みいの日記
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2005年12月11日(日) 美しい女性に美しいと言われたワタクシは?


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はい、朝からメイクとヘアのセットをしてみました。
「あららー、お客様の目の形って、マスカラが上にも下にも落ちちゃいますね。」

…はい、そのとおり(−−;)パンダになるのが怖くて、パンダノンってやつ、使ってます…でもイマイチ威力がないのよね…。

「やっぱつけまつげ毎日シナキャダメ?」
「したら印象かわりますよー。」

そんな会話をしつつ、本日はマスカラ使用。(空き時間の度にトイレに駆け込むことになったわ)

努力の甲斐あって、ステキな男性とはお話できるわ(彼女モチでしたけど)
ステキな女性に「こんな美しいヒトが職場にいたら、私、その部署に通っちゃうわ…」なんで言われてしまいました。
某氏によると、そうやって他人を褒めているヒトが一番美しくなるそうでございます…

それにしても、化粧とヘアスタイルのチカラは素晴らしい。
技術力を磨かねば、と決意した1日でした。

しかも、名刺交換するつもり無かったのに、兼ねてから気になっていた会社2社の人間とつながった!!!
こりゃすごい。
美しいヒトとステキな男性とは全く接点をもてなかったのですが…

でもまあー楽しかった!!!!(^^)
だんだん、自分の波長と合うひとのグループに近づいてきている気がします。
ムリヤリ頑張ろうと思わなくても、楽しんで生産的活動ができる集団。

できれば伴侶もそういう集団のひとであってほしいのですが、悲しいかなそうじゃない。

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もー、なんなんでしょう。がっくりきますわ。
しょーがないなあ、と笑って許してあげちゃう私ってばやっぱ情に流されてんのかしら?

まあいいや。
今日一日は私は楽しかったぞーーー!!!

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2005年12月10日(土) 独身貴族バンザイ♪

顔の苦しくないスチームサウナ(ハーブ系)45分の後、肩と頭部のリラグゼーションマッサージ。

仕事でやたら若い男性(ワタクシより5歳以上年下だ)と接触する場面が多く、「この仕事、楽しいっ」と一瞬思ってしまった本日。
…みんなきれいな顔してて、可愛らしかったのよ…はあ(−−;)毎日こんなんだったらいいのにな、なんて。
…思考がオバサンかしら…(−−;)

日曜は、メイクとヘアのセットをしてもらってから←一度プロの手をかりてスッキリしたい(><)なんて♪
「今度結婚する友人と昼食」
「セミナー」
「結婚した友人とその夫と夕食」

の3件のアポイント(?!)をこなしてまいります。

まあ、結婚しててもこれくらいできる身分になることを渇望するばかり。


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少なくとも、ワタクシの場合は。
ブーツとプリーツスカートで行ってまいりまあす♪

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2005年12月07日(水) ありがちぃーな、ながーぁい恋の悩み。

どうも自宅で更新することができなくて
(なんてったって、リビングにパソコンがあって、私のは壊れてネットにもつなげなくなってしまった)
家族の目を盗んで更新するとなると一苦労。

東京で出会って、自分の気持ちがわからずとりあえず1年つきあってみて。
2年目で完全にハマってしまった。身も心も(苦笑)。両親は出世見込みのない彼に大反対。
3年目で私は地元神戸に戻ることになり。(ほぼ自分の意思で意図的に。両親には別れたことにして。)
4年目、遠距離にもかかわらず、意外にも気持ちはお互い変わらず。本気で別れようと彼が1回。私が2回。

その度にどっちかが未練がましく結局別れられず。さて、5年目、どーします?って話ですよ。はい。
今回の逢瀬の結論は

「いやあー、やっぱり一緒にいると、いつになく落ち着くよね。」

ああ、それを再確認するために逢ってしまったのね…。
(お付き合いはナイショにしてありますから私はお泊りせずに普通に実家に帰るのです)

次回の逢瀬は、彼が100万円貯金できたら、ってことなのだが
その前に年明け、私がとあるセミナーに参加したくて東京に行くので(なぜ大阪でしないんだよ!)
結局逢っちゃいます。あはは〜♪

「ゆみいってさ、そういう、セミナーを仕事に活かせるからすごいよね。」
「まわりにそういう技術をもったひとがいなくて、自分に必要な技術が売られてたら買いに行くでしょ?」
「オレだったらできないなあ。」
「仕事の種類が違うからね(彼、肉体労働者)」
「でも自分のお金ででも行くってすごいよ。」
「まあ、やりたくて今の仕事もやってるわけじゃないんだけどさ、がんばったらできちゃうところが困っちゃうんだよね。ホントにしたいことってなんなんだろ?」
「ゆみいのしたいことって、セレブな生活じゃん。」
「あー、そうそう、そうだった。必要以上のお金とかブランドものとかいらないから、そこそこ綺麗でセンスのあるものとひとに囲まれて暮らしたい。それってどうしたらいいんだろ?」
「社長と結婚するとか?」
「じゃあ、やっぱ見合いだな。来年の夏(30歳だ)から見合いするわ。」
「それは嫌だよ、俺がいるのに。」
「愛人ってことでどう?一妻多夫制とか。」
「…日本は一夫一妻制だから!」
「前は、余裕だったのに、なんで嫌とかいうの?」
「だって、ホントに違うひと、好きになっちゃ嫌だもん。」

…アナタが社長と結婚すればセレブ生活とかいうからこういう話になったんですけど?
オレがお金くらい調達してくるよ、とかそういう意気込みは決してないんだな、彼は。

某作家さんの「結婚とお金の黄金ルール」からすると、激しく論外なアナタと何故別れられない私がいるのかというと、
現段階で、私に大きな損害を出すような相手ではないからでしょうな。
32、3歳でコドモ欲しいなあと思ってる私としては
まだ旦那探しに余裕がある。

ってことは。当分別れないでしょうなあ。

だって、ワタクシ、彼や旦那以外のひとに性器は見せたくないのですよ。
35すぎて初産って検診や出産のときに、ハイリスク群になって(私多分浮腫むし!)しまったら…
女医さんばっかりのウイメンズクリニックじゃ対応できないから大学病院行ってくださいとか言われて沢山の男性陣にお披露目しなくちゃいけなくなる。

…絶対嫌。


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思ったより仕事が早く終わったもので。
今からお花のお稽古(久しぶりだよ!!)にいってまいりますでございます。おほほ。

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