WHITESTONE
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ひさしぶりにコロコロを読んだ
知らぬは一般国民ばかりなり 放送局に免許剥奪がない理由 そういうのってよくないとおもいまーす!
韓国国会、日本に対馬返還要求 国全体でやってることがヤ○ザと同じじゃねぇか(笑)
性格ブスの25ヶ条 自戒。これと逆の事をすれば良いってことで。
お 前 ら が も う 忘 れ て い る も の ホントだ。ほとんど忘れてる
インフルエンザ流行レベルマップ げ、新潟は色がついてるぞ
「しもやけ」に効果絶大の意外なモノとは 最近しもやけにはなってないなぁ。 困ってるのは踵がカーペットに引っかかること。 ここ数年冬にこの状態。
これが地デジの実力だ! ここ最近多いね。ネットから動画を拾ってきて放送するパターン。 こっちは見たことあるネタばっかりですぐチャンネル変えるけど。
たまに食べる缶詰のおいしさは異常 おぉぉぉぉ!鯖缶食べたくなった!
宅配ピザの店員がホンネを語る困った客ベスト6 宅配ピザ頼んでおいて、すぐに来るのはわかっているのにシャワーをあびたりするってのが僕には理解できんのです
『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』バトルシーンを大解剖 今年のGWはこれだ!!
カッコイイと思ってやってた行動かいてけ 当てはまりすぎ(泣)
本日のヘヴィメタルスレ ラウドネスに異論はない
バックトゥーザって1〜3まであるけど一番面白いのは いつか息子に見せたい映画No.1
先日の剣道大会では息子は格上挑戦した団体戦では他の選手の活躍で賞状をもらってきました。個人戦は初戦で負けましたが・・・
一つ学年が下のH君。 息子と似たところがあって波長も合うようでたまに我が家に遊びにきたりもしている仲。 剣道も似たようなものでなかなか結果が伴わないで本人も、そして親もずっとストレスがたまる試合がつづいておりました。
思えばうちの息子も3年生の時は全然結果がついてこなくて自信喪失状態に陥っておりました。
この間の試合ではそのH君が僕ら親子の見ている目の前で相手を場外に押し出しまず反則1Pゲット。勢いに乗って攻めに転じついにピシーーーっと面を一本!すばらしい音がしました。その後もう一度押し合いになり相手を場外に出し場外2つで一本。つまり2本勝ち。
もうねH君のお父さんもちょっと目頭が熱くなってるっぽくて、それを見た僕までジーンときてしまいました。
子供が何か「やったぜ!」って顔してくれた時ってのは本当に良いものだ。
今日はかなりの冷え込みで仕事してても足先が冷たい
「将来の大学背負う教授を失い残念」中大、事件後初の会見
東京で3日に死亡の男性、11年前に愛知で死亡していた!? テレビドラマみたいな事件が続発してますね。怖いなぁ。模倣犯が出ないことを祈ります。
「侮辱だ」韓国ネット、アニメ「ヘタリア」放映中止求める またか
思ったより「軽い」? Windows 7 β1を低スペックPCに入れてみた 軽いのはいい。さらに今まで使っていたソフトや周辺機器がまともに動かないと乗り換えないよ。
新作ゲーム紹介:「悪魔城ドラキュラ」 「デスノート」小畑健がキャラデザイン 歴代英雄が集結 ムチの動きはWiiにぴったりだ!
【麻生】国内情勢ちょっと調べたらワロスwwwwwww【小沢】 正直に言うとね。給付金は配ってほしいよ。いらないって人は寄付しなさい。
尾崎豊の息子・尾崎裕哉さんが歌う「I LOVE YOU」動画に驚きの反応続々 さすがに親子だけあって似ているなぁ。でも声量がまだ細いかな。
世界記録に挑んだ平成の「侍」、色々斬ってみる 一回でいいから真剣振ってみたい
新潟市内も久しぶりに「降ったなぁ〜」と言い合えるくらいの積雪となりました。とはいえ山間部に比べれば薄皮程度の量ですがね。
日曜日、息子の通う剣道教室ともう一つの剣道教室合同で新年練習&新年会がありました。関係者や子供たちは練習とその後お雑煮などを食べての新年会。
僕は例年その間はヒマなので近所の新潟競馬場にて遊びます。 ここ数年競馬場へ来るのはこの時のみとなっております。 当たれば良し。 外れたらその馬券は「当たらない」という交通安全のお守りとして一年間財布に忍ばせておきます。 どっちに転んでもよし。
結果は4戦して2勝2敗。まぁまぁですね。
そして月曜日。 横越体育館にて新潟市東地区剣道練成大会なるものがありました。 これも例年成人の日に行われます。
息子は団体戦で本来なら中学年の部に出られるのですが、高学年の部が人数が足りない為、格上挑戦です。
その息子は朝からテンション低め。 「なんか気持ち悪い・・・」と泣きが幾度となく入ります。
普通なら中学年の部で同じ4年生もしくは学年が一つ下の3年生と試合をするはず。気持ちの上で対等、もしくは自分より格が下とわかった時の息子の動きは120%の動きをするのです。
しかし、自分よりも年上の5年生、6年生と試合をするとなるともう完全に萎縮してるのですね。確かに6年生の動きなど見るともう子供とは思えない恐ろしい竹刀の動きをしますからね。そりゃ萎縮もするかと・・・ それにしても自分より相手が強いと勝手に決め付けて、勝手に萎縮して、気持ち悪いとか泣きが入る様はもう僕の子供の頃にそっくりで笑うしかない(笑)
その上イイカッコだけはしたいというところも似ている。 だから例え高学年の試合とはいえあっさり負けるのは恥ずかしいという意識は持っている。人一倍。
そして同チームには自分よりもさらに年下の3年生も一人混じっているのだが、この子がまた強い。お世辞抜きで上手い。3年生が高学年の試合で勝ったりする中で自分が負けたら恥ずかしいという意識もかなりあるように思われました。そうだよね。まわりはどうしたって比べるものね。プライドもズタボロだ。
試合が始まる前からそんなことを勝手に思い巡らせて気持ち悪くなるという悪循環で大会前半は非常に動きが悪い。まぁ、始まってしまえばそんなことを考えているヒマもなく次々と試合の順番がまわってくる忙しい大会なのですがね。
人はだれでも未知のモノ、未知の世界に対しては不安を抱くもので、それは仕方のないこと。だからこそ一つの事だけでなく広くたくさんのことを今のうちの目にして、体験して、将来直面するであろう未知の世界が全くの未知ではなく、「似たようなことはあった」と思えるだけでも力になるのではないかと思うのです。今のうちに学校、剣道教室、そろばん教室、近所、家庭、親戚の家、いろんな人と出会い、触れ合い、将来への不安を軽減できるようになってもらいたいと切に願いながら、とうちゃんはこれからお弁当を食べるのだ。
年号(元号)一覧表 こんなにあるとは知らなかった
【生活】よーし、パパ雑学王になっちゃうぞお。7杯目 雑学は楽しい
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