今日のおたけび または つぶやき

2005年01月24日(月)  珠緒おそるべし


のべつまくなしに発射されるぷんぷんビームを右に左に避けつつ、

とんでもなく可愛らしいKinKiさんをガン観。

あぁ可愛い・・・ 今日もやっぱり物凄く可愛い・・・ とろけるほど可愛い・・・



しかし・・・



珠緒ちゃんうっとおしいぃぃぃっっ!!!

問答無用で珠緒斬りっ!!!!!




いきなり攻撃的で申し訳ありませぬ。

しかし、どうにか応戦せねばこちらがヤられてしまう。

他に対策が思い浮かばんとです。



『仕事やめて』  だとぉぉぉぉぉぉぉぉ? 



珠緒嬢がつきあっていたオトコがどういうお仕事っぷりだったのかは存じませんが、

命がけでいい仕事しているイイ男たちの前で口にするような言葉じゃございませんことよ。



いや〜 恐るべし珠織嬢。

お友達にはなれないタイプな方だと、うすうす感じてはおりましたが(向こうもなってくれる気はないだろうが)

これほどの強敵とは思いませんでした。



これまでも、プリンセステンコー嬢とか、叶姉妹とか、なんつーかこの

制御不能と言うか理解不能と言うか、価値観や考え方に自分と何の接点も見出せない、

別世界にいらっしゃる方々をいっぱい見てきましたが、

珠緒嬢も全然別の意味で別世界の人なのだなーと、実感しましたわ。

テンコー嬢と叶姉妹の方が、遥かに守備範囲内でございます。


このぷんぷん娘が目の前にいらしたら、おそらく3分と持たずに敗走します、ワタシ。

ま、簡単に申し上げると



つきあってらんねぇ。



ナイスバディだしすっごく可愛いんだけどね。 ←フォローになってない

嫌いとかでもないんだけどね。

ただ、見てると妙に疲労困憊するだけだからね。

歌うたってるトコロが一番平常心で見ていられるゲストも珍しいんだけどね。



それにしてもきんきさんたちは可愛かったなー。

照れるしかない、困るしかない、「分かった分かった分かった」と言うしかない、という状況に追い込み、

最高にキュートな表情をいっぱい引き出してくれた珠緒嬢、その点は本当にありがとう。



紳士なきんきちゃんたち、がんばってたな。

とりあえずこの場は、照れて困っておいてあげる男の優しさが、伝わってきましたわ。

なんかまた、コウイチのセリフを一つ思い出したよ。

自分の身に起きた事実を知った時のひとこと。



「俺はすべてを受け止めるさ」



かっこいいねー。

っつーか、それくらい言える器の大きな男でないと、珠緒嬢と一緒にいるのは無理そうだな。

そう思わせる珠緒嬢は、きんきさんとは全く別の、新種の生き物。(剛さん命名:タマオーム。いつぞやの『正直しんどい』にて)



お疲れ〜。 

さ、トラハイのMステ観て、疲れを癒そうね。



2005年01月22日(土)  トラジ・ハイジ in Mステ


ハイジな剛さん・・・・



凶悪なほど

ぐぁわぁうぃうぃーーーーっっっ!!!
 ←注:可愛い



オープニングで階段下りてくるところからもう悶絶です。

左側のカールもばっちりで、可愛いわ綺麗だわ可憐だわカッコイイわ、



素敵素敵素敵ーーーっっっ!!!



生放送だしSMAP兄さんたちも観てるし、そりゃ緊張するわな。

PVほどのハジけた感じはなくても、むちゃくちゃ楽しかったです。


ふざけた振りつけの時ほど、

剛さんみたいに1ポーズ1ポーズきっちり綺麗に踊ってくれると、

面白さが更によく伝わってきます。


アドリブ部分は、太一くんと剛さんの、ぱっと見、てんでバラバラな動きが

絶妙にマッチしててイイ感じでございます。


バリバリに格好いい振り付けでカッコイイのはあたりまえだが、

ここまでふざけててもカッコイイのは、やはり

「秘宝館」で見られた様々なハズカシイ過去の経験あってこそ。



あぁ楽しい・・・あぁ和む・・・



激務の座長の楽屋に、速攻このビデオお持ちして!

和ませて寛がせてさしあげて。

んでもって「これ、オレもちょっと踊りたいかも」と言わせて。

っつーか、座長がファンタスティポネタをやったら、その日は剛さんが観に来てると思いたいぞ。



2005年01月20日(木)  座長もハイジも


おぉーっ! ワイドショーに座長がいっぱい。

ローソンのフリーペーパー&TV雑誌&映画雑誌(『シネマスクエア』)にはハイジがいっぱい。

それぞれに素晴らしいお仕事っぷりで、嬉しい限りですわ。



そして、意外なところでこのふたりがクロスしたのが、昨夜の『正直しんどい』(ゲスト:フットボールアワー)

剛さんが、以前にもやってたけど、光一さんにおうかがいをたてなきゃいけないことがあって、

光一さんへ電話。

そこで映るのは当然、華麗に飛行中の座長のお姿でございます。

ナイスなタイミングでしてよ、剛さん。



今回の『しんどい』は、ゲストがあんなお笑いコンビとは思えないくらい、

女優さんとのデートの時なんかよりはるかに悶えるカットが多くて、ちょっとどーしましょーーっっ。



剛さんのえっちーーーっっっ。



いや待て。

剛さんがえっちなのではない。

そのアングルが、そしてそのアングルをそんな風に観てしまうこっちがえっちなのだ。

仕方ない。ヘンタイ呼ばわりされるのを覚悟の上で、そのうち書きます。 ← 何を今さら




ところで座長、

いろんなシーンが映ったということは、ストーリー以外はバラしてもよろしいのですね?

マスタング浮遊も、逆さ釣りロープ技も、空中ハシゴ渡りも、そして血だらけの階段落ちも映ってましたよ。

それにそれに、翼がいるじゃないかーっ!

元気でやっているんだね。がんばってるんだね。



あぁ、ツバサバージョンが是非観たい。

2月に観られるかどうかはまだわからないけれど、

もし幸運が訪れたらキミの成長ぶりを堪能させていただくよ。




さて、

中性な奴らのお話の続き。


ひとりずつでも、人目を惹かずにはおかない存在の堂本さんたちですが、

ふたり揃うとそれがさらに顕著になりますね。

レギュラーのおふたりと並んだ時とか、男とか女とか同世代とかいう問題ではなかったっしょ。

もう、周りは普通に人類だが、このふたりは見るからに新種。

中性なんて通り越して新種なおふたりでございますの。



私の中では、男=単純 というのがまず男の第一定義でして、

剛さんに関して言えば、剛=複雑 であるところから、男の中の男とは言いにくい、となります。

その上、基本は最高にオトコマエ顔なのだが、髪型も言葉づかいも仕草もいちいち性別を超越している。

でも、それが一概に「女っぽい」というわけでもない・・・。


なんかさ、中性と言うとどっちつかずの中途半端な感じだし、

両性具有と言うとそのものズバリすぎるし、難しいね。 ←そんなことに悩むヒマをもっと有効活用せよ

だからやはり「新種」と言ってしまうのだが。




対して、光一=単純明快 であるところから、光一さんは男の中の男。

男としての強さ、可愛いらしさをとてもわかりやすく見せてくださる存在です。

ところが光一さんはあのビジュアル。

いつぞやのドコモの寝顔CMでは、眠れる森の美女だって顔色なし、というほどの美貌を見せつけ、

「うわっ すっげー美人」と、世のあまたの男性方の目を、

まったく悪気無く欺いてしまったほどのオトコです。

やはりこちらも「新種」。



そんなふたりが並んじゃったら、



もー、オトコとかオンナとか、どーでもいいじゃん。

一番素敵なツーショットなんだもん。付き合っちゃえば?




って思うのも自然な流れだよね。 >自然じゃないと思う。踏みとどまれワタシ。




ところで、先日スノボをする座長の夢を見たと申し上げましたが、

発見してしまいましたの。まさに私が夢の中で見た座長のお姿を。

こちらです。



もうねぇ、友の粋なはからいにびっくりですよ。

絵が上手な彼女は、コンサートでも舞台でも、見たまんまをちゃちゃっと上手にスケッチして、

あるいは終演後に記憶を上手に呼び起こして絵にして、

本当に素敵な思い出として残せる人なのですわ。



この絵も、見たとたん

「あ、この光一さん見た見た。知ってる! えっと、どこで見たかというと・・・」



ワタシの夢ん中だーーーーーっっっ。



ここに書いただけで彼女には何も言ってないのに、着てるウェアーの色まで同じ。

いつの間にやら友はエスパーになってしまったようです。



楽しいのは私だけだよな。そうだよな。

ひとりだけ楽しくて本当に申し訳ありません。pさん、ありがとう。


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