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スナの自由気ままな画像付き日記
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2006年10月15日(日)_
正丸奥武蔵ラン -その1-


3連休の2日目(10/8)に、4人で走り応えのあるコースを走った。風が強かったものの、素晴らしい天気に恵まれて、気持ちよく走る事ができた。峠がいくつもあるハードなコースだったが、グループで走ることによって楽しく走りきる事ができた。

メンバーはスナ、走り屋さん、忍者麺、H高さんの4人。ほぼ、先週のグランフォンド糸魚川を走ったメンバーだ。団長も早くロードを買って一緒にランに参加してもらいたいところ。

コースは自宅〜R16〜八王子〜拝島〜奥多摩街道〜青梅(集合地)〜青梅秩父線〜山伏峠〜正丸峠〜刈場坂峠〜奥武蔵グリーンライン〜鎌北湖〜飯能〜県道218号〜瑞穂〜R16〜拝島〜八王子〜自宅という感じの約180km。



集合は青梅駅に10時。前日に横浜を撮りながら散歩した後に夜中まで飲んでいたため、結局睡眠時間は2時間ほどになってしまった。この日のランは長距離・長時間・ハードなコースということがわかっているので、最後まで体が保つか少々心配だ。学生時代はけっこう勢いで何とかなったんだけど。

気合いで5時半に起きて、準備をして6時半に家を出た。青梅までは50〜60kmくらい。コースどりで距離や所要時間が変わってくる。集合前に脚を使いたくなかったので、のんびり行くとして時間に余裕をもって出発した。

前日に引き続き、この日も素晴らしい青空。走り始めこそ肌寒かったが、太陽が昇ってくるにつれて気温が上昇し、途中からは秋装備では少し汗ばむほどの陽気となった。風がやや向かい風だが、無理せずにマイペースでR16を北上していった。



八王子を過ぎ、拝島橋で多摩川を渡ると、左折して多摩川街道へ。当初はR16をそのまま進んで瑞穂から青梅街道で青梅へ向かおうと思っていたが、青梅街道は走りにくくて好きではないので、看板を見て急遽、多摩川街道を走る事にした。

結果としては大正解で、車が少なく、どこかのどかな風景も楽しみつつ、マイペースで走って行けた。道幅こそ狭いけど、車はほとんど一本隣の道を通っているので、走っていてあまり気にならない。(平日はどうだかわからいけど)

この道はもう何年も走っていなかったので、ところどころ覚えている景色が現れると懐かしさに浸りながら走って行った。河辺のセブンで最初の休憩。すでに45kmほど走っていた。ここまで来れば、青梅まではあと少しだ。




↑ 集合場所の青梅駅


10時集合のところを、9時半前に青梅駅に着いてしまった。さすがにまだ誰もいない。駅前のベンチに腰掛けて待っていると、少しして忍者麺が到着。50分過ぎに走り屋さんもやってきたが、意外にもH高さんが時間から少し遅れての到着となった。

駅前のセブンで各自買いだしと補給。ここを出発すると、もうコンビニがなくなってしまうので、必要なものはしっかりと買っておかないといけない。山へ走りに行くときは、最低限の備えは必要だ。


↑ 線路の先の学校では運動会をやっていた(写真:走り屋さん提供)


今回もおれがコースレイアウトを担当したので、最初は先頭で出発。地図では駅前のR411を走ってすぐの道を右に曲がるような感じだったので曲がると一本手前で、変な道へ出てしまった。適当に進んで当初走る予定だった小曽木街道へ出た。

いきなり10%越えの急坂が現れたが、さほど長くない。頂上の青梅坂トンネルを抜けると下り。しばらく快適に下って行くと、黒沢交差点で左折。再び上りになる。吹上峠への上りだ。


↑ 序盤はまだみんな元気


新吹上トンネルを抜けた後は直進し、松ノ木トンネル経由で進むことになった。この辺りの道はある程度走った事があるが、微妙にこの区間は初めてなので新鮮だ。ツーリングマップルで白線の道なのでちょっと心配したが、普通の道だった。

県道53号(青梅秩父線)に出ると、小沢峠への上り。峠を越えると名栗の辺りだ。ここまでも峠を上り下りしながら標高が上がっていったが、ここからは基本的に上り基調。緩やかに上り続ける。

この道はこの辺りのサイクリストの定番コースとなっているようで、練習中らしきロードの集団やツーリング中と思われるサイクリストと何度もすれ違った。景色もいいし車も少ないし、いい道だ。

よく晴れた青空、緑の映える山々、せせらぎが癒される川、景色は最高だが、唯一の障害は強風。前日に引き続き、この日も強い風が吹き荒れる。忍者麺が皆のために先頭を引っ張り、皆の空気抵抗を減らしてくれる。

2番手で走っているおれですら風がきつかった程なので、先頭は相当きついはず。頼もしい忍者麺の引きにより、普通ならスローペースになりそうな区間をハイスピードで走り続けた。


↑ 「美と健康の不動尊の名水」


山と風の関係があるのか、急に風が止んだと思ったら追い風になったり、また向かい風になったり、落ち葉が巻き上がったり槍のように降ってきたりと、風がつくり出す不思議な現象を楽しみながら進んでいった。


↑ かなりの勢いで水が出ていた


さすがの忍者麺も疲れが出て、次はH高さんが先頭に。H高さんもかなり速いペースで走る。しばらく走ると水が飲めるらしき場所を通過した。そのままスルーするのかと思ったら、急停止。水の補給をすることに。


↑ おいしい水を補給してしばし休憩


湧き水なのか滝の水なのかよくわからないけど、不動尊の名水はなかなかおいしかった。車もよく止まって、水を汲みに来ていた。この辺りでは有名なのだろう。小休憩が終わると、再び走り出す。


↑ 山伏峠への上り(写真:忍者麺提供)


名郷で右の道を進むと、いよいよ山伏峠の上りが始まる。きつすぎでも楽でもない、ほどほどの勾配がしばらく続く。緑に囲まれた雰囲気のいい道で、車も少ない。しばらくH高さんが先行していたが、ペースを緩めて4人一緒になった。


↑ 車も少なく景色もよくいい感じ


以前ここを走ったのは、5年前の2001年。「正丸200kmラン」のとき以来。とても懐かしい。あのときはMTBで、一人だった。九十九折りのところで、少し前に抜かれた2人のローディがあっという間に一つ上の道を通過するのを見て、驚いた記憶がある。そのロードで、今回は走りに来ている。


↑ 高度が上がって眺めもよくなってきた


後半になると次第に勾配がきつくなってくる。そして高度もどんどん上がっていく。眺めがどんどんよくなっていく。景色が開けたところで、写真タイム。グループで走ると、きつさも眺めの良さも共有できるのがいい。

その後、一番きつい区間にやってきた。5年前に走ったときは、MTBでインナーxロー(つまり一番軽いギア)でダンシングしてやっと上れた記憶がある。そして、やはりこの区間はきつかった。コンパクトのインナーxローでダンシングして走り抜けた。


↑ 山伏峠は看板などがなく気付きにくい


そこそこいい勾配なので一人だったらスローペースで上っていただろうけど、3人のハイペースに引っ張られて、どんどん上がっていった。そして山伏峠に到着。ここは峠の看板がないので、気付きにくい。前回はそのため写真を取り損ねたのだ。


↑ 正丸峠への上りでは秋を感じた


1kmほど下ると、正丸峠への上り。山の色が少し変わってきて、季節の移り変わりを感じた。5年前はちょうど紅葉で、とてもきれいだった。雰囲気のいい道を上っていく。途中で車の走り屋らしき人が落ち葉をどけて道の整備(?)をしていた。


↑ 正丸峠からの眺め


しばらく上っていくと、正丸峠に到着。5年前に来たときは峠が滑落して通行止めだったので、ここで引き返すはめになった。天気も曇りだったし、あまりいい印象はなかった。しかし、この日は違う。正丸峠からの眺めはとてもよかった。


↑ 5年ぶりの正丸峠


峠の茶屋で昼飯を食べる事にした。中に入ると、『頭文字D』のマンガが置いてあったり、正丸峠のシリアルナンバー入りステッカーが売っていた。正丸峠は頭文字Dの舞台として有名。


↑ 峠の茶屋で肉うどんを食べた


茶屋からの展望を楽しみながら、各自そばやうどんを食べてエネルギー補給。ここまでもけっこう距離があったし、上りも多かったが、これからさらに刈場坂峠を上って奥武蔵グリーンラインを走る。まだまだ楽しみは続く。



その2へ続く


走行日:2006/10/08
出発:6:31 帰宅:20:56
走行距離:180.9km
走行時間:8h 41m 34s
平均速度:21.0km/h
最高速度:51.3km/h
上昇距離:2215m
温度(最低/平均/最高):17℃/20℃/33℃
積算距離:15292km(ロード)

2006年10月14日(土)_
未だ18歳の誕生日


体重体組成計がはじき出す「体年齢」は18歳のままだけど、一応、表向きとしては年齢が上がった。家族の誕生日とクリスマスにしかケーキを食べないので、ケーキを食べるのはすごく久しぶりだ。おいしかった。

一時的に仕事が落ち着いたかと思った矢先、急に負荷が上がりだした。木曜日は深夜3時まで仕事をした上に翌朝も休めないということでビジネスホテルで4時間ほど睡眠をとったが、かなりきつかった。

金曜日にボロボロになって帰宅すると、ネットで購入したD80のリモートコード、ワイヤレスリモコン、スピードライトSB-800が届いていた。少しずつ、D80を楽しむアイテムが充実してきた。

ここ数日の睡眠不足と心身の疲れのため、今日は午後まで爆睡していた。夕方、レンタルしておいた「ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女」を鑑賞。この手のファンタジーものは大好きなので、とても楽しめた。「ロード・オブ・ザ・リング」はもう完結してしまったけど、次はこの物語の続編が楽しみだ。

自分へのプレゼントとして、カメラのレンズを数本購入予定。ニコンの手ぶれ補正付き高倍率ズームレンズと、タムロンのマクロレンズ、それからトキナーの魚眼ズームレンズの3本。そろそろカメラバッグも買わないといけないな。

そういえば、先週末に4人で走った奥武蔵グリーンラインランのランレポをかけないまま週末になってしまった。とてもいいランだったので、必ずレポートを作成する予定。
2006年10月07日(土)_
D80 in みなとみらいの青空の下


3連休の初日。会社の同期idと横浜へ撮影会に出かけた。この日はすばらしい天気で、澄んだ青空に形と色のいい雲が浮かび、絵に描いたような空が広がっていた。D80の活躍の場だ。

昼頃横浜へ着いたが、idが遅れ気味なので横浜駅周辺をブラブラしながらD80で写真を撮ったりしながら待っていた。予想以上に暑かったので、上着を駅のコインロッカーに入れてTシャツになった。これでも汗ばむほど。

idと合流すると、まずはみなとみらい線で馬車道駅へ移動。散歩しながら汽車道を通り、そのまま赤レンガへ。出発がやや遅かったのでだいぶ日が傾いているが、その夕方の光が創り出す絶妙な世界がとてもよかった。

澄んだ空、絵になる雲、条件がよすぎて、怖いくらいだった。あまりにできすぎた条件から、これは夢ではないかと思ったほどだ。idは「バニラスカイ(映画)のようだ」と言っていた。

しばらくして、万国橋へ移動。夕暮れのMM21が絵になる。日が沈むまで万国橋で撮影をして、大桟橋へ移動した。そこで信じられないほど大きい月を目にした。今は月が大きく見える時期なのか、カメラマンも大勢いて、月を撮っていた。

夜になるとさすがにTシャツでは肌寒くなってきた。今回は夜景まで撮るつもりはなかったので、三脚はコンパクト用の貧弱なものだけ。なので夜景撮影はほどほどにしておいた。しかし、ちゃんとした三脚を持ってくればよかったと思うほど、きれいな夜だった。

大桟橋を後にすると、クイーンズスクエアまで歩いて、みなとみらい駅からみなとみらい線で横浜駅へ戻った。二人とも腹ぺこだったこともあり、居酒屋で語りながら終電まで飲んだ。



今回初めてD80以外の一眼デジカメを触った。idの一眼デジカメはキヤノンの「EOS デジタル Kiss」で、初代のデジタルKissだ。彼がD80を触って感動の衝撃を受けていたが、おれがKissを触ると逆の衝撃を受けた。

ファインダーは狭いし液晶も小さいし、シャッター音もチープだ。今は後継機のXが出ているのでかなりよくなっているのだろうけど、さすがに初代デジタルKissは今どきの機種と比べると見劣りする部分が多い。

D80しか触っていないとそのありがたみがわからないけど、今回、おれは最初にいい一眼デジカメを買ったんだなぁとしみじみと思った。これでこれからもどんどん写真を撮って楽しんでいこうと思う。そして、SUNA Lifeで紹介していきたい。


このままでは更新せずにお流れしそうなので、グランフォンド糸魚川のレポートを9/30、10/1付けで簡単にまとめて更新しました。かなり手抜きですが…。
2006年10月04日(水)_
失敗を重ねて成長しよう


9/30から10/1にかけて、新潟の名立や能生へ行ってきた。一番の目的は「グランフォンド糸魚川」というサイクリングイベントに参加することだが、まだ買って間もないD80の活躍の場でもあった。

ランレポはなるべく早く作りたいところだけど、例によってなかなか完成しなそう(まだ手を付けてない状態)なので、写真を紹介しながらしばらく普通に更新していこうと思う。

土曜日は車で新潟まで移動したわけだけど、せっかく日本海までやってきたのだから、日本海に沈む夕日を撮りたいところ。しかし色々あって(カニ食い過ぎた…)、撮影ポイントに到着したときには、夕日撮影には遅い時間だった。

それでもなんとかいい写真を撮ろうと、まとわりつく蚊を振り切りながら無心でシャッターを切っていた。後で写真を見返して見ると、反省の嵐だ。操作方法すらまだよくわかっていなかったとはいえ、基本的なことをたくさん忘れていたし、知らなかった故にチャンスを逃したシーンも。

写真の先輩でもある団長にいろいろ教えてもらって大変勉強になった。今日買ったインプレスムックの「D80完全ガイド」を熟読していろいろ覚えていこうと思う。そして次にまた名立で夕日を撮るときには、もっといい写真がとれるようになっておきたい。
2006年10月01日(日)_
グランフォンド糸魚川2006


グランフォンド糸魚川2006当日。起きて外を見てみると、気持ちのいい快晴。素晴らしい。6時半頃ホテルを出て、会場のマリンドーム能生へ。朝早いというのに、すでに大勢の参加者が到着していた。

スタートしてからしばらくは海沿いのサイクリングロードを走る。青い空と青い海の景色を楽しみながら走る事ができ、とても気持ちよかった。去年は鉛色の空だったが、今年は天候に恵まれた。

名立川を渡ると、名立川沿いの緩い上り。まだまだ周りの脚も軽快に回っている。しばらくして右に曲がると、いよいよ最初の上りが始まる。去年の記憶では、そんなにきつい上りではない。しかし、これがいきなりきつい。

いきなり走り屋さんと忍者麺から千切れてしまったが、気を遣ってくれてH高さんが付き添ってくれた。去年は変速不良、最低ギア39x25Tで投げ遣りっぽくなっていたが、冷静に上ってみると普通にきつい上りだ。

最初のエイドステーションでバナナやおにぎり、笹団子などを補給。笹団子が感動するほどおいしい。忍者麺は「これが楽しみできているようなもの」と言っていた。それほどおいしいのだ。



名立川沿いの道あたりから天気は曇りになったが、それでも去年の雨に比べれば景色はいい。何より、景色を見る余裕があるというのが大きい。山々に囲まれ、畑ののどかな風景など、このイベント本来の素晴らしさを、2年目にして初めて味わうことができた。

糸魚川と能生の境目にある2つ目の大きな上りは、きついけど景色がとてもよかった。頂上付近からは、先ほど通ってきた麓の道が見え、あそこから上ってきたんだなぁと、実感することができた。

2つ目のエイドステーションは、去年転倒後に手当をしてもらった思い出の場所。今年は無傷でやってきた。ここの笹団子は粘り気の多いものだった。ここらは80kmコースでも通るのだが、先ほどの山を団長がちゃんと上りきれるか、少々心配。途中で引き返したりしないだろうか。



80kmコースと120kmコースの分岐点を過ぎた後の上りでは、健脚3人組に付いて行けずにズルズルと後退してしまった。今年は全然走れていないので、こういうところで差が出てくる。度々千切れては頂上で合流を繰り返しながら走って行った。

のどかな田んぼの中に続く道を抜けると、3つめのエイドステーション。ここにはなぜかドラえもんの石像がある。話し好きの地元のおじさんにつかまり少々時間ロス。今年は速い人が多いのか、すでにほとんどのライダーがサイン済みだった。



一部国道を通り、脇道にそれると最後の上りが始まる。最初の急勾配を写真を撮るために止まると、他の3人はあっという間に見えなくなってしまった。そのまま一緒に走っていても千切れていたんだろうけど。

ここからは再び一人旅。しかし、去年との違いは他の参加者が周りにいること。5分か10分くらい走れば1人は必ず見かける。大抵は抜かす方だけど、速い人が後ろから抜いていくこともある。

去年は1人旅になった後、周りに誰もいないので、コースを間違えたのではないかという不安すら覚えた。あの、心が折れそうになったのも、この区間だった。今年は精神的にずいぶん楽だった。去年はひどすぎただけなのかもしれないけど。



荒れた路面の下りを下りきると、ついに市街地に入る。後は海沿いの平坦路を20kmほど走ればゴールだ。最後は楽かと思いきや、みんな飛ばすものだから付いていくが精一杯。

ゴール地点のマリンドーム能生に戻ってくると、団長がD80を構えて待っていた。自転車を車に撤収しようとしたその時、急に大粒の雨が降り出した。自転車系イベントではもはや恒例(?)となりつつある、すごいタイミングの天気の変化。

大急ぎで自転車を車に詰め込み、すぐにうみてらす名立へ向かった。温泉で汗を流し、今日の出来事などを団長と語ったりして、生き返った(団長はちゃんと坂を上りきったそうで安心)。その後昨夜閉まっていて食べられなかったレストランで早めの夕食。帰りは雨の中、運転手や乗る人を交代しながら帰った。



今年のグランフォンド糸魚川は、天候に恵まれて、景色を楽しむ事ができたし、純粋に走る事を楽しむ事ができた。参加者も増えてイベントとして成長してきた感があり、これからもいいサイクリングイベントとして続けてもらいたい。

初参加のH高さんや団長も「参加してよかった(グランフォンド糸魚川のイベントだけでなく、前日も含めたトータルでの感想)」と言っていたので、一緒に参加した一人として嬉しい限り。

去年は3人、今年は5人。明らかに、人数が多いほうが思い出も増えて、楽しい。これからもいろんなイベントにもっと周りの人を誘って、少しずつでも参加人数を増やして楽しんでいきたいと思う。(団長もロード買う事だし)

最後に、毎回車を出していただき、さらに疲れていても安全に運転をしてくれる走り屋さんや忍者麺には、毎度感謝しております。


データ:PolarData(CLICK Here!)
走行日:2006/10/01
走行距離:120.1km
走行時間:8h 16m 30s
平均速度:20.6km/h
最高速度:57.9km/h
上昇距離:2270m
積算距離:15114km(ロード)

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