| 2026年05月03日(日) |
知識のアップデートもしないくせに |
父親は頭がおかしい(認知症や精神疾患という意味ではない)ので、もうどこかに行ってほしい。
トイレの水が流れなくなり、ウォシュレットも使えなくなった(リモコンで水を流すタイプ)。 業者を呼んで見てもらったら原因はすぐ分かり、その説明はとても納得できるものだった。だが、そのときは不在であとで母から説明を聞いた父親は、古臭く間違った知識で「そんなはずはない。おかしい」と(業者に対してではなく母に)言い張る。 本当に鬱陶しい。 「電子機器はいいか悪いかだから、使えたり使えなくなったりするはずがない」と言うが、いろいろな家電がいきなり完全に使えなくなるわけではなく、少しずつ不具合が進んでいく過程で使えたり使えなかったりする段階があることを知らないのだろうか。 バカなんじゃなかろうか。 本当に頭が古臭くて嫌。 自分は専門家でもなんでない上に、現役でもなく、常に最新の知識を仕入れているわけでもないのに、なぜ専門家の説明を信用せず自分の間違った考えに固執するのだろうか。 いや、専門家を信用しないというより、母から説明を又聞きしたからぶつくさ言っているのだろう。要するに、母を信用しておらずバカにしているのだ。
|