今日のおたけび または つぶやき

2005年03月01日(火)  ヘンリーくんと堂本くんたち


ヘンリーくんグッジョブッ!!!




新品の掃除機ヘンリーくんを前に、

あーでもないこーでもないとやってる堂本くんたちがあまりに可愛くて

ひょっとして掃除機とか洗濯機とか食器洗い機とか

そんな「ふたり暮らしにぴったりな家電製品」のCMの話でも舞い込むのではないかと思ったのは

私だけではあるまい。




いかにも機能性合理性を追求する光ちゃんらしく、

家ならヘンリーくん本体を収納できるはず、とばかりに、

何の疑いもなくかぶせてみるものの、

そんな合理性はヘンリーくんのお家にはなかったため、あえなく敗退する光ちゃんとか、



いかにも機械に弱そうなつよちゃんらしく、

ヘンリーくんの頭をはずしてしまって元に戻せないつよちゃんとか、

そればかりか、光一さんのことは軽々と片手で持ち上げられるのに

ヘンリーくんの頭を「おっもーい・・・」と可愛らしくヘタレて光一さんを見上げるつよちゃんとか、




そんなつよちゃんを見て

「なんだよ、おまえ・・・。ヘンリーくん、いじけたんちゃうか〜」

「俺はメカに強いんだ、任せとけ」とばかりに助けに向かう光ちゃんとか、

はっきり言って




新婚さんみたいです。




どーするんだ。

来るぞいつか家電のCMが。



♪セーラー服を ぬーがーさーないで♪



踊ってる剛さんが激しくかわいい。



おニャン子クラブ会員番号36番より、はるかにおニャン子らしい

KinKi Kidsファンクラブ[Ki]×3会員番号2番。っつーかKinKi Kids現役ご本人堂本剛。



満里奈ちゃんごめんなさい。

光一さんも、司会者として満里奈ちゃんのこともちゃんと一瞬(くらいは)見ましたが、

すぐに満里奈ちゃんをよけて( ←このあたりの視線の動きが本当にあからさまで素敵)

剛さんを見て喜んでました。

ええ。あの笑顔は相方のせいなのです。



そんなふたりなんです。



ちなみにヘンリーくんのお家は、店頭ディスプレイ用のものなんですって。こちらへ。

取り出すのもしまうのもすごく面倒そうで、ぜってー実用的じゃない・・・



2005年02月28日(月)  祝☆千秋楽


座長およびカンパニーの皆さま、

千秋楽おめでとうございます。



そしてこの2ヶ月間、

帝劇で、あるいは帝劇に行けなくてもそれぞれの場所で

座長の無事と活躍を心より願い、応援し続けた同志な皆さま、

本当にお疲れさまでした。



ちょっと寂しいけど、ホッと安心もして、楽しく乾杯いたしましょ。



ワタクシの知り合いの方々なども、この2ヶ月間は気力と根性で

ずぇったいに風邪ひかないっ! インフルエンザにもかからないっ!

と、頑張って座長と一緒に疾走していた猛者な方々が多いですから、

ここでいきなり気が抜けて体調崩さないようにお気をつけくださいませ。



ほんと、座長がんばったな・・・




アナタは私たちの誇りです。




本当にお疲れさまでした。

すぐに次のお仕事に取り掛かってしまったら、

なかなかゆっくり達成感や満足感を味わっていられないかもしれないけど、

で、座長の性格的に、達成感にひたるなんてことは、

どれほど凄いことを成し遂げてもしないかもしれないけど



せめて、ファンからのいっぱいの感謝と賞賛の気持ちに

座長がほんの一時でも、なごんで寛いでくださると嬉しいのだが。



そうか。またしばらく「座長」って呼べないんだな。さびしいね。



光ちゃんっ  おつですっ!!!



2005年02月27日(日)  またまたティポ


昨日は、ティポ3回目にしてダンシングナイトに参加してきました。

月曜日に一緒だった友人KeiKoさんに続き、

再び大阪から、今度は友人YさんがティポとSHOCKのために来てくれて、

彼女が「踊ろ!」と誘ってくれまして。




踊るさっ!!




でね、映画の前に剛さんの足跡を辿るために恵比寿だ目黒だと寄り道しすぎて、

カフェのご飯が美味しくて食べ過ぎて、ちょっとアルコールも入って、

映画の時間ギリギリになってしまって新大久保から全力ダッシュして間に合わせたので

ちょっとお疲れが出て、トラジが毛むくじゃらのビッグフットを相手しているあたりで一瞬寝かけたのだけど、



3回見てもやっぱりイイ。



ファンタスティポって、意外にスルメな映画だったのだなー、と思いました。



あの世界が、見るたびに身近に感じてどんどん心地よくなって、全然飽きない。

飽きるどころか、何度もしつこく言って申し訳ないけど、



剛さんの目の表情がたまらん。



大きくてくるくるとよく動くあの目。


どうしてあんなに可愛らしくて

切なく寂しげで

しっとりと優しい目をしてくれちゃうんだか。



あの目ください。 >トムよりもホラーなワタシ



そう言えば、ハイジのキャラ的に、剛さんお得意の挑むような、射るような目はなかったけど、

とにかく今回は、悩んだり迷ったりの深い表情の目が素敵でした。

ハイジの眼差しがあんまり素敵だから、何度見ても飽きないのかも。



でね、2回とも大阪の友人と観たわけですが、彼女らに言わせると

関西人的に、とーっても笑えるツボがあったのですって。

関東人のワタクシはそのあたりは全く気づかず、お客さんたちも、そのポイントで爆笑っていうのは

なかったのだけど、それを聞いて「ほぉ〜」とちょっと面白かったです。

大阪で上映の際には、きっとそこで大爆笑が起きるのかも。

これからご覧になる関西の皆さんたちにはネタバレになってしまうので、こちらへ。



ここいらの配役も、監督はきっとちゃんと狙っていたのだろうと思うと、凄い人だな、と。

そもそも、剛さんと太一君の組み合わせを思いついたところからして、凄いのひと言だけどね。



そして、やってきましたよー。ダンシングナイト!

やはりダンサーさんにちゃんと教えていただくとわかりやすい。

みんなステージ上のダンサーさんと、スクリーンのトラジとハイジしか見てないからね。

他の人のことなんて全然見てないから、どう踊ってたって全然恥ずかしくないわけですよ。

で、みんなゴキゲンで踊り、最後はステージには女性ふたりと男性ひとりが上がって元気に踊ってました。



この男性がとても可愛らしい青年で、すんごい笑顔でめっちゃノリノリで、

しかも振り完璧で踊って、とても盛り上げてくれました。

私らは2階席にいたのですが、近くにはやはり男の子で、剛さんとそっくりの髪型に、

ハイジ仕様の黒スーツにキラキラコサージュをつけた子がいましたわ。



夜な夜な剛さん好きな人たち、太一くん好きな人たちが集まって、

こんな催しがあんな線路脇のマンション隣の小さい会場で、

ひっそり(なわけじゃないけど)続けられていると思うとほんとに楽しい。

大阪でも是非やってくれるといいね。



そして帝劇では残すところもう今日明日のみ。

座長及びカンパニーの皆さまの、最後までのご無事とご活躍を願っておりまする。


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