今日のおたけび または つぶやき

2006年01月08日(日)  サントラが楽しみすぎる


ええ。もちろん飛脚のにーちゃんは来ませんでしたよ。(以上、報告終わり)


「Endless SHOCK」のサントラが楽しみでさ〜。

もう本当に楽しみ〜。心から楽しみ〜。 ←わかったから


「まごまご嵐」で捕獲した30秒CMがとにかくカッコよくて、

(スパニッシュで振り返った一瞬のカットが特に好き)

DVDがもっと楽しみなのは言うまでもないのだけど、

SHOCKには素晴らしい曲が多いから、

まずはともあれ曲が、歌が聴きたいのです。



それに、声フェチのせいもあるのか、どうも私は視覚より聴覚の方が

記憶に残りやすいらしくて(単に目が老化してきたから、という理由もある)

映像だけか音だけか、どちらかだけのご提供と言われたら、

絶対に「音だけ」が嬉しいです。


イイ音であの数々の名曲がしっかり堪能できれば

うっすーい脳みそ内にもやがかかってしまったように残る映像でも、

またしっかり生き返るような気がするのです。

音さえあれば、私の脳内の座長は不死鳥なのでございます。



わーい。早く来いサントラ〜♪



そうそう。初回版のジャケ写もかっこいいねー。

半分仮面、半分生身。

だけど、全然違和感のない完璧な美しさ。

っつーか、仮面を越えてる生身の造形の美しさ。



造形が美しいだけじゃなくて、しみじみイイお顔です。

イイ男はイイお顔してるに決まってるのさ。



こんなお顔を、「どんな魚に似てるかな〜。そもそも魚顔じゃないしな〜」

なんて思いながらじっと見つめたりするのね剛さんは。

で、素直にじっと見つめられたりするのね光一さんは。


こんなお顔を、「俺と組んでくれないかな〜」なんて

おねだりな瞳でじっと見つめたりするのね町田くんは。

で、そのおねだりにあっさり応えちゃったりするのね光一さんは。



おふたりとも、そういう贅沢三昧なさった時は、

おすそ分けのために必ずご報告を。

(特にまーちん、いつでものろけていいぞ。)




2006年01月06日(金)  「夜明けまでしんどい」


ごめんね。眠さに負けてオンエアでは観られなかったよ。

でも、「ついさっきまでテレ朝にいたんだものね〜♪」と、

朝起きると同時にいつもは「めざまし」だけど今日は「やじうま」

にしてみたら、いきなり



ちんまり可愛い生剛さんがっ!!



4時間あまりの深夜の激務(?)を終えられて、

ほわほわ〜っと、とにかく可愛らしい印象の剛さんが!!


イイヨイイヨー。テレ朝イイヨー。

出勤前の皆さんのために、生剛さんを捕獲しておいてくれたのね。

相変わらず素晴らしい滑舌の良さで、なめらかーに、おだやかーに

天気予報を伝えていらっしゃいました。



肝心の本編の方は、早送りを多用しつつ先ほどようやく観終えましたが、

ま、例によってゆるーい、ぬるーい、ぐだぐだ〜な、ほわほわ〜な4時間。

こんなんで4時間も公共の電波使っていいのか? と思ったりもしましたが、

終始ハイテンションで突き進む長時間のお正月番組があまり好きではない私には、

かえって心安らぐ感じがしましたよ。

ほれ、CM挟んで同じ場面が何度も繰り返されることも一切なかったしさ。快適♪

でも、心安らぎすぎて、オンエアで観てたら確実に途中で寝ていたと思う。



剛さんのとにかく可愛らしい表情がいっぱい観られて、

どっきり仕掛けられるたびに、ちょっと拗ねたり怯えたりする表情も貴重で、

おまけにカラオケで生歌が3曲も聴けて、

剛ファンにとりましては大変に満足。



でも、あのビミョーな空気の中でネタやらされたり、

かと思えば、それをいきなりのお客様登場でぶった切られたりする

芸人さんたちは、相当にお辛かったのではとお察しいたしますよ。

うちの殿が本当にお世話をおかけいたしました、芸人さま方。 



スタジオ内を、剛さんの部屋っぽくしたいというスタッフの要望で、

水槽やギターがあったりしたのですが(でも、本人はこんな部屋ではないと反論)

その水槽の中には本物のエンドリくんがちゃんといらっしゃいまして。



しかし、実際の剛さんのお部屋には、あんなのが30匹もいるですと?

古代魚で守りを固めた砦なのですね。凄いね。

想像しただけで、ちと怖い。

剛さんがどんどん人間社会から隔絶していくような気がするよ。

でも、それで剛さんが激務の中でも「自分らしさ」を保っていられるのなら、

エンドリで守りを固めようと、

エレファントノーズイカ(昨夜の最高に面白かった「どヤ」参照)で固めようとOKですの。



腹ばいで頬杖つきつつカラオケ、という極悪キラーぶりを発揮してましたが、

剛さんが歌う度に、まわりの方々が「うまいね〜」「うまいね〜」と言うのが

正直、大変うっとおしく。




あたりまえじゃボケっ。

堂本剛やぞ。





ここでキレる私は絶対に正しい。



2006年01月04日(水)  初夢


帰ったどーーーーっ!!(嬉)


あけましておめでとうございます。

今年もお正月のヨメ業無事終了。

わーい。お家バンザーイ。

正月の親類人口密度の高さは、毎年のことながら本当に疲れます。

大家族を毎日やってらっしゃる方って本当に凄い。

根性なしの私には、大家族への憧れは全くございません。

こじんまりがいいです。



お正月のTV番組はまだ観ておりませんの。

そういやカウコンもオンエアで1回観ただけだし。


印象に残っているのは、

激しすぎて可愛すぎる光一さんと、

ひょっとしてそれはシャーベット腹なのか? な、剛さんと、

透明可動ステージの上のローラースケート軍団に、

ひ〜〜っ 落ちる〜落ちる〜と、めっちゃハラハラしたのと、

翼が平然と階段を下りてきたのを見て、またウルウルしそうになったのと、

101匹目って、み・・光子嬢だったのか・・、くらいでして。


早くもう一回観たいぞー。すみずみまで堪能したいぞー。



光一さんお誕生日コンの様子は、友人が何度もメールでレポを送ってくれて、

それをありがたく読みながら、雪深い本州最北端・青森より、

静かにお祝い申し上げておりました。



27歳かぁ。

素敵なお年頃だわ。(光一さんなら何歳でも素敵なお年頃にするだろうが)

このオトコマエにとって最高の一年になりますように。



でね、昨夜、2006年になって初めて夢を見たわけです。

ちょっとズレましたが、私にとりましては2006年の初夢。


登場してくれたのは、



剛さん! ではなく、



光一さん! でもなく、



それなら、



翼! でもなく、



なぜか、



アキヤマ!!



なぜだーーー。

なぜキミと私が一緒に暮らすことになっているのだーーっ。

↑ あっきーの方こそ聞きたいだろうよ


目覚めると同時に頭の中に溢れかえるクエスチョンマーク。


いや、好きだよ。

あっきー好きだよ。

きんきコンのMCでもいっぱい楽しませてもらったし、

MAのダンスも大好きだし。

でもさ、でもさ、


わたしの剛さんはわたしの光一さんはわたしの翼はどこへーーーっ。

↑どれもオマエのものではありません。



ああ、私の2006年はいったいどうなるのだろう?



そんなワタクシですが、

今年もどうぞよろしくお願いいたします。


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