| 2026年05月13日(水) |
何言ってんだ、こいつ |
父親が道を歩いているとき、道に落ちていた空き缶を車が踏んで、その空き缶が飛んで来たらしい。 家でその話をするまではいいのだが、私に向かって「外を車椅子で通っているとき、気を付けなさい」と言うのが意味分からない。
はあ? 道に、まして車が通るところに何が落ちているかなんて確認しないし、むしろそんな確認しながら歩くほうが危ないし、車が踏んだものが飛んで来てもよけようがない。それなのに、何をどう気を付けろと言うのか。 気を付けていたって、自分に責任のないところで事故に遭うときは遭うのだ。
本当に、あいつが口を開くたびに腹が立つ。
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