Nスペで「自学ノート」という学習法を作りあげ、子どもノンフィクション賞を受賞してきたA君を取り上げた番組を熱心に視聴。思っていた通り中々面白い内容であった。「主体的な学び」「深い学び」とはこんなことを言うのかもしれない。「何でも学習」「ひとり学習」がこんな形で創り上げられ、発展していくと素晴らしいと思いました。有田和正氏の「はてな?帳」の実践を思い出していました。 「地蔵作戦」でいくか「もぐら叩き作戦」でいくか。目の前の課題をどうしていくと良いか、迷う毎日。「一丁上がり」の解決法は必ずしも真の解決(人間関係も含めて)にはならないようです。