celeste blue
亡くなった友人を送る会に行ってきました。見慣れた面々がそこに集まっていましたが、彼の顔はもちろんありません。それでも、彼の存在をあちこちで感じることができた会になりました。悲しい会だけど、彼の生きた証をみんなで共有しようとしているようで、とてもとてもあたたかい会でした。さぁ、生きよう。しっかりと。