ツレが肥満を認めた、その後 - 2025年10月25日(土) 以前、「夫がようやく自分が肥満体である ことを認めた話」を書きました。その後のお話です。 結局のところ、あの時の夫の膝の痛みは痛風だったようでした。 あまりの痛みに病院に行ったところ、診断が下りたそうです。 てか、これで3回め。 痛風で病院にかかるの、3回目です。 自分の体質と体型と、食べ過ぎているというただの事実を認めろよって話。 そしたら急に、翌日からサラダを大量に食べ始め。 これまで2杯も3杯も食べていた白米を1杯におさめ、ようやくドカ食いとか 爆食と呼べるような食べ方を改め始めました。 でもね私言ったの。 「本当は食べたいんでしょ?本来大食いじゃん?その減らし方、続かないよ。 反動くるよ。減らしすぎ、やめた方がいい。」 って、肥満人がダイエットを始めた初日に言ってやりました。 そして彼は、痛風の痛みが治まった後に「ゆっくりウォーキング」から始め、 「ゆっくりランニング」に移行し、最近ようやく元のスピードで走れる くらいにまで回復してきました。 食後30分以内に運動すると血糖値の上昇を抑えることができるとか何とか で、夕飯を食べた後毎日ランニングに出かけています。 私は、そのうちのタイミングが合うときに週に1回2回ついて行く感じ。 そしたらですよ。 今度は、 「毎日走ってたら股ずれになった」 と言うではないですか。 いやもうデブやん。 症状がデブやねん。 痛風→運動→股ずれ て。 話は変わるんですが、私は夫の体重を96〜7kgと認識していましてね。 先日、「そういや少し体重減った?」と聞いたところ、「5kg減った」と 言ってまして。 「え、じゃあもうすぐ90kgは切れるやん。今何kg?」 って聞いたらですね 「95kg」 えーと…うん。 うん? 計算合わんやないかい。 その後詰めて聞いたところ、実際の体重は99,5kgあったんだと。 で、「5kg減った」と言った時、実際に減っていたのは4.5kgだったんだと。 なんかさー そのクソつまらんサバの読み方っていうかさー クスリとも笑えない面白くなさっていうかさー ほんでもっと話変わるけど私、夫と息子たちに言うたことあるの。 「アンタら関西人やったら人権無いレベルのおもろなさやで」と。 「関東人で良かったな」と。 相手が関西人だったら絶対に言えないレベルの抉り方をしたことある。 話を戻す。 えっと、私の計算では、96kgありました、5kg減りました、あともうちょっと で90kg切れるやん!だったはずなんですが。 そもそもスタート時は99,5kgありまして、減ったのは実は4.5kgでして、結果 今やっと95kg。 いやなんかさー もうホントにさー 我が夫ながら書いてて情けなくなるみみっちいサバの読み方。 99.5kgて、それはもう100kgやねん。 痛風は、身体が悲鳴を上げてんのよ。 食べてる質と量に、臓器の機能がついて行けてないのよ。 身体の重さに、骨と筋肉がついて行けてないのよ。 私、別に専門家でも何でもないけど、つまりはそういうことでは? なのでは???(大声) で、急激に食事量減らして急に毎日走るようにして、結果股ずれて。 夫、自分のことをさも筋トレの専門家みたいに言うけど、全然やん。 まずは自分の管理でしょ。 この人、将来ジャパンを背負うかもしれないU18選手のトレーナーじみた こともやってんだけど、自分の管理もできてないのに、U18の選手任せたく ないんだけど。 輝かしい未来が待っている彼の将来、任せられない!! 昨日もその子が家に来てくれて身体の調整して帰ったけど、太って股ずれ してますなんて、恥ずかしくて言えない!! 何度も書きたくないけど書くけど笑、私だってぽっちゃり体型だから人の ことは言えない。 でも私、26歳で結婚してから体重は変わってないんだからね。 むしろ減ってるんだからね。 私だって食べるの大好き運動大嫌いだから、ほっとくと大変なことになるのは 分かってるから、ある程度節制してんだからね(これでも) 夫は結婚して20kg増やしてんだよ。 好き放題食べて調子悪くして病院行くとか、我が夫ながら情けない。 ... ロッテコアラのマーチ♪ - 2025年10月23日(木) 高校野球好きが高じて、ついに生まれて初めてついにドラフト会議なるもの まで観るようになってしまった私です。 ドラフト会議って、言葉はよく聞くけれど 「ああ、野球のあれね、選手が選ばれるやつね」 という程度のふんわりした知識しかありませんでした。 あとは、ドラフト会議を真似た様式のコントみたいなものしか見たことなくて笑 新しい世界を垣間見て、 「へぇ〜、ホントにこうやってくじ引きで決めるんだ〜」 というお上りさんのような気持ちで眺めていました。 そんな中!! 私の推しの名前も呼ばれたではありませんか〜!! いや〜、何だか感慨深い。 あのドラフト会議ってやつ、本人の反応も去ることながら、本人以上に 家族やチームメイトが大喜びする姿が素晴らしいわと思ったりしました。 私もあの場にいたかったなあ。 いや行かないよ。 大人だからね!! ... vs 江遠 - 2025年10月10日(金) 古巣にて、「さすがにそれはいじめでは」と受け取れるような一件があった。 それは現在、スタッフの話題を独占しているといっても過言ではない時の人、 江遠に関する出来事。 すでに江遠は従業員ほぼ全員から嫌われに嫌われていて、江遠が作った賄いを 食べたがらない人が続出しているのです。 しかしそれは個々の判断だと思うので、食べたくない人に無理やり食べさせる こともできませんし、外に食べに出てしまうことを咎めることもできないの ですが。 先日ついに、シン料理長自ら“他のスタッフを誘って外食する”という行為に 出てしまったのです。 これまでも何度か似たような出来事はありました。 でもそれはシン料理長が午後から出張→直帰の日にまかないを食べずに店を出、 そのときにランチ上がりのスタッフを誘ってどこかへ食べに行くといった ようなパターン。 これもスレスレの行為だよなと思ってはいたけれど、まあスレスレなので 何も言えない。 でも今回は、江遠がきちんと出勤人数分を数えた上で作っているにも関わらず そのメニューをのぞき見して、気に入らなかったのか、江遠が気付いた時には スタッフの半数が店にいなかった、とのこと。 ちなみにその出来事があった日、私も出勤していました。 厨房は裏側にあるので、私は自分の仕事を終えてホールの側に出たときに、 何だか店が暗いな静かだな誰もいないじゃんと思った記憶がある。 どうやらその日、シン料理長と複数名のホールスタッフが連れ立って、 美味しい牛タンを食べに出かけていたらしいのです。 (そういうときってシン料理長ペイなのかな?いいな〜!)(不謹慎) そもそも私は、誰が作ろうがどんなに空腹だろうがまかないを食べない人間 なのであまり何も気にしていないんですが、シン料理長、さすがにその行為は どうなん!?と思いました。 さすがにそれはいじめでしょと。 ところでそもそもいじめとは何ぞやというところなんですが、世間には 「いじめられる方に原因があるなんてことは無い。いじめる方が悪い」 という考え方があるようですが、個人的には 「それはケースバイケースじゃない?」 と思っています。 今回の件、事の顛末だけ見れば 「上司が自分の嫌いな部下の作るまかないを食べたくないがために、他の スタッフと結託して無視をした」 となるので、江遠には非が無くシン料理長だけが悪のように見えると思う のですが。 そこに至るまでの経緯よね。 江遠は 「悪気が無ければ何をしても良い」「何をしても許される」 を地で行く人間で、これまでの言動や立ち居振る舞い、数々の嘘や悪癖のせい で、すでに既存のスタッフほぼ全員から嫌われている状態です。 中でもシン料理長は直属の上司にあたるので、誰よりも江遠に深く根気強く 関わって来たひとり。 自分が面接をして採用したんだから、という責任感もあったと思う。 だがしかし江遠は悪気無くその責任感や期待を裏切り、嘘をつき、隠蔽をし、 自分の一切を棚に上げて他人を馬鹿にし、毒づくタイプの人間だった。 これまでの経緯をずっと見ている私からすれば、シン料理長の気持ちは 十二分に理解できる。 ただ、立場的にはやっちゃいけなかったよね、とも思う。 あとシンプルに、江遠の作るまかないは美味しくないんだそうだ。 周囲の料理人たちは口々に「センスねぇ」「アイツセンスねぇ」と言う。 直近までまかない担当だったシン副料理長(もう辞めた人)はセンスの塊 のような人で、何もかもできる人だったし、当然まかないも美味しいと評判 だったから、それと比べられているんだとしたらちょっと可哀想かなとは 思う。 だけど、 *冷製のオイルパスタ とか *カチカチの豚の角煮 とか *ドリアとパスタとチャーハンが同じ日に出る とか、 たしかに耳で聞いた限りではセンスは感じないかもしれない!笑 夏場に冷製のパスタは良いけれど、なぜかオイル系だったらしく、油の部分 が白く固まった状態で、さすがにそれは「全員残した」んだそうだ。 あと、豚バラの2日間かけて煮込んだのに味が全然染み込んでなくて何故か カチカチだったっていう。 それから、ドリアとパスタとチャーハンという炭水化物3種が同日のメニュー として出てきたときもあったとか。 主婦の立場としては 「出されたモノは文句言わずに食え」 と思うけれど、江遠の仕事の仕方は汚いと有名になってしまっていて。 素手で味見をするとか、その手を洗わずにどこにでも触るとか、指をぺろぺろ 舐めてるだとか、そしてとにかくずっと何か食べてるっていう。 その量や頻度は味見や検食の域をはるかに超えており、彼が食べ物を口に運ぶ 仕草は「手癖」そのもの。 もう機械的にというか、流れ作業的に自然と手が食べ物をつかんで口に運んで いってるように見える。 そこら辺を拒絶されているんですよね…。 でも当の本人には全く何の悪気もなく…。 しかしホールの女性陣も、実によく見てるなとは思う。 そういう視線を何も感じていないので、 「なんで皆オレの作ったまかない食べないのかな〜?」(キョトン) って感じなんだと思う。 しかしそこら辺も、シン料理長もIKEaちゃんもとっくに注意・警告済み。 何度言ったって理解できていないし、自分のどの行為を指して言われている のかも分かっていないのかもしれない。ので、繰り返す、の悪循環。 そしてどんどこ嫌われていく。 江遠、これまでどんな人間関係の築き方してきたんだろうか。 年齢のわりに職歴が多いような気もするけれど、それはやはり今と同じように 周囲に拒絶されての結果だったのかなと思うけど、本人的にはここ古巣での 扱いが「初めてのことで戸惑っている」のだそうだ。 これまでは上手くコミュニケーションがとれてきていて、楽しく働いて 来れたのだそうです。 自分が30歳ジャストの頃は既に産休・育休真っただ中。 その直近までの職歴だと、ホテルに4年弱、カナダで3年弱、結婚式場で 3年弱。 その隙間や合間合間に、派遣社員として短期でレストランを数ヶ所巡ったり していたことはありました。 そうすると、回数的にはそんなもんなのかな。 どーなんだろ。 どーですか、氷河期世代の女性の皆さん笑 ところで話は戻るけれど、シン料理長の江遠嫌いはもう修復不可能なのでは ないだろうか。 きっと江遠が何をやっても気に食わないし腹が立つんだと思う。 って言うと私情を挟んでばっかりのように聞こえちゃうけど、仕事に関しても 当然信用が置けないんでしょう。 シン料理長なら、人間性より仕事の結果を見てくれそうだけど。 江遠はそのどちらも持ってないんだよなあ。 つまりは相性が悪かったと。 江遠、どんな場所なら幸せに楽しく働けるんだろうかね。 少なくとも私は一緒に働きたくないし、会話も交わしたくないし、「そこに いる」だけなら別にどうでもいいけど、関わり合いたくはないです。 彼は、他人を幸せにする要素を持ち合わせていない。 一緒にいて楽しいとか面白いとか、そういったポジティブな要素が無いと わざわざ関わる価値ありませんもんね。 何をどこをポジティブと捉えるかは人それぞれなので、実際江遠は結婚 していて大変にお幸せそうなわけなのですが。 はてさてシン料理長VS江遠は、どういう決着を迎えるのか。 生温かい目で見守っていきたいと思います。 ... 古巣の近況(ほぼ愚痴) - 2025年10月02日(木) 古巣のシフトに全振りして丸3ヶ月が過ぎました。 夏休み前あたりからもうずっと、忙しいんですよねお店が。 実はクズ元料理長が年明けすぐに定年退職するというのもあって徐々に ポジション変更しつつあり、それぞれが不慣れな場所で不慣れな仕事を している、そんな状況。 しかし全く頭角を現してこない江遠。 シン料理長のアテは大きく外れたことでしょう。 江遠は江遠で、彼なりの全力でしょうねアレが。 ソレで?とは思うけども。 皆そう思ってるんだと思うけども。 まあ、仕方ないよね。 仕事ぶりにも人間性にもだいぶ難アリ物件だとは思うけど、時間通りに出勤 はして来るし、モノ盗んだりちょろまかしたりしないだけマシなのかもなー。 (ハードルの低さよ) 彼がまだ二十歳なんだったら、教育のしようもあったと思うし教育をする側の 心持ちも全く違ったと思うんだけど、江遠はもう30なんだよな〜。 年齢がかなりネック。 30なのに、そんなこともできないこんなこともできない。 30なのに、他者視点がない、自分に求められていることが分からない。 30なのに、幼い。 「30なのに」がずっとついて回る。 本人は、自分で「褒められて伸びるタイプ」とか言ってるらしい。 たまにいるよね、自分でそういうこと言っちゃう人。 ほんでそういう人ほど「どこ褒めるん」「褒めるとこ見つからん」問題。 江遠は自己評価がとても高い人間で、明るくて面白くて、何だったらぽっちゃり のビジュも相まって可愛いと思われてると思ってるまである。 当然自分はシゴデキであると思っているし、コミュニケーション能力が高くて 優しくて思いやりがあって、まさかとは思うけど周囲の人から好かれていると 思っているのかもしれない。 ちなみに私は、パートの同僚から見ると江遠に「だいぶ酷い態度」をとっている ようです。 当たり前です。 江遠はうるさいし見たくもないし話したくもないんだから。 話しかけてこられても、極力ラリーが最短で済むような答えを選んで返して るんだから。 顔を向けることすらなく、よ。 私は私の目の前の作業を続けながら、顔も見ずに手も止めずに一撃で会話を 終わらせるの。 その方法は、何言われても「知らない」「分からない」「興味ない」「へぇ」 「そうなんだ」「よかったね」をローテーションで答えるだけ。 でもそれでも、ニコニコしながら話しかけてくるよ私に。 ていうか、私にだけじゃない、周囲の人に。 ある意味スゴイと思うけど。 あんなにも皆に冷たい態度をとられて、ニコニコできるメンタル。 私だったらとっくに辞めてる。 ああ、ここに私の居場所は無いんだなってすぐ分かるもん。 自分は必要とされていないなって。 私は私が話しかけたい人にしか自分からは話しかけないし(業務上必要な コミュニケーションは取るに決まってる)、自分がやるべきだと思って自分が 選んだ仕事しかしないし(選り好みとは似て非なる)、食べたいものしか 食べないし行きたい場所にしか行かない、ストレスが少ないタイプの 人間なので、自分が必要とされない場所になんて絶対行かないわ。 私が江遠なら、古巣なんて無価値よ。 あんな場所、行く価値無しと判断するけどね。 江遠本人は足掻いていると思うけど(思いたい!)、きっと承認欲求は 満たされてはいないんだよね。 あんなにも承認欲求の強そうな真正のかまってちゃんなのに、誰にもかまって もらえてないんだもん。 ただ! chatGPTに聞いてみたところだと、その手のタイプの人間は、周囲の人が 見せる最低限の微笑で承認欲求が満たされていることもある、らしいです。 つまりは、如何なる薄ら笑いも彼にとっては承認を得る糧になっていると。 それを知ってからは、私は一切目尻も下げないし口角も上げないように しました。 私自身から「承認」のシグナルを出さないように気を付けています。 個人的にはね、彼が色々なことに気を遣っていることは分かってるの。 以前は、親子ほども年の離れた上司の悪口を言ったり悪態ついたりしていた んだけど、私がそれをシン料理長に告げ口したもんで、多分怒られたん でしょう、最近はそういう態度が随分減りました。 厨房を綺麗に保とうという意識も、一定は見られる。 その点に関しては、以前いた岩田とは比べ物にならないほど衛星の観念もある。 だがしかしだ。 それじゃ全然届いてないし、足りてないの。 上司に悪態つかないのなんて当たり前のことだし、厨房の環境保全も当たり前 のことだから、それが出来たからって大人は褒めてはもらえないの。 洗浄後に「あそこ、汚かったんでぇ、ボク綺麗にしたんですよぉ」という 報告もウザい。 そんなことよりも、洗ったびしょびしょの手をコック服とエプロンで拭いて みたり、割卵したところに素手を突っ込んで卵黄を取り出し、卵白だらけの 手でそこらじゅうを触っていたり、素手でつまみ食いしたり(味見や検食の 域を超えてる)しているところを人々は実によく見ていて、そういうところに 眉をひそめられてるの。 でもそこには本人、気が付かないの。 太り過ぎてよちよち歩くからよくモノにぶつかってるし、なぜか手元が おぼつかないから本当によくモノを取り落としてるし、全体的にガサツ だからいちいち物音がデカイ。 当然、「気を付けてね」ってしょっちゅう言われてるし、物音がデカイことも 何度も注意を受けてる。 モノを落とすことに関しては、「落として壊したことを黙ってる」のよね。 それが発覚するまで黙ってて、発覚しても自分がやったと白状しないの。 そしてなぜか、落としちゃいけないモノほどよく落とすっていう。 それも何度も何度も、シン料理長から警告を受けてる。 落としてる現場を私は何度も目撃してる。 何を落としたかまでは見えてないこともあるけど。 そういうのって、ひとつひとつ全部は言ってもらえないじゃん、大人って。 言いたくないもん、そんな細かいことまで。 言ってる側がヒールになるからね。 だから、ある程度親がうるさく言って、家ではやらなくても外ではできるよう に躾けていかなくちゃならないわけなんだけど。 申し訳ないけど、岩田にしても江遠にしても、親の躾をあまり感じられない。 「どんな育てられ方したん」という疑問は沸いても。 江遠が中途入社してきて5ヶ月が経った。 最初のころは普通に接していた人たち、色々注意をしていた大人たちも 既に匙を投げ、距離をとり、私に至ってはとっくに見限っている。 さっき「私はストレスが少ない人間だ」と書いたけれど、この手のタイプの 人間が私に与えるストレスは大きい。 私のことが嫌いで、私に嫌がらせをしているのであれば大正解。 クリティカルです。 ただ、そうであれば受けて立つ所存です。 そうじゃなさそうだから、穏便に無視。 穏便ですよ。 無視されてる本人、気付いてないんだから。 ...
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