| 2011年06月15日(水) |
進藤ヒカルの塔矢10連発 |
連日9時就寝という「どこの小学生だよ」状態の日々。 ここんとこ仕事で力仕事が多かったのです。 荷を台車に積み上げては運び・・・を何往復か繰り返し。もう汗だく。 山積みになったそれらを下ろして荷を解き数をかぞえて仕分け。そこでまた汗だく。 それがやっと今日ので一区切り・・・・(あ、まだあとひとつ残ってるわい) あんなんやってるから腕が直らないんだよなあ。 またズキズキ君が復活です。
今日、カン君が事務所に来てポツリ。 「オレ、関東に出てくる前は絶対かわいい彼女作るんだって思ってたけど、いまではもう彼女なんか要らないっスよ。二次元の中の彼女で充分ッス」 『でもその彼女はさ、かん君が部屋に帰っても「お帰り♪」とも「疲れたでしょ?♪」とかも言ってはくれないんだよね。お茶すらも入れてもらえないんじゃね?』 「そんなんいいんッス。自分でやればいい事です」 ああもう、声高に宣言してるよ(笑) 福島弁独特のイントネーション(語尾が上がる)の素朴さと相まって更に笑えてしまうのですが、生温かく見守ってやりました。 そんなカン君ですが、仕事中仲間(先輩)に二次元彼女の話を暑く語ってた所 「オマエそれはヤバイって!もうオタクの域に入ってるって」 と言われて大ショックを受けてました。 「おれ・・・おれオタクみたいだとか言われちゃったですよ!ショックっすー」
大丈夫! 充分オタクだから!!
まあ、おいらもオタクはひた隠しにしているので苦笑いで済ませときましたが(笑)
んだば、拍手お礼など。
【6月13日 ▲さま】 ▲さん、こんばんわー。 トップ進藤に勿体ないお言葉をありがとうございました! >川上さんと小林さんのファンイベントのことは今や伝説となってますね。 もう伝説と呼ばれるくらいな歳月が経ってしまったのですね。 でも確かに、あれは伝説と言ってもいいくらいのヒカ碁ファンにとっては本当に至福のひと時でありました。
「塔矢10連発」(笑) そうそう! ネットラジオ番組≪音泉≫の川上さんの番組。 「うさぎのみみたぶ」(毎週火曜日更新) 携帯をPCに向けて録ったんだったっけ? では改めまして!!
『進藤ヒカルの、塔矢10連発☆』
「塔矢っ 行くぜ!」
「おはよう塔矢〜」
「塔矢ぁ、イイだろう?」(進藤ったら甘えん坊サン♪)
「大丈夫か?・・塔矢!」(カッコいい)
「塔矢ぁ、メシ食ってくぅ?」
「んあぁぁ〜〜もう〜〜待ちくたびれたぜぇ〜!塔矢ぁ〜」
「ん・・塔矢ぁ?やっぱり・・・・怒ってる・・・?」(上目遣い風味)
「あ・・のさ・・塔矢・・オレ・・」(切羽詰まった、告白風味)
「塔矢、えと・・その・・ん・・・おめでとな!」(照れ風味だ)
「じゃあ・・・さぁ〜一回だけ言うぞ・・・・・・・・・アキラ・・・・」(憤死)
ナイスなリクです!
しかも「このハガキは12月13日更新分にお願いします。その理由はヒカ碁ファンならわかって頂けると思います」 と言うコメント付きで。流石です!よっすぃさん♪ 声色にもちゃんと一言要望を添えてらしたみたいで、とも蔵さんはそのリクをただ読むだけでなく忠実に演じて下さっていたのです。 読む前(読んだ後だったか?)に「うわぁ〜〜〜細かく指示がついてる:笑」と言ってたかと記憶してますが。 セリフごとに「低音」だったりとか「甘え声」だったり「弾ける様に元気な声」だったり「これはマジ告白・・・だよな?」な声色だったり・・・・・/////もう聴いてるこっちが顔、赤くなりましたよ。そしてうっとり。
とも蔵さんが 『ヒカ碁ファンの人・・・・・・・ここ聴いててくれてるかなあ・・・聴いてくれるといいなあ』 みたいな事をおっしゃってたんですよ! なので速攻!あの頃の日記(2005年12月17日号)にウキウキとUPさせて頂きましたともさ!(ふんぞり返り)
ああ・・・・・あのワクワクしていた頃が懐かしいです。 またヒマを見て、あの頃の名セリフをここにUPで出来たらな・・・。
▲さんのおっしゃる通り、とも蔵さんはサービス精神がとても旺盛な方でした。声で我々に元気を与えてくれた。 改めてご冥福をお祈り致します。
ありがとうございましたー。
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