舌の色はピンク
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2025年06月16日(月) 日傘大活躍、シナリオ書き楽しい

6時過ぎ起床。晴れ。
今日も息子は泣かずに朝までもってくれた。
おかげで目覚めはいい。
娘が起きないので7時近くまでごろごろとしていた。
冷房のついた部屋で布団にくるまっていると、寝直せはしなくとも気持ちはいい。

娘は朝飯の納豆と味噌汁をまあ平らげてはくれた。
ごはんこそプリキュアのふりかけに頼ったけれども。
調子は悪くなさそうだ。
僕は弁当に豚肉と茄子のバルサミコソテーを調理。
7時半には娘に妻を起こしに行ってもらったが、起きず。
7時40分くらいになってからトーストを食べ始めていた。
朝支度は順当に済んでいったが、娘はちょいちょい、お腹イタイと呟いていた。
ちょっと手を当てておいてやれば落ち着いてくれるので心配はまだいらなさそうだが、頻度は気になる。
ここ数日ちょいちょい申告してくるので。

8時20分に3人を見送り、雑事やっつけてから僕も8時半に家を出た。
外はあっつい。
だが昨日頂戴した日傘が大活躍。
ずっと日陰、ってすごいな。


残業でくたくた。
21時に退勤して妻に電話。
息子が1時間半も泣き通していてかなり辛かったようだ。

21時50分帰宅。
妻は生理も始まったということで、書斎にひっこんでいった。
僕が借りてきたホラー小説、さえづちの唄だっけ、を読みたいそうだ。
僕は一平ちゃん食べながらちょっと原神。螺旋途中まで。
入浴中は呉勝浩のスワンを読んだ。
無差別大量殺人という「大盛り上がり」の場面から始まるのだな。失速せず済むんだろか。

BSTもちょっとだけやった。
すさまじい技量に嫉妬。ずっと面白い。

シナリオ書きは、JK集団に手を出してみた。
まだ冒頭だが、これから書き進めればちょっとずつ楽しくなるだろう。

23時半ミルクやり。0時寝室。
くたくただったが妻と十数分雑談。
民話読み聞かせて1時前就寝。


れどれ |MAIL