WHITESTONE
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2007年10月18日(木)

今日も帰りが11時半か・・・ハードな週だなぁ










秀  逸  な  コ  ピ  ペ
閣下天才!

デップ、「アメリカには二度と戻らない」
それほど恐い国に知人は移住しちゃったよ

おしっこに行きたくなる頻度メカニズムのナゾに迫った!
毎朝あと一時間寝られるってところでトイレに行きたくなって、起きればその後寝られず、起きずにガマンしても寝られず、結局1時間損した気分のこの頃です。

鳥居と竹山の完成度の高い即席コント
やべぇ、恐いんだけどクセになりそうなノリだ

VIPを震撼させた写真展会場
おなじみの写真が多数、あ、見たことないのも結構あるねぇ










息子と仲良しのK君が木登りしてて落下、腕を骨折してしまったそうです。
いつも息子といっしょに学校に行っていたので、今日と明日は彼がお休み。
息子は一人寂しく登校ということになります。

先日のアスレチックでも感じたのですが、うちの息子も含め、ケガをしないように落ちる、ケガをしないように転ぶ、という動きがヘタな子が多いように思います。きっと現代はケガを未然に防ごうと大人が先回りして危険を取り除いちゃうせいでしょうね。

僕が子供のころは木登りはもちろん、ブロック塀の上を歩く、屋根の上で昼寝、今では絶対に子供にはさせられないことばかりしてました。
小学校の体育館では体育館の天井に届こうかというロープを登る練習とかさせられましたね。あれって落ちてたら死ぬよなぁ。

「落ちたらケガをする」と感じながら必死の形相でアスレチックを進む息子の顔を見て、こういう場面も必要だな、と思いました。




息子は日曜日帰宅後久しぶりに蕁麻疹発症。
昨年もこの時期に新津の秋葉山へ行った後蕁麻疹を発症し、数ヶ月苦しみました。どうやら何かの草木に反応しているのではと思うのですが・・・

今回は1年が過ぎ、昨年よりも体力もつき、蕁麻疹は2日で消えました。
何だろうね?9月の弥彦山登山では大丈夫だったからねぇ。
10月の何かに反応するみたいですね。



ドラマ
ガリレオはおもしろかった。視聴率も高かったみたいですね。引き続き見る予定。大泉さんのドラマはどうなんでしょう?まだ見てないのですが・・・

モップガールは「トゥルーコーリング」のパクリみたいですね。
『モップガール』は『トゥルー・コーリング』
モップガールとトゥルーコーリング
どうせなら許可とって作って、はっきりと日本版リメイクです、って言ってくれた方がスッキリするのにね。そうじゃなきゃずっとパクリって言われるのに。




菊花賞枠順確定
ロックドゥカンブは4番か。菊花賞はあんまり内外の枠は関係ないか。
他の馬が57キロ背負う中、55キロで出られるのは有利だよなぁ。
本命にはしないけど、へへへ。
僕が切った馬は馬券に絡むよぉ〜(笑)


2007年10月17日(水)

昨日テニスでバテたのは体調が悪かったようです。
昨夜帰宅後、ぶっ倒れました。
今はなんとか回復。









映 画 の ト リ ビ ア 書 い て け
○○と△△が旧友とかってのは、だからどうした?って内容なんだけど結構好きなネタだったりする。

リングに入場する内藤と舌を出して挑発する大穀
これは極悪!ヘッドロックががっちり決まってる!ヒドイ!(笑)

地味に納得のいかない看板めぐり
村上に行った時、手書きのオロナ○ンCの看板があったな。なかなか良い感じでした。


光市事件方針巡り対立 元少年弁護団が分裂、迷走
内側から崩れてきたみたいですね

あなたのクリエイティブを阻害する10個のネガティブ思考
4つぐらいは当てはまるなぁ

人生をエンジョイする8つのシンプルな方法
今日は徒歩で1時間かけて出勤。365歩のマーチが脳内再生そしてリピート。楽しいねぇ。












続きの続き

B級映画の後、外へ出るとテーブルの上には弓矢と火を起こす道具が置いてありました。


古代人の家の中にはチャッカマンがあったようだが・・・
僕らには自分で火を起こせってことだな、と勝手に解釈したものの、実際に火を起こすとなると道具はあってもどうやっていいかよくわからないねぇ。



で、また受付のおばちゃん登場。


指示を受け懸命に火を起こす息子の図。

おばちゃんは結構スパルタだ。
「グラグラさせない!」
「もっと早く!」
「お父さんもしっかり押さえて」

僕「は、はい・・・」

厳しい指導の元、ついに着火です。
感動。
理屈と手順がわかったのでいつでも火は起こせるぞ。
花火でもするか?
かなり待ってもらうが、いいか?(笑)

息子はその後、弓で矢を射ったり、石オノで木を切ったりと精力的に動きまわりました。どうせならお弁当でも持ってくればよかったなぁ。




この施設は個人のモノだそうです。すごい。
そして受付のオバチャンは実はお姉さんが亡くなり、本当は葬儀に出なければならないのだが、自分が休むと日曜日に来てくれた人に申し訳ないと休まずに開館してくれたそうでございます。うー、泣けるでぇ。
ありがとう。
また行くからねー。



2007年10月16日(火)

テニスで脚が動かなくなった・・・バテた










あなたは「鳥居みゆき」を知ってますか
放送していいの?恐ぇよ(笑)

博識なお前ら。ちょっとトリビア的ネタ書いていかないか?
ためになるなぁ

日テレにすごい眉毛の人が出てるんだが
なーんだよこの眉毛!?

HIV検査したら既に発症→いきなりエイズ
首都圏はやっぱり多いなぁ

うはwwwwガチで光速超える方法考えたwwww
また天才がいた(笑)








古代ランドのお話の続きね



アスレチックをクリアして再び最初の場所に戻りました。
先に来ていた親子はもう地下劇場に入ってるのかな?と受付のおばちゃんに声をかけると

「先ほどの親子は、子供さんが恐がって映画が始まって5分で出て行った」とのこと。

どんだけホラーな映画なんだ?とドキドキしながら地下へ。
中へ入ると入り口付近には出土した土器が展示してありました。
そうだよね。それがなかったら遺跡があったってことにもならんかもしれない。

劇場に入るとなかなか広い。その中に僕たち3人だけ。もうね、寝そべって見ちゃった。息子には「とうちゃん!くつろぎすぎ!」とか言われたが、映画は寝て見るもの(笑)

この映画がまた突っ込みどころ満載のB級映画。
恐竜が出てくるが明らかにチッチャイ人形、子役の2人はワザとか?ってくらいの棒読みセリフ、後半出てくる古代人集団はウホウホ言ってるばかり・・・
コントか?と思えるような古代を学べる映画。一見の価値有りです。
結構長いぞ、30分くらいあったかも。
僕はその突っ込みどころ探しに夢中になって30分も5分くらいに感じましたよ。おぉ、B級マジック。


つづきはまた明日。






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