| 2011年11月25日(金) |
本因坊発祥の地/(photo) yukikoさまより |
本因坊 発祥の地碑
石の碁盤と石のベンチ
「本因坊発祥の地」京都市中京区寺町通り
安土桃山時代、「寂光寺」というお寺がここにありました。 そのお寺の塔頭(たっちゅう:小院)《本因坊》に住んでた僧侶『日海』 おっと・・・・どこかで聞いた名・・・。「ヒカ碁コミックス6巻」参照〜♪ (葉瀬中アクターズ―本能寺炎上)
日海は織田信長⇒豊臣秀吉⇒徳川家康という、その時代のトップスターを指導。 徳川家康にスカウトされた彼は、寺を弟子に譲り「本因坊算砂」と改名。 その後、『本因坊』は世襲されていきましたが、二十一世秀哉(しゅうさい)が 『やっぱ、本因坊は真の囲碁の実力者が名乗った方がいんじゃね?』 と、その名を日本棋院に譲渡。 昭和11年から選手権制による「本因坊戦」がスタート。 これが「タイトル戦」というものの始まりとなったそうです。
・・・とまあ、ウィキ君の力を借りました「本因坊発祥の地」のいわれでした。(*^_^*)
昨日の事。 西友で買い物して帰宅。 スーパーの袋をテーブルに置いたら・・・・あれ? 袋の脇から野菜がこんにちわしてるヨ? え?何?この穴。15センチくらいビニールが切れてるあるヨ? は?もしかしてこの状態で歩いてきちゃった訳? んで、中身確認したら「レンコン」が無いよ! 二つ買ったはずなのに一個しかないあるヨ。 慌てて玄関出て今来た道を戻りましたが「レンコン君」はどこにも見当たらず。 西友へも行き聞きましたが有りませんでした。 「誰か善い人に拾われてるといいナ・・・・」(←生き物じゃねっつの)
激しくしょんぼりしてたんですが、その後yukikoさんから上の画像が送られてきてアッサリと浮上♪ yukikoさん、画像をありがとうございました〜〜♪掲載許可もサンクスです。(年寄りの我がままを聞いてくれて・・・・ううっ!:嗚咽)
毎日拍手ぽち君、ありがとうございます。 元気でます!(>_<)
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