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スナの自由気ままな画像付き日記
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2009年03月13日(金)_
横浜駅周辺の把握


他の生徒さんたちと話していると、横浜駅の構造や周辺の地理や店について、あまり知らない人が意外といるんだなと思いました。あまり歩かないと、なかなか覚えられないですよね。

横浜から離れたところに住んでいて、あまり横浜に来ないような人は当然と思いますが、横浜に住んでいる人でも、横浜駅周辺に疎いという人もいます。

用がなければ来ないわけで、それが特別変だとか思うわけではないですが、ちょっと意外に感じました。ぼくは大学生の頃からちょこちょこ横浜へ足を運んでいたので、だいたい把握できているつもりです。

ただ、次々姿を変えていくのが横浜です。新しいビルや店ができたり中身が変わったりするのを把握しきれていません。一人でぶらぶらするのにも誰かを案内するのでも、余裕をもって行動できるように、ある程度頭に入れておきたいところです。
2009年03月12日(木)_
『Into The Wild』


DVDで映画『Into The Wild』を鑑賞しました。実話に基づいた話というのに驚きです。大自然の映像美もよかったですが、自由とは、幸せとはなど、いろいろと考えさせる映画でした。

若さ故の無謀なところがあるにせよ、主人公は多くの人が体験できないような素晴らしい体験をし、自分の生きる道を進み、納得のいく人生を送ったのだと思います。

もし彼が大自然から戻ることができていたら、きっとまた違った素晴らしいドラマがあったのだと思います。この映画は、映画館の大スクリーンで見た方がよかったですね。
2009年03月11日(水)_
痛みの原因を探れ


ここ数日、首を左後方へ曲げると後頭下がつまるような感じで痛みがありました。先生にみてもらったところ、原因は首ではなく別のところにありました。

首が痛いというと首を揉めば症状が緩和すると思いがちですが、根本の原因が別にある場合は、すぐに痛みが再発してしまいます。痛みを引き起こす原因がどこにあるかを突き止めることが大切です。

大切なことですが、とても難しいです。いろいろと先生のやり方やアドバイスを受けてきて、ようやくぼんやりとさわりの部分が見えてきたという感じです。

解剖学の知識と、治療の経験の積み重ねが必要で、近道はありません。日々勉強と経験を重ねて少しずつ体の見方や検査方法、治療方法を覚えていくしかないですね。
2009年03月10日(火)_
健康への努力を続けられる?


いつもストレッチや筋トレをしていて思うのですが、これらは目標や目的意識をしっかりと持って、ストイックにならないと、なかなか続けられないなと思います。

ストレッチや筋肉をつけることが体にいいことだと頭ではわかっていても、それをやらない、もしくはやろうとしたけど続かないという人は、目標をうまく設定できていなかったり、重要事項を優先できていないのだと思います。

プロのスポーツ選手でもない限り、体を鍛えたりすることは日常生活を送る上で、やらなくても(当面の間は)問題ないことだと思います。やってもやらなくてもいいことなら、大抵の人はやらないと思います。

だから、時間がない、お金がない、もっと優先することがある、というようなもっともらしい理由をつけて、健康維持にコスト(お金や時間など)を費やすことを後回しにしてしまいます。

健康に対する投資をすることの大切さに気付いたり、もっと理想の体になりたいと強く願ったり、なにかきっかけをつくり、目的意識をもって、より健康な体をつくる努力を続けることが大切だと思います。

自分がやっていることの意味をちゃんと理解し、うまく設定された目標があれば、それに対する努力を続けること、モチベーションを保つこともできるのではないかと思います。
2009年03月09日(月)_
ニコ動のMAD


ひょんなことからニコニコ動画にある、とある動画を見ました。いわゆる「職人」さんが作ったMADの動画で、その派生動画も含めて完成度の高さや作品に対する愛を感じ、しばし魅入ってしまいました。

ヒャダイン氏がスト�兇慮�果音とBGMに歌詞をつけて歌い上げた作品で、ニコニコ動画で「スト�供仝�果音 MAD」とかで検索をかけると出てくると思います。

この動画に影響された人が、曲にスト4の映像やTrailerを使って編集した動画や、歌や効果音を録音して歌い直した動画、映像がスト�彊奮阿砲覆辰燭發里覆鼻�派生の動画も数多くあるようです。

こういうのって、ほんとに好きじゃないとできないと思いますね。お金になるわけじゃないので、趣味というか、愛というか、ただ暇だけあってもできないでしょう。

自分にはこういうのを作る知識や技術や環境もなければ作る気もないのですが、大変なりに作るのけっこう楽しいんじゃないかな〜とか思います。職人の皆さん、お疲れ様でした。
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