|
2009年12月13日(日)
ゆっくり朝寝坊をしながら、少し二日酔いな体をいたわりました。 二段ベッドの2階に寝る友と会話を楽しみ、そして二度寝。 その後、階下にいる友といっしょに、おなかをぺこぺこにさせながら、昼前にいつもの洋食屋でランチです。
昼過ぎまでのんびりしたあと、友が家まで送ってくれました。 そう、すべてが懐かしい。
止まっていた時計は、どんどん、どんどん動き出します。 いえ、止まっていたのは時計ではなく、私自身だったのかもしれません。
これからは、止まることなく、狂うことなく。 見失うことなく、自分にウソをつくことなく。
素直に生きることは、それほど難しいことじゃないよ。
おやすみ。
|
|
|