WHITESTONE
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うー、また休日出勤・・・え、休みって何・・・休むってことすらわすれそう・・・
【わたしの失敗】タレント 高田純次さん(1) 【わたしの失敗】タレント、高田純次さん(2) 高田純次手帳が欲しい
ルイージが連行されたので あとはこの方に 頑張ってもらおう
シュールなトレーニング方法 キャァァアホッォォ!
新潟ヨドバシもずいぶん人が並んだようですね。 PS3にしてもWiiにしても最近の機器は出始めは人柱になる可能性が高いのでしばらくしてからの方が良いと思うのですが。
昨日息子と東新潟のイトーヨーカドー向かいに出来たあたらしい回転寿司に行ってきました。本店は北海道にあるそうで、新潟進出一号店だそうです。 いろいろな人から「騒々しい」という話は聞いていたのですが、実際行ってみると、それほどうるさくはなかったです。時折マイクで注文の復唱が入るのは確かに想像しいのかもしれませんが、注文を忘れられるよりも良いでしょう。
後のボックス席のおっさんが逆にうるさかった・・・ 「なんで、こっちに作り立てを流さねぇんだぁぁ」と文句言ってました。
・・・注文せぇよ。
偉そうな店員は論外ですが、偉そうな客もまた論外。 お客様は神様ではない。ミナミハルオの名言却下。
お、仕事の時間。 うー、寒い。
切れた神経9センチ再生、京大が新治療技術 これはすばらしいことです。 医学はもっともっと進歩して欲しい。 特に目、耳、葉、そして脳の分野で。
W-ZERO3で英辞郎を活用しよう/PDIC for CE さきほど僕のZERO-3にて動作確認。正常に検索できました。 これで、僕のZERO-3は最強の英和・和英辞書となった。完璧。
金八が毎日説教してくれるカレンダーがある いつだったか夜の2時間ドラマで武田鉄也さんが弁護士かなにかの役をして、事件を解決しようとしているのを見ましたが、見ているうちに「いつハンガー振り回すんだろ?」と勘違いしてました(笑)
DS本体(Lite)を売っているところを探してますが、なかなかありませんね。 まぁ、時期的にクリスマス前ということもあるので仕方ないですが・・・ 最近品薄感を煽っての販売方法が目立つのが気に入らないっす。 あざといよね。
ラーメン屋さんも広々として行列に並ばなくてもいいような店はダメなんだそうで、わざと狭く、客の回転率を少し悪くするそうです。そうすると行列が外に出来て評判になるそうだ。
我が家は並んでまでして食事をするのが全員嫌いなので混んでいない店ばかり行きます。混んでないってことは儲かってないってことなので我が家が好む店ってのは残念ながら閉店することが多い。
決して僕らが貧乏神ってことではない。一応言っておく(笑)
で、それら閉店する店が美味しくないかっていうと、実際に美味しくなかったなんて店はなかったね。それどころか雑誌で評判になってるような店よりおいしい事の方が多かった。客が少ないと店の人も客のことをよく覚えていてくれたりして、サービスしてもらったり、店の人との会話があったりで楽しい。
結局今時は客にサービスしたり味の追及したりするよりも、経営戦略を練った店が勝ち残っているみたいなのが少し残念だったりするわけ。
ゲーム機もホントはもっと数を作れるんだろうと思うが、子供たちの手にすぐに届くよりも、そういった戦略で数を絞っているなら、それはオモチャを扱う人たちにとって寂しい行為ではないかなとも思ったりするわけだ。
で、何が言いたいかというと
「もっと数売ってくれ」
いつもありがとうございます。
缶ジュースが100円だった時代 One coinで買えるってのはすばらしいよねぇ。 プルタブも今とは違って外れるタイプだったね。よくブーメランみたいに飛ばして遊んでた。
nico ZERO3を持って近所に出歩くのはさすがに邪魔なのでお散歩用に本体だけ買おうかなぁ、と思ってしばらく経ってます。ロッ○サンのおねえちゃんもnicoと携帯の2台持ちらしいな。
Women's[es] W-ZERO3[es]をスマートに使いこなす女たちのブログ [es]も欲しいなぁ。
確率のページ 昔、競馬の複勝で1Rから転がし続け、9Rまでに50倍ほどになったのだが、元金は数百円しか使ってないので調子に乗って10Rで全部賭けた。 競馬で家は建たねぇ、は名言だと思う。
エラー防ぐ新構造グラブ「フィールディングマックス」発売 これは別の意味で良いグローブだと思う。 子供は手が痛いのを嫌ってアミの部分でボールを取ろうとするので、これを使えばボールを取る位置が身につくんじゃないだろうか。
MORI LOG ACADEMY 友だちと遊ぶのも好きだが、一人でも全く苦にならない。というか1人でいる時間はむしろ好き。子供には「こんな道、こんな生き方もある」と提示してあげればいいんじゃなかろうか。
年賀状・暑中見舞・宛名・住所録 あー、まだ何にもしてねぇ、やべぇ。
恋人がいない人のクリスマスの言い訳 学生時代深夜のボウリング場のバイトでクリスマスに出番が当たると最悪だったヨ。
平和に暮らす朝鮮の人々 ここに本当の楽園が・・・
ゲゲゲの鬼太郎公式サイト ねずみ男で噴いた。 洋様、激似!
各中学、大体定期テストは終了ですね。 次は高校生がテスト。忙しい。
テストが返ってくるとその点数に生徒も親も一喜一憂でございます。 ずいぶん点数が上がったと喜んでお手紙を下さるお母様もおられます。 点数が下がったがうちの子はちゃんとやってるのか?と不安で一杯になりお電話をくださるお母様もおられます。
理解しているか?ということに限ればテストではなかなかそれを測るのは難しい。テスト自体の難易度というものがありますからね。先生のサジ加減ひとつで難解なテストにするのも、簡単なテストにするのも自由自在。範囲の広さというのも大いに影響するでしょう。 範囲が広く、難易度も高いテストで60点、70点 範囲も狭く、難易度も低いテストで80点、90点 どっちがいいんでしょうね。 日々子供たちを見ている先生がそのテストだけで判断するのでしょうか? しないことを願いたい。
時々、街で昔教えていた生徒に出会ったり、又は「ヒマだから遊びに来たよ」と仕事場に顔を見せてくれる元生徒がいます。
で、「今も英語やってる?」と僕は聞く。
大学入ったらもう全然やってないよー、と言う言葉を聞くと残念。僕の負け。
今でもやってるよ、とか、 英文科に入った、とか、 海外に住むつもり、とか、
英語の先生になるつもり(なった)、なんて聞いたら僕は
「勝った・・・」と思うのだ。
英語に限らず学ぶということにゴールなどありません。 学生時代の成績は確かに大切ではあるかもしれませんが、身につけるスピードには個人差というものが必ずあります。
それでも「それ」を嫌いにならず、ずっとずっと続けてくれたという言葉は僕にとって最高の言葉であり、学ぶということのそれこそ王道ではないかと思うのです。
「学ぶ」動機は「楽しいから」
そういう意味では、60代、70代の御婦人たちのレッスンは本当に楽しそうだし、僕も楽しい。
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