みいの日記
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やたら、カラダが重くて仕方がない。 毎年結構ゴロゴロして過ごしていたけど、ナンカチガウ。
30年も生きてきたら、こうなるのか…(しみじみ)
気が早いけど、今年の年末、来年の年始からはダラダラせずにチャッチャと遊ぶなりなんなりすることにします。 (やっぱり遊ぶのかよ、というツッコミは入れないように)
昔はオモチ一日7個たべてもまったく太らなかったのにねえ。 今じゃ2個たべただけで、腹もちのよいこと、肉付きのよいこと!(苦笑)
30歳という年齢(まだなってないけど)に最近はある種の感動を覚えております。
よくぞ30年も生きてきた。エラい!!! 不可思議な感動でありますです。
神戸ってなんだか、女子大生の憧れ「ブランド」の一種だったりするので…
実は見るところがあんまりない。異人館とか、ハーバーランドとか、クルージングとか、ロープウェイとか。中華街とか。 まあ、歩いていて、ちょっとおしゃれ気分〜、みたいな。なので困るのですけれども…
| 2006年01月04日(水) |
お金をかけずに美しくなるための5つのヒント |
本を整理していて、名言に出逢ったのでフライングで記載。
1.唇を魅力的にするためには、優しい言葉を話しなさい。
2.かわいい目になるためには、皆のいいところを探しなさい。
3.スリムなカラダになるためには、貴方の食べ物を飢えたひとたちに分け与えなさい。
4.ヘアを綺麗にするためには、1日1度は、子どもの指でなでてもらいなさい。
5.身のこなしを浴するにはひとりで歩いているのではないということを頭に入れて歩きなさい。
4は何のことやらイマイチですが、あとは納得。 英語を日本語訳にしたので、微妙にへんだけれど、的は射ていると思われる。 作家のサム・レヴェンソンさん(1911〜1980)の名言でした。
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