『クロサギ』も欠かさず観てますよー。
なので当然、ソロでご出演のMステも楽しみにしてました。
カッコよかったよ、やまぴー!
派手なお衣装にゴージャスな狐を背負って。
きんきさんがいつぞや背負っていたのは、
もっと細身でノーブルなお狐さんでしたが、
そこはやはり身長と胸板に比例させたのでしょうか。
っつーか、あの大胸筋はなんなん?
修二と彰の頃からさらに厚みを増したのでしょうか。
びっくりしたー。そこまでマッチョになっていたとは。
でもお顔はふつーにキレイで、お顔だけ見てたらあの胸は推測できませんな。
歌詞変えちゃったり
マイクスタンドぶち倒したりしてましたが、
正直、さほど問題ではない。(わたしとしては)
バックの子たちもがっつりデキるダンサーさんたちだったので、
とても見応えがあったし。
振りもいちいち面白かったし。
なんたって、その予想外の展開のおかげで、
タモさんに早速「こぶしでクイクイ」の振りをやらせてしまったという、
この実績は大きい。
しかも「強く生きていってくれ」という素晴らしいエールつき。
いやー。マジで素敵です、やまぴー。
やまぴーはね、お顔にも声にもほっとんど興味はありませんでしたの。
でも、素か役だかよくわからないようなあの演技と
あと、なんと言ってもあのオトコマエなポジティブさが好きです。
Jウェブの日記の中で、たぶん一番好きなのがやまぴーのですから。
というより、あの日記のおかげで、
「やまぴーって、お顔に似合わず(←余計なひと言)
めっちゃオトコマエな心意気の人だったんだ」
と、気づきましたから。
読むと元気になるんだよ。
超多忙な中で毎日更新するだけでも凄いけど、
無理なく無駄なく、地に足の着いた感じのポジティブさがカッコイイ。
元気いっぱいだけど軽すぎず、
すっごく一生懸命だけどどこか余裕があり、
一番簡単に言うと「オレもがんばってる。オマエもがんばれ」や、
「オレも楽しい。オマエも楽しんでくれるといいな」が
とてもストレートに気持ちよく伝わってくるというか。
今回のMステ直後だって、
ヘコんだ → 悔しい → 次はもっとがんばる!
って、これ以上正直で潔くて清々しい日記があるか?
ってくらいオトコマエでございました。
おしっ! 来週のリベンジを楽しみにしてるよ。
| 2006年05月26日(金) |
こうちゃんおめでとう! |
光一さん、ソロシングル発売決定おめでと!
「おめでとう」をこんなに連日言えるとは〜。
7月発売だそうで? 楽しみー♪
歌番組ももちろんご出演ですね。
6月下旬にはケリーのセカンドシングルが出るし、
ソロだけどユーたち一緒にタモステ出ちゃいなよっ!
きんきじゃないけどきんきだよ。
ケリーとトールでジャックしてしまえ〜。 >どんどん支離滅裂に
思えば、「SHOCK」以降、光一さんにお金を使っていない。
お久しぶりだしご祝儀だしお賽銭だし(そんな気分)、
何枚出されましても喜んで買い込ませていただきますわ。
>貢ぎたかったんかい
昨夜の『獣王星』第7話がこれまたこれまた!
こういちトールったらすでに、初登場の第6話よりも素敵な声になってます。
これはもう贔屓目でも欲目でもなく、
声だけで本当に素敵なお芝居なさってます。
あとたった5話で終わってしまうのが非常にもったいない。
に、しても。
昨日のちんまりKidsを観た後だからよけいにそう感じるのか、
チェズを抱きしめるトールがでかい〜。
実写ではありえない身長差に、
ちょっと素敵な夢を見た気分♪ >なにげに失礼
| 2006年05月25日(木) |
きんきさん&斗真おめでとう! |
きんきさんオリコン表彰おめでと!
表彰の実績ももちろんめでたいが、
ふたり揃って並んでいる画が何よりも一番めでたい気がしますよ。
光一さんはいつもながらスレンダーで、スーツめっちゃお似合いだし。
剛さんは充実して幸せそうなお顔しているし。
今はどちらもソロ活動に邁進中ですが、
またゆるりゆるりときんきさんもお願いしますよー。
イイ子で待ってますんで。
そして、
斗真、新感線の舞台主役決定おめでと!
生田斗真氏の『あずみ』のうきは役は本当にカッコよかったですから。
続けて今度は新感線☆NEXUSの 『Cat in the Red Boots』の主役とは、
新感線ファンとしても、にわかうきはファンとしても本当に嬉しい。
舞台役者としてさらにさらにスケールアップするのに、
すごく良いタイミングですな。
がんばれ斗真! めっちゃ楽しみだー。
新感線もほんとーーにチケット取れないし、
ジャニーズを主役にもってくるとそれがさらに倍加して困難を極めるのだが、
とーまの勇姿を観るために、がんばれわたし。
最近、視界に入ってくる男たちがみんな面白くて仕方がない。
ま、面白い男たちしか観ていない、とも言いますが。
なんかね、
こんなに面白い男たちがいっぱいいるということに気づいたのも、
剛さんがまぁるく幸せ太りしてくれたおかげかな、と。
いやいや、イヤミで言っているわけではなくて。
ちょっと前までのわたしでしたら、剛さんひとりを観ていれば
ビジュアルから芝居から歌から、何でも満足できて他に目が行かなかったのですよ。
でも、剛さんはどんどん極端にわが道を行くようになって、
それはそれで大変喜ばしいことで、特に音楽面では大歓迎なのですが、
でも、「こっち行ってくれればもっと嬉しかった」という路線も当然
わたしの中にはあるわけで。
例えば、
そこまでマルくならなければ
武田真治くんみたいなビジュアル&お身体になってたんじゃないか、とか、
髪型も服も、同じくらい奇抜にしろ、
オダギリジョー氏のセンスの方が馴染みやすくて好きだとか、
そんな優柔不断なイイ人の役ばかりじゃなければ、
阿部サダヲちゃんばりの凄く面白いお芝居ができていたのではないかとか。
きっとわたしは剛さんにうっすらと期待していたことを、
たぶん剛さんはもうそうするつもりはないのだな、と思ったあたりから、
他のイイ男たちの存在にも気がついたのかもしれん。
でも、好きになる系統はやっぱり同じみたいですが。
きっかけとしては失礼なのだけど、
素敵だな、と思ったらもう、剛さんうんぬんじゃなくて、
シンディーも、オダジョーも、サダヲちゃんも、
普通にいちファンとして応援しております。
っつーか、サダヲちゃんは特に熱烈大応援。
と、とりあえず3人だけ挙げてみましたが、
素敵な男たちはまだまだたくさん。
世界はイイ男たちで満ちているのだな。
観てるだけだけれども。(哀)
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