先輩のA氏がおみえになりました。これから考える施策は「理念」「論理」が大切であること。小手先の手だてでなく、自分なりの筋(頭で十分考えたこと)が大切であることを教えていただきました。これまでは目の前のもぐら叩き(日常の問題解決)で終わってきました。原点に戻り、一つ一つ背後にあるものをイメージし、根本からの問題解決をめざしたいと思います。今後のご指南もお願いしました。 中学生となった卒業生に会いました。一人ひとり成長を感じる顔をしていました。言葉掛けができたのは、やはり目立っていた子が多かったように思います。アイコンタクトをとる子どもたちもいました。