誰にも言えない

2021年07月01日(木) さっさと代われや!

役所の担当者から電話が来た。
が、母親は私に代わろうとせず、自分で対応し続ける。それが当然かのように。
いつもそうだ。
なぜか自分が対応していいと思っていて、何の疑問も持たないようだ。

私の担当者なのだから、さっさと私に代われや。

あの感覚、不思議でしかたない。
私と役所の日程調整の話を、なぜ自分が受け答えしていいと思ってしまうのか。

役所の担当者も担当者で、なぜ「憂鬱天使さんは、いらっしゃいますか?」と名指ししないのだろうか。

どいつもこいつも、馬鹿にしている。


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憂鬱天使

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