32歳から日記を書き始め実は現在37歳なのです(>_<) てなわけで元32歳の毎日でございます 32歳で検索して来て下さった方ごめんなさい<(_ _)> ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() 昨日の夜、久々に飲みに行った♪ で、気付いたらめちゃめちゃ酔っていた私(*_*) タクシーで家に帰り、お風呂から出るとものすごい睡魔に襲われたのだ!! ちょっとだけ床に寝転がり、休憩のつもりが寝てしまったようで(^^ゞ 朝起きると床で寝たのに、ちゃんとベッドに移動してましたが記憶なし(>_<) ヤバイね・・・・・ 「ゆうべ床で寝ちゃったみたいでさぁ・・・」 姫に話しかけた 「姫ずっと起こしてたのに全然起きないんだもん!! しかも意味不明なこと言い出すし!!だから諦めて放置したけどさ」 ∑( ̄□ ̄;) 続きとかあるのかな??? でも姫はそれ以上何も言わない(>_<) ヤバイコト言ってないよね!? 全く記憶ないんだもん(T_T) メールの内容でも話しちゃってたら大変!! 何でお母さんが知ってるの?ってなるだろうし・・・ でもその後姫は何も言わないので、登場人物はケントだけだと思われる。 危険危険!! ↑ 日記才人投票ボタンです。
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン Ψ(`∀´)Ψ 何でもっと早く思いつかなかったんだろ↓↓ ずっと前からこのサービスは契約してたのにぃ~(*_*) これでヤツの今かけてきた電話番号(ケータイ?)からは次回からつながらない。 「こちらは1234-5678です。このお電話はお受けできません。ご了承下さい」 こんなメッセージが流れて、こっちに電話の呼び出し音は一切鳴らない。 もしも他の番号からかけてきたらまたそれも登録すればいいわけで、30件登録可能だからねっ♪ きっとコレがヤツにバレたら怒りの電話が自宅に来るだろうけど・・・ でもそれほど迷惑してるってコトをわからせないとな!!
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン _| ̄|○ガク・・・ 「2時間以上の人はよくガンバってますね」 なんて言われてるし(+_+) 先生、宿題入れさせたらダメだよ!! 他の子は純粋に2時間以上勉強かもしれないけど、姫違うし↓↓ 姫、要領良すぎ!! 保護者会から帰宅後、ケータイを禁止した。 毎夜毎夜、遅くまでメールしてるし、ケータイ小説読んでるから寝るのはいつも1時すぎ。 そのせいで朝全然起きないんだもん(-_-;) メール見てても最近面白みがないしね(^^ゞ で、その後メールチェックすると和也から受信してた!! 「どうしちゃったよ!?↑」 ∑( ̄□ ̄;) 何か姫から送信してたみたい!!
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン 姫が3日も忘れるからこんな事になるんだよね(-_-;) 申請書書くだけなら間に合うけど、市役所に行って所得課税証明を発行してもらわなくてはいけない!! まぁ、翌日午前中に市役所に行き、そのまま学校に提出しに行ったんだけどさ(^^ゞ 学校の事務室に提出することになっていたので事務室に向かう。 書類を提出すると係りの人が書類に目を通し一言。 「一応申請しておきますが、審査が通るかわかりませんので」 Σ(゚д゚lll)ガーン お知らせには審査があるなんて一言も書いてなかったじゃんヽ(`Д´)ノプンプン 「援助を受ける事が出来る方に該当していても審査に通らない場合があるのですか?」 もし審査に落ちたら今日の行動はムダ(+_+) 「お子様はお1人ですよね!?1人の場合は援助は厳しいと思います」 _| ̄|○ガク・・・ やっぱりそんな甘くはない↓↓ つーか、審査があるならその旨をちゃんと記載してほしいよ!! あの文章読んだら確実に該当すると思ったもん。 そして2週間経過した今日、姫が学校から封筒入りの通知を持ってきた。 ![]() ゚・*:.。. .。.:*・゜個人情報部分は消してあります゚・*:.。. .。.:*・゜ なんだか審査が通ったみたい(^^♪ でも準要保護児童生徒って!?
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン (ノ ゚Д゚)ノ ==== ┻━━┻ 話になんねぇ(*_*) やっぱアホだね!! ヤツに説明するのがムダに思えたもん。 しかもそんなコト、最初に聞いて知ってるし( ̄^ ̄) 「だ・か・ら・ソフトの話してんだよっ」 「何?」 きっとコイツは何のコトか分かってない(>_<) 「ソフトによって操作違うし無理」 「そっか」 電話する所間違ってないか!? サポセンの使い方相談にでもかけろっての!!(ソフトはナイかな?) そんなことよりも、 安いDVDプレイヤー買えっ(# ゚Д゚)ノ 海猿を録画してあげたコト、激しく後悔。・゚・(ノ∀`)・゚・。 昨夜、久しぶりに和也からメールが来た (^-^*)レモレモ♪ でもそのメールは、アド変更のお知らせメールだけだったんだけど・・・ みんなよくアド変更するから、私が覚えるのが大変で(^^ゞ つーか、覚え切れないからみんなのフォルダ作って、自動振り分けしてます。 その変更をしようとアドみたら・・・ ( ゚Д゚)ヒョエー また違う女の子の名前入りでした(-_-;) 今まではユウナの名前入り → 【 *5yu.-u.12na.love********@】 新しいのはマリの名前入り → 【 ma.ri.*5.love********.*2@】 前のは数字の間に途切れてユウナの名前だった(それでもすぐに分かるけど)のに、 今度はモロにマリだしΣ(゚△゚;) 姫と付き合ってる時も、アドに姫の名前を入れたがっていた和也。 姫が激しく拒絶したので実行は出来なかったんだけどね(^^ゞ マリと付き合ってるのかな???
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ てかさ、こんな状態とは想像もしてなかったから、時間がないのよ(>_<) 全部チェックしたいんだけど・・・ とりあえず土曜日の不自然な終わり方だったキレ修也のメール 「お~っす」 「よっ↑↑」 「ォヒサ♪」 「だねっ★」 「本当眉毛薄くねぇか!?」 前にも言ってきて話したのにシツコイ(怒 「ヒメ!?」 「そぅヒメ」 「何もやってないよ~。てか、ドコ見てるのぉ~((汗」 「姫菜の眉毛じゃん」 「フツー見る!?眉毛」 「全体みてるけど前と印象ちがうんだよ」 「チガウ!?」 「ぅん★」 「どこがぁ~!?」 「だから眉」 「やってない↓↓」 「まぁ薄いべ★てか4組にいいやついた!?」 「↓↓↓ ィナィ・・・((泣」 「他のクラスは!?」 「①組と③組よくない!?」 「誰ょ~~」 「ひみつ★(^^)↑ しゅうやゎぁ~!?」 「秘密~↑↑」 「クラスくらいイイんぢゃない~!?でも①③以外にもイイトコあるよねぇ~★」 「ドコ~↑↑」 「何でゅわないといけないのぉ~=3 シュウヤわゅわないくせにぃ~!!」 「言ってやるから言って」 「ぢゃあ先にゅって」 「②④⑤①かな何人もいるわけじゃなぃから」 「ふぅ~ん ②くみイイ子いっぱいだしね↑」 「そっちゎ!?」 「①③⑤⑦かなぁ~★ 他にもイイ人いるけど主にはソコかなっ(^^)」 「主ゎ!?」 この4クラスの中で1番を知りたい!? 「今ゅったじゃん=3」 「ゃっぱ何でもなぃょ・寝るね・オヤスミ(^^)★」 久しぶりの会話形式 キタ━━━━ヽ(^∀^ )ノ━━━━!!!! 修也が何組なのかわかんないけど、1・3・5・7組以外だと思うんだよね。 で、自分が当てはまってなかったからメール終了とかw まぁ、私の勝手な予想なんだけどね^_^; それに姫はカズトに「好きな人はイナイ」って言ってたし(^^) もう、修也やノブ(かなり前)のコトは好きじゃなくなったみたいね♪ 修也が告白の返事しないから諦めたのか!?性格の悪さに気付いたのか!? カズトメールもチェックしたけど、姫から何も言っていない。 いつもの毒もあまり吐くことも無く、ホッとした反面面白さに欠ける(+_+) まぁ、慣れてきた頃が危険なんだけど、カズトは幼なじみだしどうなんだろ??? それに比べて、ケントメールは言いたい放題(>_<) 19日 「映画行こうって言われたら行ってこいよ↑↑」 「ウザイ!!!!!今塾だし!!」 「そっかぁ↓↓メンゴ」 20日 「どうするよ~!?」 「何が!?」 「カズのことだよ」 「!?!?!?」 「佐々木カズトのこと」 「が!?」 「カズはどっちかって言ったら付き合いたいって・・ でもヒメポンがイヤなら……せめて友達ぐらいになって!!だって」 「ヒメポンゅうなっ!!! チョイ時間ちょーだいっ=3」 「わかった!!あとはカズのパソコンへ!!」 21日 「ねぇ~ねぇ~カズとのコトはなかったコトになったって本当!?」 「うんっ(^^)」 「はぁ~・・最悪じゃん↓↓ あ~あ、はぁ↓↓↓↓↓↓↓ あ→あ↓↓↓↓↓けっこういいと思ったのにぃ!!」 「バァカ(^^)」 「うっせー!!」 「まぁバカわゎかってたケド~((笑」 「最悪じゃあん↓↓ヒド・・」 「ドンマイ★」 「ヒメポンひどい↓↓」 「ヒメポンゅうなっ!! アホッ!!!!!」 カズトとケントの間でどんな話になってるのかはわかんないけど、 カズトは姫に付き合おうとも言わないし、友達になってっていうのもカズトから言ってきた。 姫はそれでカズトとメールを続けてるし、カズトもそれで満足なんじゃないのかな!? 「心の中にしまっといて」 なんて言ってたくらいだし♪
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン 今日もカズトとメール ケントはかなり凹んでたけど、当のカズトはいたって普通に思えるよ^_^; 「あぁ~あ 明日からガッコじゃん↓↓ マヂ最悪だしぃぃぃ~~↓↓まだライティング残ってるし・・・ガンバロッと↑↑」 「っぇ・・・マヂ??やばくね!? でもおれ9:00~5ページやんのに2:00くらいまでやった時あったぁ~~↑↑」 姫、ライディングたまっているみたいね(+_+) でも今現在、TV見ながらケータイして、勉強なんて何もしてないよ(T_T) 「オレライティングにやけに時間かかるんだょなぁ~ 40分とか・・・」 「がんばれぇ~↑↑オレ日本語2pかけばおわるよぉ~↑↑」 「こまめにやってたもんね!!(フフゥ~ン」 「ォフロ入ってくるねぇ~~」 「やべぇ~熱いぃぃぃ~つーかフロでこけた^^いてぇ~ぁつい^^;;;;」 「のぼせてたの(≧0≦) 」 「つーか、ライティングダイジョーブ??今から行って手伝ってあげる?? なんちゃって(テヘッ」 カワイイじゃん♪ 「ふぁぁぁぁ~ぃ」 多分姫オフロ 「りょうかぁ~い★☆★腹へったなぁ~~・・・ ライティング大丈夫??センセー神田ッショ??」 何もしてない姫に対して、カズトの方が心配になってる^_^; 「ライティング提出水なんだぁ~~いいなぁ~~・・」 そっか!! その後30分程、姫はカズトに返信をしなかった。 「よかったぁ~ シカトされたとぉもってたぁ~ あとちょっとでライ終わるぅぅぅぅ~~ うれしぃ~」 たった30分だよ!? カズトの反応がカワイイ♪ だってさ、修也なんて「おめぇ返すのおっせぇ~~~!!!眠くなった・おやすみ・」だもん↓↓ ちょっとのコトでキレて一方的に終わらせてしまう(>_<) そ~いえば、和也の優しさもメールで知ったようなものだし!!
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン (ノ ゚Д゚)ノ====┻━━┻ そんなコトでいちいち電話してくるんじゃねぇよっ!! と言う前にヤツが言った。 「くだらないコトで電話したら怒ると思ったけど、俺、今夜仕事あるから」 「まぁイイけどさ。他に頼める女の子いないんだぁ~」 嫌味タップリで言ってやった( ̄ー ̄)ニヤリ 「ほっといてくれ!!」 「じゃあDVDに焼いて送ればいいんでしょ?」 「はい。お願いします」 「じゃあね」 ヤツからの電話は用件のみで早めに切りたい!! でもそれがいつも上手くいかないんだよね(>_<) 「Wiiやってる?」 買ってくれたからって毎回聞くなっ!! 「うん」 「何かソフト買った?」 「目指せ釣りマスターってヤツ」 「釣りなんて出来るのか?」 (゚Д゚)ウゼェェェ 「面白いから好きだし。てか、どうでもいいじゃん」 「PS2とWii どっちが面白い?」 「アホか!? 本体で比べて何が分かるんだよっ!!ソフトの問題だろっ!!」 「あぁ、そうか。そ~ゆ~ことね」 ホントに理解したんだろうか??? 「じゃあね」 やっと切れた _| ̄|○ガク・・・ マジでウザイ男だなっ↓↓ 一度話始めたら次から次へと話題をふってきやがって、 私はオマエと話なんてしたくないんだよっ(# ゚Д゚) ムッカー てか、今気付いたんだけど、ヤツは仕事で見れないって言ってたけど、予約は出来ないんだろうか??? 再生専用のDVDプレイヤーなのか!? これだけでヤツの機嫌が崩れないんだったら、DVDくらい送ってあげよう。 今日もカズトより先にケントからメール(+_+) 「ねぇ~ねぇ~カズとのコトはなかったコトになったって本当!?」 「はぁ~・・最悪じゃん↓↓ あ~あ、はぁ↓↓↓↓↓↓↓ あ→あ↓↓↓↓↓けっこういいと思ったのにぃ!!」 第三者が1番凹んでる 「うっせー!!」 「最悪じゃあん↓↓ヒド・・」 「ヒメポンひどい↓↓」 ケントはカズトからいろいろ聞いてるみたいだし、やっぱり姫はカズトに毒吐いたのかなぁ(>_<) でも、カズトとはあれからも毎日変わらずメールしてるから、どうなんだろ??? カズトは毒攻撃に強いとか(^^ゞ 「今日塾だょぉ~~・・・↓↓」 「はいはぁ~い 今帰ってきたぁ~ 疲れたしぃ~~↓↓」 「ぅん↓↓★★連立方程式めんどぃし・・・じゃあォフロ入ってくるね」 「ぃまでたぁ~★☆★*:*」 「海猿みてた^^映画みてなぃヵラ・・・」 「さいきん映画いってなぃしぃ~~↓↓」 「ッヵ そん時引き篭もってた^^; だヵらほとんど遊ばなかった^^;」 「そぅぅぅ~↑↑見に行きたかったけど1人じゃねぇ~・・・^^;」 「ぃまなんかいい映画やってる??」 おぉ~↑↑ ケントが「映画誘われたら行け」って言ってた。 で、またいい感じに映画の話題になっちゃったのね(〃▽〃)キャー♪ カズトはここから映画のお誘いに持ち込むのかな!? 「アンフェアかぁ~↑↑★☆★*:*彡」 「あぁ~あったねぇ~ 2年の目標 たくさん遊ぶ 1年じゃあんまり遊べなくてつまんなかったから・・・早く祭り来ないかなぁ~」 「明日ブヵッあるからそろそろ寝るねぇ~(v_v)zz」 終わっちゃった _| ̄|○ガク・・・ ケントが姫に最低って言うわりに、カズトのメールは全然普通なんだよね。 姫、何言ったんだろ??? そういえば、姫のロックナンバーの話もあったんだっけ(>_<) PCリカバリして【au music port】もインストールし直した。 最初の設定時にケータイにロックナンバーが設定してある場合は、 au music port に繋ぐケータイのロックナンバーを入力しなくてはいけない。 こんなチャンスが巡ってくるとは( ̄ー ̄)ニヤリ 聞こうと思って姫に言うと、姫は自分で入力した・・・・・(ーー;) 入力後は*で表示されるんだけど、見たら6桁だった。 この前までは8桁だったから、8桁と思い込んでずっとチャレンジしてたんだよね(^^ゞ 入力もしっかりチェックしようと思っていたけど、あまりの速さに目がついて行けず(T_T) 最初の3桁は5以下の数字の組み合わせだと思う。 下3桁は多分見たヤツで合ってる!! てかさ、「まだ調子悪いからもう1回リカバリする」と面倒っぽく言って、 【au music port】だけ入れなおそうかな( ̄ー ̄)ニヤリ
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン 今更!? てか、いいよ友達でもさっ!! でも、あなたたち幼なじみじゃん? それを今になって友達になってとか言うか!? 今の子達の友達ってメル友の事なのか!? それかカズトが気ぃ遣って言ってるのかも・・・ 自分が好きだから付き合ってくれってよりも、友達からでしょ考えみたいな (^-^*)♪ 「心にしまっといて」って言ってたし!! でもこ~ゆ~のイイねっ♪ 自分の気持ち伝えて、相手の気持ちがどうこうよりも、心にしまっといてなんてさぁ~。 で、突然また話題が変わる(+_+) 「なにを??つかなんて呼べばいい??」 またかよっ↓↓ 「だ・か・らミスったって?なんでもってヒメポン以外?ォフロはぃってきまぁ~す」 「どうやったらまちがえんだよ!!^^じゃぁさぁ~「ヒメナ」でいい??」 この前から姫菜だったじゃん!! 「明日練習試合なんでぇ~そろそろ寝るね^^ じゃぁねぇ~バイ02(^_^)/」 カズトに毒吐かないか心配↓↓ 近所で親同士知ってるからね(>_<)
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン Σ(゚△゚;) 人任せ!? てかさ、普通は本人から聞きたい言葉なんだけど(-_-;) 「そうでした×」 「う~んそれはぁ.....カズ〇だよぉ」 ここまで言えばカズトしかいないじゃん!! 和也はありえんし(>_<) 「だからぁ!!『カズト』だよん!!」 やっぱり(^^)v 予想的中!! ケントとこんな話題をしてる最中も、カズトとは普通にメールしてるわけで^_^; 「うん...そうだよ すぐにメェルしてあげて=3」 今もしてますが 「そっかぁ!!じゃあ頑張って↑↑↑↑↑↑↑」 姫がカンバルのか!? 「さぁ・・」 「なんでよぉ↓↓↓だってあとは二人の問題やん!!」 確かに!! 「うん・・・」 「確かに超ビミョーかもね」 ビミョーなんだ(+_+) 「付き合ってくれってきたらどうする!?付き合う!?」 「だよねぇ・・・・いきなりだしまぁ言われたらすぐにはNOとは言わないでねぇ・・・よぉろしく」 姫はカズトのコト何とも思ってないんだろうなぁ_| ̄|○ガク・・・ でもやっぱりケントの言うように、いきなりNOは可哀想だな。・゚・(ノ∀`)・゚・。 カズトの事は小さい頃から知ってるだけに余計にね・・・ 裏でケントとこんなやり取り中、カズトと普通にメールしてた姫(^^) 「そうですよぉ~~ つぅ~か話題ない??」 「うぅ~ん・・・あっ オレの●●なひと分かった??↑↑↑」 ギャハハハ(≧▽≦) ちょうどケントから聞いた後に、自分から話をフッてきたカズトにウケた!! 姫の反応が楽しみ♪ でも姫が返信してないのか?食事中なのかカズトからの返信はない↓↓ やっと40分後に来たメールは「そういえばさぁ↑↑学年末何点だっただぁ??」 _| ̄|○ガク・・・ 姫が話題すりかえたのかぁ!? 「オレ言ったじゃん↑↑」 「そっか・・・」 「そぅですぅかぁ↑↑?」 「ぐはっ ケントほんとにぃぃやがった」 姫から言ったみたい(^^) 「うゎぁ~↑↑ ヤナ奴(≧▽≦)」 姫の毒!? 「ホントにぃったとわおもわんかったぁ~~↑↑」 「クスクス(^ii^)」 「そうだょねぇ~~」 「あっケントが言ったことホントだよぉ~~↑↑」 (〃▽〃)キャー♪ 「いやぁ~~姫菜もガキみたいだなぁ~~って」 「オイ×2わかんなぃのかぃ??」 「まぁ~いいや」 「そぉのぉわぁだぁいぃやぁめぇまぁせぇんかぁ??」 「シャットダウンしまぁ~す」 逃げた(^^ゞ 付き合う付き合わないナシで、このまま仲良くメル友でいいじゃん!! てか、メル友以前に幼なじみなんだよね・・・
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン 壊れてる!? 壊れてるってよりも、どうもデバイスを削除したっぽいんだよね^_^; 重たくなったからサクサクにしようと、一気に不要物を処分してたらやっちゃったっぽい(>_<) アホだな↓↓ 一応、スクリーンキーボードってやつがあるんだけど、 マウスで1つずつクリックだから、気狂うし・・・ あっ、ちなみにこの更新は会社からです。
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン ( ̄ー ̄)ニヤリ もしかしてこれって予想的中!? だって、ケントが最初に1組って言ってたよ!! クラス名簿とかないから困ってたのに、こんな風に知ることになるとは思わなかった。 Σ(゚△゚;) 今、突然思い出しちゃったよ↑↑ これは姫が1年の時の話しに遡る。 カズトには2歳上のお姉ちゃん(サーチャン)がいる。 姫が1年の時にはサーチャンは3年生なわけで・・・ 「今日サーチャンがさっ『カズトの彼女になってあげなよ』って言ってきたぁ」 姫がこんなコト言ってきたコトがあった!! 姫も突然サーチャンに言われてビックリしたとか言ってたけど、 サーチャンは弟のカズトから聞いていて、姫に言ってきたのかもしれない。 姫は当時和也と付き合ってたから、サーチャンの言葉は全く気にしてなかったみたいだけど。
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン _| ̄|○ガク・・・ もう私から第3ヒントのメールしたくなったもん!! そんな私の気持ちとは逆に姫は気にしてないのか、もうその話題は終ってしまった(>_<) 土曜日 「これ*****476893@yahoo.co.jpカズトのメアドだよん!! よかったらメェルしてあげて!!じゃよろしく」 カズトとはウチのすぐ近くの同級生。 姫が和也と付き合ってる時に、私がお祭りで和也と間違えちゃったカズトのお話はココ 姫も「カズト」と言おうとして思わず呼び慣れた「和也」と言ってしまったお話はココ ケントはカズトと仲いいのかな??? そして姫がカズトにメールをしたようで、今朝カズトから返事が来た。 「こちらこそ(*^ω^*)ノ こっちパソコンだから返事遅れるかもしれないよぉ~(^o^;)」 「えぇ→と マイク持って走る人 いいっしょ↑↑ 」 「わりぃ 自分のしかおぼえてねぇ」 何かの役割? 「あップリントあったぁ~えぇ→→と吉沢がインタビュウ考える人 」 「いいのカヨ^-^; (ぉぃぉぃ 」 自分から質問しておきながら姫が話を切ったもよう(+_+) 「まいっか^^ 」 「マヂ楽しかったしぃ学年運営委員会。つぅ→か午後からブカツだあぁぁぁ→ 」 「昨日も部活でそのあと塾・・・マジテンション↓↓だったしィ→ まぁ今日は塾ないけどね・・・ つぅか塾っていってる?? 」 「今からケントんちいってそのまま部活行ってきます。部活は12:30~4:30だよ」 部活で中断されたメールはまた夜に復活。 「うぅ→んつかれた・・・^^;」 「マヂ疲れたしぃ→ つかぅ→かさぁ→ 今日オフ日かぁ→いいなぁ」 姫オフ日ばかりで(+_+) 「なんでぇ??」 「それわたいへんだったねぇ~。 オレは起きてぼぉーとしてメールしてケントんち行ってマック行ってそのまま部活いって で、パソコンやって飯食ってメールしてって感じ。まぁごく普通の中学生??」 「つぅーか 結構急がしいんだね↑↑」 姫が? 「だ・か・ら君の1日」 君 Σ( ̄□ ̄;) 君って・・・・・ 姫菜とかじゃないのかよっ!! 確か昔は姫菜とか言ってたと思ったケドな。 まぁ、お前とか言わないトコロがカズトっぽい(^^) 「えっ 一応200点はいってますぅー つぅ~か頭とかじゃなくてヒマだから??」 テスト? 「君は??」 また君かよっ!! 「190~220の間??」 姫が200超なんてムリ↓↓ 「うそぉ 頭よさそうなのに・・・ つぅーか未だになんて呼べば良いのか分かんない・・・」 やっぱりテストだったっぽいね(>_<) 良くて190台だけどほとんど180台だから190~220なんて言われてもね(+_+) それにしてもよくみんなから頭よさそうに見られてる姫!! 何がそうさせてるんだろう??? イメージだけが先走り(T_T) それにしても何て呼べば・・・・・ってさ。 幼馴染なのに。 小学校の高学年から遊ばなくなって話もしなくなったからって意識しすぎじゃないの? 今までみたいに姫菜でいいじゃん(^^♪ 「今風呂入ってた;つぅーか熱い!!んで今何してるか?って メール&パソコンして歌聞きながらメールしてます」 「そうっぽい・・・まぁ→どぉ→でもいいや」 「ナイスつっこみ!!」 「つぅ→か学校どう??楽しい??」 「ケントともクラス遠いし微妙。どっちかといえばつまんないぃ~~」 「そぉ→なんだよねぇ~」 こんなくだらないどうーでもいい会話何時間も続いてます(-_-;) 家100Mも離れてないんだから会って話せばいいと思いますケド。 「おいおい まだ分かんないのかぃ??」 「っえ ケントそれだけしか出してないの??」 「じゃあねぇ~ どうしようかなぁ~~姫菜が教えてくれたらいいよ^^」 やっと君から脱出(* ^ー゚) 「そう言ってたねぇ~ オレ言えない・・・・ だってケントくらいにしか言ってないし、交換条件じゃないと言う理由も見つからない・・・」 キタ━━ヽ(゚ー^*)ノ━━!!!! これってカズトの好きな人教えてとかの話じゃないのかな!? で、姫は今好きな人がいないってケントに言ってたもん。 だからカズトはそう言ってたねぇ~と。 なんだか話が読めてきたかも(^^)v 姫のコト好きな子ってもしかしてカズト!? だからケントは姫にカズトのアド教えてきたんじゃないかな??? カズトは姫がもう分かってると思ってメールしてて、恥ずかしくて君とか言っちゃったw そしたら姫は全然分かってなくて「おいおい まだ分かんないのかぃ??」とか・・・ 「はいはぁい^^」 姫入浴 「風呂ォレ並になげーな(おい っまいいや でたらメールして」 「さすが女 おせぇ→よ まあいいよんd(^∀^*)」 「どういたしまして(≧ω≦) 」 「はぁ~??」 「実は・・・なんてオレはそんな素直にわできてませぇん じゃあねぇヒント ■小」 「明日朝部活でビラ配りあるから寝るわ。またあしたぁ~ じゃあねぇ~~」 まだ22:30なのにカズト早寝だね↓↓ ■小出身ってヒントだってケントから聞いたのに!! ってコトは、姫はケントから何を聞いたと言ったんだろ??? 送信見た~~~~~~~~~~~~~い。・゚・(ノ∀`)・゚・。
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン 即写し ( ̄ー ̄)ニヤリ こんな事考えてたんだぁ~と思いながら書いてると、 なんだか自分まで中学生の頃の気持ちにタイムスリップしそうだったw 私という存在、果たしてこの世に必要なのか 必要とされているのか不安になる きっと必要とされていないんだよね 私は君に聞いたことがあるよね 何で私は今ココにいるの? 私が生きている意味は何? と そしたら君は、それは後世に今を伝えるためとしっかり答えてくれた 君はもう大人だったんだよね その言葉、私は幼すぎてあまり理解出来なかった でも今は理解できるよ ありがとう 姫が考えたのか!?と疑うくらい姫にしては良く出来た文でビックリしたよ( ゚Д゚)ヒョエー なんてったって、作文や感想文が全く苦手で書けない子だから_| ̄|○ガク・・・ でもこれはパクリではなく確実に姫の文章だ!! だって前にこの質問をメールでしてたの知ってるもん。 たしか過去日記にも書いた・・・・・・・・ココの下の方にあった!! 姫もやっとあの言葉が理解出来るようになったみたいね。 それに結構イイ感じに書けてるじゃん!!と感心しながら読んでたんだけど あれっ!? まだ続きがあったのだ!! でももうムリなの 何が!? 意味わからんし(-_-;) 話繋がらないし_| ̄|○ガク・・・ ありがとうで終っておけばイイ感じの文章だったのに、台無しじゃん。・゚・(ノ∀`)・゚・。
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン ・゚・(ノ∀`)・゚・。 期待させやがってヽ(`Д´)ノプンプン 今日は久しぶりにカトウとメールしてた。 1年で同じクラスだったから、結構仲良しな感じで【ヒメ】と呼んでくるカトウ(^^) 「ヒメ~~、今居るかな?」 「呼んでみただっけ~♪( ̄▽ ̄;)ノノ」 「急に話し変えるけど、もしかしてヒメ眉毛剃った?もし剃ったとしてもオレには関係ないけど、どうなん? ごめんね(笑) 急に変な事聞いちゃって(笑)」 姫の眉毛ね^_^; カトウも気付いたのかぁ。 私もある日突然ヘンだなぁと思って聞いたんだよね。 何か薄くなってるカンジで・・・ 「眉毛何かした?」 「何もしてないよ」 「えっー!!何もしてないコトないでしょ!!明らかにヘンだもん」 「あぁ、それか!! 授業中に眠くてボーッとしながら眉毛いじってたんだよね。 指先でピチピチ引っ張ってたっつーかさっ。 そしたらそれで眉毛が抜けてたみたいで、気がついたら薄くなっちゃってたんだもん」 _| ̄|○ガク・・・ やっぱりやるコトがバカだよな(-_-;) そんなコトするんだったら、キレイにカットしろよっ!! と言いたいとこだけど、 眉いじったら部活出れないとかあったよな(+_+) 「だよね~(^^) ヒメは絶対に眉毛やっちゃダメだよ!!(笑) ヒメは頭良いし、可愛いから結構みんなから見られてると思うから・・・。 眉毛&茶髪&だらしない格好はダメだゾ!」 どこが可愛いんだよっ(-_-;) ウチの中学は頭のレベルが県下1低いけど、女のレベルも低いらしい(+_+) それにしてもカトウ褒めすぎだって!! コイツすぐに調子乗っちゃうからそんな褒めたらダメなのにぃ~(>_<) 「あぃょ~(^^) もうやらないよ~(眉毛)・・・何か話題ないの~?(笑) 」 カトウ眉剃っちゃったんだ(^^) 「話題ねぇ・・・、ヒメは好きな人出来た~? オレはユウナの事まだ好きだし、嫌いになれないと思うから、まだオレはユウナかな~?(笑) ヒメも居たら教えてよぉ~♪」 そうそうカトウ!!ナイスな質問♪ 「えぇ~ 居ないのぉ?(笑)んじゃ~ 次はヒメの番(話題提供)だネ!」 居ないのかよっ↓↓ ってことは、修也のコト諦めたってことかなぁヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ ウレシイ(T_T) あんなすぐにキレる男のコトが好きなんて、私には理解不能だったし。 そーいえば、修也に告るちょっと前にヒロトに好きな人誰?って聞かれてた。 その時ヒロトにはノブって答えてたのに、その後すぐに修也に告ってたもんなぁ(-_-;) 良く言えば諦めがイイ。 でも、変わるの早すぎだろっ(>_<)
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン ( ゚Д゚)ヒョエー マジで!? ホントに突然だね(+_+) つか、誰よ!? そんなヤツホントにいるのかよっ!! ここで姫の送信が見れたらスゴクイイんだけど、まだロックナンバーが解読出来てないんだよ(-_-;) 「誰だと思う!?」 「うん・・本当だよぉぉ↑↑」 「1組だよん」 今1組なのかな!? 「教えないよぉ↑↑ 自分で考えな!!」 考えたらわかるのか!? 「っえ!?なにがぁ!!姫菜のことを好きっていう人!?」 「はっ・・意味がわからん!!姫菜はなんのことを言ってるの!?」 姫バカでゴメン(T_T) 「それは教えないよぉ!! つ→かお前【コータ】の事どう思ってる!?」 コータなの!? でもコータは同クラ 「別に・・っあ!!さっきの【ケント】って俺が姫菜の事好きだと思っちゃった!?」 「っあっそ↓↓なぁ~んてね」 「教えないよぉ!!あててねぇ↑↑じゃあバイバイ」 うわぁ~!!めっさ気になるよ(>_<) ケントだったら大歓迎なんだけどね!! 性格はよく知らないけど、ケントの外見は超イイ男なんだよぉぉぉぉぉ(^^) 姫はそれほど好きな顔じゃないらしいけど、ケントはモデルみたいにキレイな顔をしてる。 すっごく目鼻立ちが整ってて、美形なのよ!! 私個人的にケントの顔は前から好きでした・・・・って、また顔じゃん↓↓ 顔はケントで性格が和也とかwww まぁ、ケントじゃないみたいだけど^_^; でもこれからケントのメールは要チェックだな♪
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン (〃▽〃)キャー♪ もう諦めてたんだけどね!! つか、姫の行動&考えが全く理解できません(T_T) 姫がメアド変更のメールを和也に送ってたみたい。 だってタイトルが【RE:姫ダヨッ★】だったから。 「了解ダヨッ↑↑」 たったこれだけのメールでも嬉しくなっちゃったよ(^^)
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン この前変えたばっかりなのに、絶対ため息と関係あると思いますっ!! その後、みんなから「了解」メールが届く。 その受信メールでも大体誰に教えたのかわかってくるんだよ(^^) でもね、和也から受信しないんだよね(T_T) やっぱり姫は送ってなさそうだもんな↓↓ あっ!!でも修也からも受信しないよ(^^) ただ返信しないだけってのもありえるけど、前のトキはちゃんと来たよ。 ってことは、修也に教えてないことも考えられるヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ うん!!コレに期待だ↑↑↑
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン Σ(゚△゚;) もしかしてこの前の続きなのか(((( ;゚д゚)))アワワワワ 「こんばんはぁ~↑↑」 あれっ!? 全然普通だし 「まだキレてる!?」 アドレス帳から削除されてたよ 「ないけど…ゴメン↓」 姫が何か用?とか冷たく言ったんだろうな 姫の返信が見れないけど、なんとなく想像ついちゃうんだよね(^^)v 「前勝手にキレて気まずいと思って」 姫が先にキレてたよ 「チョビあんとき他の人ともめてて…当たっちゃってゴメンヨォ~」 和也は気にしてたみたいね(+_+) 謝ってくるなんてやっぱり和也らしい♪ 「冷たいしねぇぇぇ」 「なんでオレのせいや」 「うわぁ~最低!!」 もしかして姫の毒攻撃に遭ってるの!? せっかく謝ってくれてるのに姫最悪(>_<) 「やっぱ↑↑【ワラ いい人見つけたかぁ~!?」 今までのは冗談ってコトだったのかな? 「マヂかよぉ~ 教えない【ワラ」 「レベル低っ」 「美里がレベル低いって言ってるんだよ!?」 姫が言われたと勘違いしたのかな? 「それ無しだって」 「あんたいつになってもカワイイね」 こんな毒な姫のどこが!? 「なんでキレるかワカランし」 「なにがぁ~」 「ダネェ…ゴメンよバカだから↓↓」 「いっそ死んだ方がいいかもね」 「死ぬわぁ~バイバイ」 死ぬなよ・・・私はさっき和也からのメールに驚いて窒息しかけたケドさっ!! せっかくメールくれたのに、姫の返信がかなり冷たかったみたいに思う(-_-;) まぁ、いつものコトなんだろうけど・・・ 姫はもう和也のコトなんて全然好きじゃなさそうだもんなぁ。・゚・(ノ∀`)・゚・。 やっぱりロックナンバーの解読は必須だな!! でも最近姫のガードがキツくて、盗み見るどころじゃないんだよね(+_+) なのでチョッピリ諦めモードだった。 「起きてたらメェルしょ」 0時半に修也から受信!! 自分がヒマな時だけこんな時間に送ってきやがって(# ゚Д゚)ノ
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン ( ゚Д゚)ヒョエー もうそんなコトまで考えてたのかよっ!! てか、勉強したくないから勉強以外でなんとかしようって考えか(^^ゞ 仕切りタイプの姫には向いてるかもしれないけど、理由が理由だし4組のみんなゴメン。・゚・(ノ∀`)・゚・。 ここ何ヶ月もAと朝に偶然会うコトがないんだよね(T_T) 偶然じゃなくても、1月末に会った時にバイト始めたとか言ってた。 普通の仕事だって休みが全然なくて労働基準法に違反してるくらいだけど、 身内の仕事だから仕方ないって感じだし(+_+) バイトも頼まれて性格的に断れないAは、ガンバッっちゃってるんだろうな↓↓ もう2ヶ月以上会ってないし、会いたいなぁ~!! と、めっさイイ考えが浮かんだ(^^)v Aと同じバイト私がしたらいいんだよ!! したら、バイトでAと会えるじゃん!! でも、バイトって何なんだろ??? 夜にバイトとかしか聞いてないから、どんな仕事なのか知らない私(>_<) Aが話さない限り、私は自分から聞くって事をあまりしたくない。 でもな・・・一緒のバイトしたいし(^^♪ メールしてみた。 「Aのしてるバイトってどんな仕事なの!? 言いたくなかったら別にいいけど((汗 あたしにも出来るかなぁと思って(^^)」 メールしてから思ったけど、Aは私と一緒に働きたくないかもしれないじゃん↓↓ なんだかネガティブになってしまった(>_<) Aに対してはすごくいろいろ考えちゃうんだよ。 「女の子もいるけど、時給含めて全く良い仕事じゃないと思います。 お勧めは出来ないし辞めたいけど、見習い期間なしで時給もらってるから気まずくて言うに言えないんだよ(>_<) バイトの内容は辞めてなかったら今度話すよ。今夜もバイトだったっけ(T_T)」 時給とかどうでもいいんだけど、Aが辞めちゃったら意味ないし_| ̄|○ガク・・・ でも、女の子もいるってのに心配になる。・゚・(ノ∀`)・゚・。 ヤだな・・・A優しいからモテちゃったりしないよね!? 「辞めちゃうんじゃムダだからいいや(^^) 一緒のトコでバイトしたら逢えるじゃん♥って考えだっただけだから(^^♪ あっ!!Aがイヤだったらしないよ↓↓」 Aは私がバイトしたくて聞いたのかと思ってるようだったので、気持ちを正直に話した。 てか、Aに逢うコトが目的なだけで、ハッキリ言って働きたくないもん(+_+) 同じ所でバイトするのが、忙しいAに逢うための方法ってなだけ。 でも私、Aの気持ちなんて全然考えてなくて自己中だったな(T_T) 「メールごめん(+_+)用事あって今からバイトです((汗 良いバイトなら誘いたいけど、これは紹介したら恨まれそうだよ(>_<) 明日仕事?バイト終って早かったら、ちゃあちゃん寝てても電話するかも(^^) おやすみ(キスマーク)」 このメール受信したのってもう23:50 こんな遅い時間からバイトなのぉ!? 仕事もキツイのかなぁ!? Aは土曜日も仕事なのに大丈夫なんだろうか??? 私は休みだから絶対にガンバって起きてるよ↑↑↑ 電話だけでも嬉しいし♪ おやすみの後のキスマークの絵文字も、付き合ってた頃みたいでめっちゃ嬉しい(〃▽〃)キャー♪ 「メール全然いいよ~。バイトに備えて寝てるのかと思ったけど用事あったのね(+_+) こんな遅くからの出勤でビックリ!!明日お休み♪だからバイト終わるの待ってたいけどヤバイかも・・・ ケータイ着音♪超ビッグにしとくぅ~↑↑↑」 何時になっても絶対待ってるつもりだったけど、1:30くらいにヤバそうだったからメールした。 私寝起き悪いんだよね_| ̄|○ガク・・・ 起きれたらいいけど、着信に気付けるかが問題なのさ。・゚・(ノ∀`)・゚・。 Aからは3時すぎに電話があった。 「もぉしぃもぉしぃ」 よかった!!起きれたよ(^^)v 「ギャハハハ(≧▽≦) ちゃんと起きたか?寝ぼけてるっぽいけど」 「目は開かないけど・・・・・頭は起きたよ。今何時?」 「3時すぎだよ。なかなか電話出ないから切ろうかと思ったらでた」 「ヒドー!!すぐに出たじゃん」 「ギャハハハ(≧▽≦) 全然すぐじゃねぇよ!!今からちょっとだけ寄るね。コーヒーでいい?」 で、Aはバイト帰りに家に寄ってくれた♪ バイトの話をしてくれたけど、詳しい仕事の内容はしてくれなかったから言いたくないのかな? なので仕事内容は不明。 まぁ、Aも辞めたいっぽいからする気ないけどね。 そんなコトよりもバイト仲間の女の子が気になる(+_+) ただ女の子も居るってだけなのに、すっごいヤキモチじゃん(>_<) で、ちょっと寄るどころか、そのままHに突入しちゃって(^^ゞ
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ 和也のことよりもコッチが重要だったっけ!! ウザ男ナンバー1だからね。 自分のクラスだけの名簿しかないので、誰が何組かわかんないのが困るけど。 そう、困るの!! めちゃめちゃ困る!! 何でみんなの分は教えてくれないのよっ!! クラス+出席番号が必要なのよぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!! 姫のロックナンバー解読のためにね( ̄ー ̄)ニヤリ 修也からメール受信(-_-;) 件名がReなので姫から送信したと思われる。 せっかくメールなくなって喜んでたら早速かよっ(+_+) 「・組★ちゃんとチェックしとけょ!!」 何組になったのか聞いたみたいね。 でも数字の所に絵文字使ってるからPCでは・表示で私にはわかんないのよ(T_T) 相変わらず修也はS口調だな(>_<) 「ショウタとか~↑↑でも全然いい人いない↓↓↓」 「調べなさい・・・部活ゃってるからまたあとで」 で、あとからメール来ることはなかった(^^)
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン Σ(゚△゚;) ど・ど・ど・ど・どゆこと??? これってもしかして軽く告ってる系なのかい!? でも姫はヒデをタイプじゃないって言ってたし、Kの元彼のヒデじゃねぇ~(>_<) 「全然ナイッ!!! 女子だって言いたいトキくらいあるんだよぉ↑↑ ヒデさぁ~無理しなくてもイナイならイナイってゅえばいいぢゃぁん((ワラ いても・・・・・・どうせいないしっ ヒデゎ身長がなぁ~((ワラ」 「まぁねっ↑デモずっとゅってんじゃん!!居なぃと思ぅでしょっ!? 居なぃんだょ↓ 身長とか関係なくねぇ!?ってヵ嘘だしっ♪【ヮラ」 嘘かよっ_| ̄|○ガク・・・ 「おもしろいもん★★ やっぱイナイよねぇ~↑↑ 身長はビミョウに関係あるねっ((ワラ つか冗談ってわかってるんでぇ~↑↑ ノリいいっしょぉ~↑↑」 「面白ぃとか....↓居なぃょ!!!デモ居ると思ったっしょ~ 関係あるょねぇぇぇぇぇ... ノリぃぃねぇ↑↑ちょっとホンキにしたくせにぃ~【ヮラ」 私がしてたよ(-_-;) 「関係ある02~~ バカにしないで㊦さい!!」 「ゴメン↓↓じゃぁねぇ♪ 」 「ゃだぁ~!!!((ワラ ぢゃあねっ(^^)」
↑↑ ポチッとクリックでコメントが変わります(^_^) エンピツ投票ボタン ヽ(`Д´)ノプンプン ある程度予想はしてたんだけど、まさか春休み中とは思わなかったよ(-_-;) 何か心境の変化があったのか!? この前はロックが解除されてたから、もうロックするのは止めたのかと思ってたのに、 セットし直した時にナンバーまで変えたみたいで_| ̄|○ガク・・・ |