まったりdiary

2011年12月23日(金) 999!・・・そして拍手お礼(午後に追加してます)

あう・・・・
9時前には寝てた様な気がす・・orz
んでこんな時間(朝4時)に日記書いてるアホがここに居ます。

さて昨日のこと。
郵便局に行ったんですがその時の番号札?順番待ち票。

999

だった!



銀河鉄道じゃん。
見た瞬間脳裏に

汽車は〜〜〜 闇を抜〜けて 光の海へ〜」

いさおちゃんの歌声が流れました。
若い衆はゴダイゴの
さあ行く〜んだ その顔を上〜げて〜」
なんでしょうな・・・と考えたんですが。


……………

待てよ?!
本当の若者は銀鉄なんか知らんかーっ?! orz
と言うことに思い当たり心底ガックリきました。
だよね・・・うちの子らだって、銀鉄観てないもん。
一度か二度、昔ビデオを借りて来て子供らに見せた記憶があるんですが、あの絵お荒れ方・・・というか昭和はセル画ですし、その回の作画監督さんによって絵が変わりますよね。
私らはそれをお約束で見てたので、いかに画面絵が荒れていようとも瞬時に脳内クリーンアップしていました。
でもやはり、子供らには受け付なかったみたい。
いい作品なのに・・・・と残念に思います。
放映が長かったTVシリーズ、秀作が沢山ありましたよね。
今だからこそああ言った作品を作って流せよ、と思います。



【12月22日 まよ様】
まよさん、こんにちわ!
ええ、おいらの事は「さん付け」で!(呼び捨ても可!)っつかうつの面倒なので「とりとんさん」でおKです。
高校時代の友人は初対面にも関わらずイキナリ「とりとんぼうず」と名付けた挙げ句、2日後には「長くて面倒だから」と言う理由でサックリ短縮。「ぼうず」という呼び名に変えました。そして未だに「ぼうず」と呼ばれてます(笑)
ああ・・・どうでもい事を熱く語っちゃったわ。
伯母の話に反応して下さってありがとうございます。
そうなんですよ。20歳の頃、50歳代の人は充分に年配に思えてました。(見掛けに関わらず)
実際、自分がその歳に近づいてみると伯母の無念さとか色んなものがわーっと胸に湧いてくるんですよ。
伯母の亡くなった歳までまだあと5年近くありますが、多分その歳になったってキッチリ進藤スキーやってる自信あるし(笑)そんな日々を手放すことは恐らくなかなか出来ないと思う。
そして、昨年実は父を看取ったんですがあの時の伯母の介護が父の時、本当に役に立ちました。
おばちゃん、ありがとう。と空に向かって何度呟いたことか。
まよさんのお父様・・・そんな若くして。(涙)
そして、ああ・・・・おいらまよさんとこにお世話になっていれば、あんな残念な思いをしなくても済んだのかっ?!!
もう「訂正印カモン!」です(笑)
ホント、わずか数ミリ四方のチェックコーナーのレ点。そこだけなんだよぅ。間違いは。
え?トリトンが初恋の人!をを!
・・っつか、え?絵を描かれる?それは楽しみですーー!(絶叫)
話題盛りだくさんの拍手をありがとうございました!


【12月23日 姐さま】
姐さま、こんにちわ。
メリ〜クリスマス〜♪(2日早いけど)
今日は関東地方ビシビシと冷え込んでますねー。お元気ですか?
え?姐さまもいさおちゃんの銀鉄歌えますか?
>銀鉄という呼び方⇒鉄っちゃんぽくていいのかな?
や!そこまでの意識は無かったんですが、なんとなくこう呼んでます。(*^_^*)
メーテルに始まりメーテルに終わるという印象・・・・・なるほど・・・・。
自分はあまりメーテルに魅力を感じて無かった派なので(苦笑)結構彼女はどうでもよかったかな?(酷い)
やはり鉄郎の成長やハ―ロック、エメラルダスとの絡みに食いついていた様な気がします。
彼の作品には昭和の人の情というものがこれでもかとてんこ盛りでしたねー。
もし実写化したら・・・・ぷぷぷ・・・・それこそメーテルは誰が演じるのか、一番のポインツになるでしょうねー。
ヒカ碁の実写化!るろ剣も実写化してますしいいですねー。
『ヒカミュ』はおぃらもカンベンです!(ばくしょう)
クリスマス、うちはそれと言って大したことしない予定ですがエアー進藤とはガンガン盛り上がりたいと思っています。
ええ・・・たとえ背景がエアー夜景だろうと!(涙)
姐さまも素敵なクリスマスをお迎え下さいませね。

【12月23日 ちあき様】
ちあきさん、こんにちわ!寒くなりましたねー。
風邪などひかれてないですか?
↑に食いついて下さってありがとうございます。
銀鉄と言えばちあきさんですもんね、ふふふ・・・・・。
>あれからざっと32年以上・・・・
え?もうそんなですか?
そう言えば確か自分まだ高校生だったかも?
>わが青春の一ページはあの時にあった…と、あの数字を見るたびにトラウマのように蘇ります〜。

あはははは!確かに!あのおっさんの術中にハマってしまったと言うのは自分も否めないです。
高校時代。「キャプテンハーロック」連載誌を友達から借りて呼んでました。
ええ・・・・その連載誌『プレイコミック』というオ・ト・ナの男性向け雑誌でしたな(ばくしょう)
巻頭には肌も露わなお姉さまのピンナップがどどーーん☆と飾ってましたっけ。
しかも友人、その雑誌を職員室に持参(紙袋に隠し)先生に貸し出ししてたと言う!

「げへへへへ・・・・先生、今週号出ましたぜ」
『ああ・・・済まない』

とか先生、視線彷徨わせてたりして!(ばくしょう)
いちいち軽く動揺する先生を見たくておいらもよく貸し出しに着いて行ったりしたものです(遠い目)
まるで悪代官の取引のような空気をかもし出していたのも今ではいい想い出です!
ああ・・・・自分の事ばっかまた語っちゃったわ。
プリンター・・・ええ、間に合って良かったでございます。これないと困るのよー年賀状!
本当に、今年は色々あった一年でしたが、また来年も引き続きどうかよろしくお願いします。
ありがとうございましたー。


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