしょられてた振りもあったけど、

昨日のでは「絹の靴下」両手バージョンの部分と、

最後のキメポーズが特に好きです。



まだ何度かTVで拝見できるのよね?

わーい♪



で、トーク場面は。

オヤジふたりに両脇固められてなおあの笑顔!!



終始ほにゃ〜な笑顔がたまらなく可愛らしかったから、ま、いいか。

っつーか、こんな極上笑顔を見せられちゃ、

しゃべらせろとかもっと目立たせろとか、

そんなことはどーでもよくなってしまうな。



2006年07月06日(木)  背中とかコカンとか


TV雑誌にはソロの光一さんがいっぱいお目見え♪

都内各所でも、あの美しいのお背中がでっかくお目見え♪


キミがハチ公を見に行かなくても、ハチ公からはキミが見えるように、

渋谷のスクランブル交差点に面してどどーんと設置されているのもあったり。



外歩いていて、ふと目に入ると嬉しいね。



ほぼ毎日買い物に行く近所の大型スーパーでは、

レジを済ませて荷物を袋に詰め込んで、さて出口に向かいましょ、

と、顔を上げると、


「ちゃんとした下着を、はこう」のキャッチコピーとともに


新庄の下着姿のでかいポスターが、

しかも丁度コカン部分が目に入るような位置に貼ってある。



いいんだけどさ、新庄嫌いじゃないし。

鍛えてイイ身体していると思うし。

コカン部分だけどちゃんとパンツはいてるし。 >当たり前だ



でも、ほぼ毎日彼のコカン→顔 という順番で視界に入ってくるたびに、

「べつに見たくて見てるわけじゃないんだけどさ」と、

心の中で釈明してしまうのはなぜだ。



その点、光一さんのこののお背中は、

いつ見ても気まずくないし、

うっとりしみじみ鑑賞するのに丁度いいなー。



って、新庄のポスターと比べる必要はまったくなかったわけですが。

ごめんね新庄選手。



さてさて、今夜は「うたばん」にて待ちに待ったソロ曲お披露目!

楽しみ〜♪


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