手織機を贈呈していただきました。子どもたちの織物の体験学習に供することができそうです。これからは、座学だけでなく実体験できる教具が大切。「為すことによって学ぶ」という事。織物は産業であるとともにこの地区においては歴史資源になったということでしょうか。 今週末に出席するA氏の結婚式の祝辞を作りました。様々なエピソードを思い出し、皆さんに受けそうな事を繋ぎました。聞き上手の2人に「人生は聞いたふり、聞かなかったふりをすることも大切」と結ぶつもり。人生の先輩(先に生まれた者)としての一言は難しいと思いました。