今日のおたけび または つぶやき

2004年09月24日(金)  思いがけずマグロ


『相手にサービスしてもらって自分はマグロな人』



そんであの吐息!?



ごめんね光ちゃん。

よりによって『Temperamental Fool』普及週間に、こんな心理テストの結果聞かされたら

妄想力はさらにフル稼働してしまうわけで。




どんな車を運転してみたいかで、

『自分の望むエッチがわかる』という心理テストに臨む光一さん。



ブルドーザー       自分がリードし行為そのものをスポーツのようにしたいと望む人、

消防車           自分のテクニックに酔っている人、

大昔のクラシックカー  アブノーマルな形を望む人、

そしてパトカーを選んだ光一さんは上記のような結果に。



ま、結果はどーでもいいんですけどね。

どの結果にしろ、そこは百戦錬磨のトップアイドル、

否定も肯定もするはずがなかろーて。



「オレ、まぐろじゃないもん」



なんて不用意なひと言で



んじゃ何なの??

どーなの? どーなの? どーなの? どーなの?



と、木霊が返ってくるほど突っ込まれることなぞなさいませんの。



しかもマグロとは、全然違う意味で剛さんが愛情込めて光一さんを表現した名称でもあるしね。

おかげでKinKiファンにはマグロは特別な魚だったりするしね。




よし、明日は(近所の回転)寿司だな。 >食うのか




ちなみに私はアブノーマルな人になってました。

めっちゃノーマルなのに・・・ ←説得力なし




2004年09月23日(木)  吐息あれこれ


ずっと[si:]ばかり聞いていたので、ラジオで久々に聞いた光一さんの歌声が、

ものすごく新鮮に感じます。



しかも、いきなり『Temperamental Fool』の、凄まじい吐息がっ。

耳元でそっと、と言うより、ちょっと鼓膜に息かかりすぎ って、くらいの激しさだったから、

トロケるというより、恥ずかしさのあまりどうしたらいいかわからなくて笑ってしまったという、

不届き者のわたしを許してください。



横アリで聞いたときにはあんな凄まじい吐息には気がつかなかったのだけど。

吐息よりももっと凄い、LEDスクリーンの巨大でカッコイイ光一さんにくぎ付けだったからな。




剛さんも吐息大王ですから、もはやちょっとやそっとの吐息では、びくともしないのですが、




これは相当びくっとしました。




剛さんの場合は、ほぼ全編吐息絡みなのに加え、

声そのものが濡れているので、息づかいのいやらしさ(←褒めてます)が浮いてしまうことなく

どんな吐息も違和感なく聞けるのですが、




光一さんのこの曲の場合は、なんつーかこの、

吐息でありながら、

妙に体育会系なカタイ感じがして、

吐息までが一生懸命な感じがして、




そこがまた、めっちゃ光一さんらしい。




あれだけパキパキに踊りつつ、な曲ですものねー。

吐息にだって力が入るっちゅーの。




入りすぎだっちゅーの。 あぁ照れる・・・




ほどよく力が抜けて、

柔らかくしっくり馴染んだ吐息と言えば、

私の中ではやはり『Virtual Reality』ですよん。

微かに聞こえてくるあの吐息の色っぽさは極上でございます。
 


おもしろいなー。

吐息ひとつでも、こんなに違うのだから。

楽しみだな♪ DVD。



2004年09月22日(水)  ロバートさん?


若手お笑い芸人も、グラビアアイドルもあまり知らないもので、

『正直しんどい』で初めて見ることが多いのです。

堂本さんたちをチェックするだけでいっぱいいっぱいなんだなー。


なので、ロバートのお三人もはじめましてでございます。

同世代の野郎4人がつるんで遊んでます、な雰囲気だそうですが、




たったひとり、

どうしても野郎に見えない。




どうしてもどうしても野郎に見えない。




ひとりだけ女の子みたいにカワイイから、というわけではないのです。 >女の子よりカワイイけど


ひとりだけちっちゃいから、というわけでもない。 >ひとりだけちっちゃいけど


たぶんそれは




堂本剛だから。 >オチにも何にもなってねーよ




だって他に言いようがないんですもん。

何がどう違うのかわからないけど、とにかく決定的に根本的に違う。

歌ってる時のような凄いオーラ出してるわけでもないのに、やっぱり違う。



湯船にねっころがってお隣りを見るふとした視線とか、

サウナで手抜きのスクワットを指摘されて、ふにゃっと笑顔になるトコとか、

野郎連中ひとりひとりに「あーん」をやってあげている姿とか、

スタジオ剛さんのオレンジ色の靴下のちんまりした足とか、




ことごとく悶える。





それは単に、



ワタシがこの人しか目に入らないから?



それだけのことなのだろうか。

それだけのことなんだろうな。 ← あっけない自己解決 




でも、

こういう、普通の青年達(と言ってもTVに出ている芸人さんたちだが)と一緒にいる姿を見ると、

そんでもって剛さんだけが違う生き物に見えたりすると、

つよちゃん光ちゃんのツーショット(特に最近の『兄弟』みたいな)の凄さがわかるのです。



光一さんがジェネジャンの議長さんなどやってて

一般の人に紛れている時にも同じことを強く感じます。



よく実現できたよなー

こんな出来すぎた稀少生物同士の組み合わせが、って。

それはもちろん、ビジュアルだけのことではなく、色々な意味においてですが。



大切にせねば。



ま、本人たちが一番大切にしてるという事実が何よりも心強いのだけどね。


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