WHITESTONE
DiaryINDEX|past|will
暑くなってきたーーー!
「義援金少ない」 四川省のケンタッキーに住民が抗議活動 恐ろしい国だ
合言葉は「たばこ1箱1000円」…超党派で議連発足 (読売新聞) まずは500円からどうぞ
北島康介、200m平泳ぎで世界新記録。約1秒も更新…スピード社製水着で なんか水着で勝負が決まるって冷めちゃうね
【コラム】 カラオケ人気が下降線!?その本当の理由とは 子供の遊びになってしまったってのもあるんじゃないか
バンジージャンプ記念映像サービス」6/11(水)スタート! やってみたいーーー!
学校では教えてくれない人生に役立つ11のルール つまり学校ってのは保護施設
理科や数学って、習っても役に立たないよな 役に立つに決まってるじゃないか。
「魚を食べると犯罪率低下する」専門家が指摘 よし、子供には魚だな、我が家に焼肉禁止令でも出すか(笑)
ドラクエのモンスターを擬人化する いきなり噴いた。メタルスライムをZERO3の壁紙にしよかな(笑)
息子が家にあった「マカロニほうれん荘」の2巻を見つけて読み始めたら爆笑しましてね、完全にハマりました。で僕の独断で3〜5巻が一番おもしろいと思い古本屋さんで買ってこようと先週からあちこち見て回っているのですが、驚いた。
1冊800円とかついてる。
なんで? 数年前に1冊105円で売ってたぞ。 新品で買ったほうが安いかな・・・
体中が痛いです
白根大凧合戦 白根大凧合戦ライブ中継 今日月曜日が最終日。
僕も息子を連れて昨日見に行ってきました。
まだ4年生では大人のスピードでほぼ400メートルを走るのはムリなので昨年同様堤防下での綱引き勝負のみの参加。 昨年は2回ほど綱引きをしたところで指に血が滲んだのを見て半ベソになり帰ってきたので、そのリベンジです。子供用の軍手持参です。
絡み合った凧を80メートルほどの川をはさんでの綱引きで相手の綱を切れば勝ち。
本当はチーム戦なのですが、息子には特定のチームだけ参加させても間隔が空きすぎてヒマをもてあますと思いましたので、とにかく東側の大凧の勝負には全部参加させました。数分おきに綱引きができてちょうど良い。
天候、風、申し分なく最高の日でしたね。 息子は自分の参加した勝負を○勝○敗○分と数えて、一つ勝つたび大喜びしておりました。
引き手が足りないと直径2〜3センチはあろうかという麻綱は切れません。 皆口々に観光客の皆さんに「どうぞ、手伝ってくださーい!」と綱引きに参加をお願い。息子もいつのまにかいっしょになって「引っ張ってくださーい!」と連呼。こんな積極的な息子は初めて見た。
合戦開始直前はカウントダウンから始まり、3、2、1、ゼロ!ウリャーー引けーーオリャーせーのセイ!せーのセイ! と老若男女が声を張り上げテンションMAX。
勝てば見ず知らずの人たちがハイタッチ。 やっぱ凧合戦は最高だ。
2回ほど綱が目の前で切れるというハプニングに遭遇。 通常は川の上でお互いの凧が絡み合っている付近で切れるのですが、時々、引き合いをしている引き手の間で切れるときもあります。
プチプチプチ・・という音とともにあっという間に前の人たちが引きずられていき、後ろの人たちは反動で転ぶ人も多数。相当な長さの綱を持っていかれたことでしょう。この綱の長さも勝負に関係してきますので大切。
で、真剣勝負の綱引きもですね、10回を越えた頃にはもう握力がなくなってきて体力的に限界。その後は堤防の上へ上がって大凧の絡み合うところを見物です。息子もなかなか興味津々で見ておりました。 今年の凧合戦は息子もだいぶ楽しんだようでございます。
白根大凧合戦ライブ配信中
コンビニの目の前にコンビニを作るのは嫌がらせをしてるみたいなイメージを感じるのは僕だけでしょうか?
極貧レシピ頼む 思ったよりおいしそうなものが多いのに驚き
【レシピ】おいしいオムライスの作り方 オムライスおいしいね
球体の鏡の中に入るとどう見えるか? すごい不思議ワールド!僕も入ってみたい!
「サマータイムは健康に悪影響」睡眠学会が導入反対声明 ホントに体壊すからやめてくれ
「『私は手取り34万円の薄給…橋下知事は大阪のこと考えろ』…大阪府職員の甘えた考え」…デジタルマガジン ネタかと思ったよ、なんという現実離れ
【中国ヤバイ】女子1万mの絹川愛、中国合宿で未知のウイルスに感染。赤血球と白血球が変形。国内では報告のない症例 命がけでいかなきゃならないオリンピックって・・・
「PS3の消費電力は冷蔵庫の5倍」調査結果 環境にやさしくないね
1枚の画像で笑ったら寝る おやすみなさい
昨日は息子の授業参観日だったそうで、ウチの奥さんが参戦してきました。 で、11時ごろ帰宅しますと、テンションの上がったウチの奥さんが待ち構えておりました。まぁ、そうなるだろうとは予想していたのですが・・・
授業は道徳だったそうです。 生徒たちも身の入りようがイマイチで、親たちが後で見ていようとお構いなしにおしゃべりする子、手紙をこっそりとまわす子、席を立とうとして先生に制止される子と様々。
前々からウチの息子や他の子のお母さんから耳にはしていた「悪ガキ」と称される子たちは、保護者の方を見てはコソコソ話。特にウチの奥さんを指差しコソコソ話していたのがかなり印象悪かったようです。えぇ、ブチ切れてましたよ。
その後個人懇談会があったそうですが、人数もそれほど多くなく、皆さん総じて話題は「その悪ガキたちと、ウチの子はいじめられてはいないか?」という話題だったそうです。
それは心配は心配なのだが、実際の様子が見れないと何とも言えない。 先生も恐らくはそういうことに目は光らせているのだろうが、子供は先生に見つからない方法を考える天才ですから、先生が発見するのは困難でしょう。
とりあえず考え付く事は、自分の子供からの情報と他のお子さんからの情報と他のお子さんの保護者の方からの情報、3つ揃ったら先生に提供ってことでしょうか。 決して先生に「こんなことがあるじゃねぇか、しっかりしろや!」という叱責ではなく、「こんな情報が入りやしたけど、どうっすか?」的な情報提供ね。
結局は子供と保護者と先生の3者がまとまるのが一番有効だと思えます。 保護者の間でも、自分の子がいじめられてはいまいかと心配な親が集まって情報交換&ストレス発散をするのが有効なのではないでしょうか。 あまり排他的にならない程度に・・・
あまり排他的になりすぎてエスカレートするのもちょっと恐いのでね。 ミイラ取りがミイラになりかねません。
ウチの奥さんは嫌な顔をするかもしれませんが、僕は学校とか会社ってのはいろんなヤツがいる方が健全なのだと思います。勉強できるやつとできないやつ。運動できるやつとできないやつ。おもしろいやつとおもしろくないやつ。まじめなやつとふまじめなやつ。
それぞれが同じ所に存在できるためにはそれなりの組織力と余裕が必要とされます。 それぞれが同居できないような場所になるってことは、その組織がかなり追い詰められてる状況とも解釈できます。 お互いの足りないところをカバーし合える組織であって欲しいな、学校って所は。
まわりが仕事できるヤツばっかりだと僕はツライ。
んー、最近どうも文章がうまくまとまらないな。
|