「毒親育ちです」には同情するが、「毒親育ちです、子ども生みました」には「はあ?」という呆れしかない。なぜ、そうまでして子どもを生みたいのか。しかも、毒親だと分かっているのに子どもを毒親の元へ連れて行って、案の定、毒親に子ども(毒親から見た孫)が傷つけられ、「毒親がこんなこと言った!」と怒ってる奴はなんなのか。怒る前に子どもに謝れよ。お前も毒親だ。