今日のおたけび または つぶやき

2005年09月16日(金)  足の長ーーい


光ちゃんおかえりーーー!



光一さんからのご報告が今か今かと、

待ちきれずにJウェブに何度無駄足を運んだことか。(メールでお知らせが来るのがとても遅いので)



でも、運良くLOVE FIGHTERの独り言に丁度出会ったりすると、

それはそれで嬉しいのだけど、でもここのところ、

LOVE FIGHTERのお言葉は、ご家族へのラブレターがほとんどなもので、

どうがんばっても家族にゃなれない自分は、読み終わると、




・・・ぽつーん。  ひゅるり〜ひゅるりらら〜




と、捨て置かれたような気分になって寂しいこともしばしば。




ま、今に始まったことではないのでめげないわ。 >オラに元気を。




で、しょーまっそですよー。

本日やっと、夏の総決算しょーまっそ第一弾が届きましたよ。

続くね。これからがきっと長いね。いいよいいよー。どんどんいってみよー。



ベルギーに行けてよかったね。

F1はもちろん、アウトバーン疾走したり満天の星を見たり虫と格闘したり、

いろーんな貴重な経験ができてさ。

可愛い子には旅は必須ですから。

(そういえば子どものホームステイ報告をまだしておりませんでしたっけ。いずれね。)



私も、光一さんが行かなけりゃ、たぶん一生地図で確認しなかったかもしれない

ベルギーという国が、オランダとフランスとドイツに

囲まれた国だということを学びましたわよ。

で、この4カ国とさらにデンマーク、ノルウェー、スウェーデンの計7カ国が

同性婚を認めている国だということも知りましたわ。

でも、入国した外国人でもいきなり結婚できるというわけではないようですが。




だからどうした。




雑学ということで聞き流してください。




なんと言っても、虫におびえる光一さんを想像してにへら〜となってしまいます。

私の天敵もクモでして、もし、主人に求めることを1つだけ挙げよと言われたら、

巨大なクモが出現したときに、それを外につまみ出してくれることだったりします。

そこでがんばっていただければ、それ以外の大抵のことは、

不肖ワタクシ、謹んでやらせていただきますから。



足が8本とかそれ以上とか、信じらんねぇー。

さらにその足が「長ーーい」なんて、いやだいやだいやだーーー。

光ちゃんがんばったね。闘ったんだね。



どなたか作家さんの旅エッセイに、ベルギーでの話ではないけど、

あまりの虫の多さにとてもじゃないけど部屋で寝られなくて、

レンタカーの中に殺虫剤1本撒いて虫を全部駆除し、

ガスが抜けたところで車の中で寝た、なんて話が書いてありましたよ。



ほんと、虫って何考えてるかわかんないもんね。

殺生したくないし(っつーか、殺生した後始末がイヤ)

部屋にさえいてくれなければいいので、

外でいくら元気に生きてくれていてもいいので、

「ほら、外に出な」とか、一生懸命説得を試みるも、ヘンな方向に逃げやがるし、

こっちに突進してきたりしやがるし。



人が親切に外に出してやろーとしているのにぃぃぃぃ。



彼らとわかり合うことは、ワタクシも国内外を問わず無理と存じます。



でももしかしたら、



剛さんならできるかもしれない。



2005年09月15日(木)  一緒にまかない


おぉーっ レイリー!

お久しぶり〜。お兄ちゃんのシャオロンは元気にしてる?




懐かしいなぁ。水川あさみちゃん。

ドラマなどでももちろんご活躍なのでしょうけど、あまり遭遇することがなくて、

CMでたまに見かけると、いまだに「レイリーだ」とつぶやいてしまったり。

そもそも『上海魚人伝説』当時、彼女のことを本当の中国人だと思っていた私です。



上海で疾走したりヤギにパスポート食われてたりしたはじめちゃん、カッコよかったね。

はじめちゃんは18歳でしたか。で、レイリーは14歳。

そんなお年頃に、一緒にこよりで鼻をこちょこちょして遊んだりして、

ぱっと見は憂いの漂う美少女だったけど、中身はほどよくさばけた感じのお嬢さんだったのね。



内山理名ちゃんには大変申し訳ないですが、

あさみちゃんとふたりだけのデートが見たかったかも。



だって、剛さんが「おまえ」「あさみ」呼ばわりですよ。

とっても素敵。呼び捨て剛さんが素敵〜。

でも、カノジョ相手というより、妹相手みたいなんだな。


あさみちゃんのイイ感じに遠慮のない態度が、

優しい兄ちゃんの世話も焼いてあげるけど、からかったりもしちゃう、みたいな感じで、

ほんと、可愛い兄と妹のよう。



途中、すっごく言いにくそうに「み・・ず・・か・・わ・さん」と呼びかけた時

「『ミ・ズ・カ・ワ』で、いいです」とキッパリお答えしたあさみちゃんがオトコマエ。



っつーか、最後まで「あさみ」で通せよ〜。「あさみ」でよぉ〜。 

この期に及んでそんな他人行儀にならずとも〜。 



あぁ、アナタを観てると、やり手婆か世話焼きお局みたいになりそうです。

そんな自分はイヤです〜。



剛さんを力まかせにマッサージするあさみちゃんに、


「オマエ男やったらドツいてる」


と、痛さに耐えつつぽそっと言う剛さんが悩ましー。

やせ我慢するのと、女には徹底的に優しいのが、オトコってもんですわね。



あさみちゃん、また来てね。



それにしても美味しそうなまかない料理がいっぱい。

こういうグルメ企画ばかりだと、

関取みたいな体型になってしまわないかと

心配しているようなことを言う剛さんですが、




関取になったおぼえがないとでも!?




関取になったアナタを愛そうとしていたおぼえは

過去に何度もあるのですが。



2005年09月13日(火)  一緒にパスタ


キッチンに一緒に並んで料理するのもいいけど、

剛さんのつまびくギターを聴きながらパスタ作るのもいいね。最高だね。



お客様だし先輩だし、座って待ってて当然なんだけど、

なんだか妙にオレサマちっくな雰囲気に、お仕え申し上げたくなります。

すっごくかいがいしく働いてしまいそうでございます。>激しく妄想中



でも、うっとり聞きほれて、ゆで時間間違えそうだね。

剛さんが待ってると思ったら、緊張しすぎて包丁で手切りそうだし。

>そーいう状況は来ないから安心しろ



なんて幸せ者なんだ、つばさーーーーーっっっ!

うらやましいぞーーーーーっっっ!




というわけで、翼のウェブ日記6月30日のくだりを読み返してみたりして。


「あっさりパスタ」のリクエストに、

しらすとゆかりとベーコンとネギのペペロンチーノ風和風パスタ(何度書いても長い)

と、蟹サラダでしたね。



つばさが剛さんのお家に遊びに行ったのは、おそらく『summer snow』のあたりで、

となると、もう5年も前だわ。

それでも、お礼にちゃんと家に招待して手料理でおもてなしして、いろいろな話もできて、

そのさりげない押しの強さが立派です、つばちゃん。


でも、そんな前だと、剛さんのお部屋はまだ水槽だらけにはなっていなかったでしょ。

「お魚見たいです」っつーて乗り込む方法もあるよ、つばさ。 >何させたいんだかこの女



ニノも、あーんな可愛らしい雰囲気の青年なのに、

剛さんに「新聞記者みたい」と言われるとは、

意外にぐいぐい寄っていくタイプなのかしらん。


そういえば、秋山くんが青山劇場前で剛さんを見つけた時も、

オネエ言葉で迫って剛さんの隣に乗り込んだのでしたっけ。

可愛いくてしっかり者の後輩たちが、剛さんにがんがん寄ってってくれて嬉しい。



でも、



光一さんが寄りそってくれているのが一番絵になるけどね。


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