WHITESTONE
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幸せな結婚生活に必要なのは何? ここに悟りを啓いた人たちがたくさんいるっ!
自動ドア 通ってみたいぞ。
剣神ドラゴンクエスト 我が家にもある。そういえばまだ最終ステージをクリアしてなかった。
えっ、これを!? パンにつけると意外においしいものランキング 食パンにマヨネーズを塗って焼いたヤツ最高
Line Rider Line Rider参考動画 うひょー、おもしれー(笑)
TVアニメ『Dr.スランプ アラレちゃん』がDVD-BOX化! ジャンプ連載が始まったころ、Dr.スランプが楽しみでしょうがなかった。
子供というのは正直なものですね。 息子は僕の頭を見るなり
「ハゲだーーーーー!プゲラ!」
夜中に君の頭を剃り上げてやろうかぁ!
そういえば高校生のころパーマかけた僕の頭をマジで剃ってやろうと夜中にカミソリもって部屋までやってきた親父に恐怖した。
酔っぱらってるからね。手に負えなかったのよ。 本当に怖かったねぇ。
今週の日曜日は息子と奥さんの剣道の試合が東総合体育館であります。息子は補欠メンバーですが、試合に出られる可能性もあるようで・・・
とは言っても僕は今週も日曜出勤でして、試合は見れません。残念。
月曜日は休めるのかな?
ようつべにデスノの第一話が早速アップされておりました。早いねぇ。
ポケットモンスター ダイヤモンド&パール 攻略サイト まとめ 情報が集まってから買おうか。
自分で歩ける!? 30年後ヨボヨボ度予想 ヨッシャ、ヨボヨボ度5%、目標は軽快に動く老人(笑)
お弁当に入っていると嬉しいおかずランキング 赤いウインナーが入ってないなんて!
「川口浩探検隊」はヤラセ…テレ朝豪遊プロデューサーが暴露 コメントに笑った
「神様・・・私は車を盗んでしまいました」 この世には神も仏もねぇ(笑)
Numeri 9/29 出会い系サイトと対決する5 この方の対決シリーズは大好きです。どんどん対決して欲しいものです。ケガしない程度に。
Nintendo 64 kid ボケーっとしてるとすぐにクリスマスだなぁ。今年は息子は何が欲しいんだろ?
人生初めての恋人ができた 幸せになってもらいたいものです。涙。
髪を切ってスッキリ。 と思ったら、サイドに目立たないものの小さなハゲ。 苦労してるのね、僕。
切っている間に合コンの話しになり、僕の髪を切っていたおにいさんが、
「最近の若者の言葉にギリギリついていってると思ってたんです。ヤバイって言葉も最初は悪い意味だと思いましたけど、あれって最近の若者は良い意味で使うんですよねぇ」
僕「そうだねぇ、良い意味で使うねぇ」
「だから俺キモイも良い意味で使うのかと思って、合コンとかで若いオネーチャンにやだキモーイとか言われても喜んでたっすよ!全然良い意味ねーし」
僕「そ、そうだね、良い意味ないね・・・」
松田優作並に噴きそうだったよ。 髪切ってるときは面白すぎる話はあぶないからやめようね。ケガするから(笑)
17:46 フィレオフィッシュうまい
自然災害の動画 自然の力にはかなわないなあ。
おさげ 一目ぼれです。
田舎へ泊ろう 泣いた・・・
推定体長50メートル以上の昆虫がグーグル・マップスに写っている 羽はないようだし、衛星写真だからレンズについてるってことでもないだろうし・・・どういうこと?
似ている人たち
『デスノート(前編)』 10/27日(金)よる9時〜 日本テレビ系列全国放送決定! 早っ!もうテレビで放送してくれるの?という僕は前編を見ていない人(笑)
「ジャパニーズ、クレージー」 凱旋門賞に殺到の日本人 この日本人たちは帰って来なくてよい。
ディープインパクトは惜しかったねぇ。直線で一旦先頭に立ったものの、最後に差されて3着でした。
サッカーのW杯同様JRAやNHK,マスコミ各社が煽りすぎたためか非常にガッカリしたという論調の話を耳にしましたが、ディープインパクトは弱くないですよぉ。このレースはディープインパクト強さを再認識させてくれました。
8頭という少頭数のレースになったためスローペースが予想されていた凱旋門賞。ディープ、シロッコ、ハリケーンランという3強の勝負と見られていました。他の2頭だってディープに劣らぬ成績のスーパーホースです。ましてやアウェイです。楽勝なんてありえない。おそらくはシロッコとハリケーンランを前に見据えてのレースと思っていたのですが、
スタートが良すぎましたね。
その2頭よりも前に出てしまいました。逆に後からピッタリとマークされる展開。ピッタリマークされた状態で最後に引き離すのは力の差がなくてはできません。最後の直線でその2頭をちぎったのはディープの力ですね。
しかし、競馬では先に動いた方が不利。 先の2頭を負かしに動いた分、さらにその後から動いた負担重量の軽い2頭に最後でやられてしまいました。これは展開のアヤというしかない・・・
競馬は単なる競争というよりはプロレスのバトルロワイヤルのようなものだと考えたほうがいいでしょう。強いもの同士が潰しあって、意外なウマが最後に残ることもある。今回はその典型だと感じました。
最後の直線、元騎手の岡部さんの「まだ早いっ!まだ早いっ!」っていう声にはさすがだなぁ、と思った。
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