舌の色はピンク
DiaryINDEXpastwill


2008年09月30日(火) 先輩は終始ニコニコ顔

僕「あのー、僕、目覚ましは携帯のアラームなんですけど、
朝って、まぁ、寝ぼけてるじゃないですか、
それで……ちょっとねー恥ずかしい話なんですよ、
今朝、いつもどおりアラーム鳴って、もちろん止めるんですけど
もうホンット眠くて起きれなかったんですね、
で、目ェつむったまま手探りで携帯止めようとして、
そんとき何故か携帯の側面にスイッチがあるような気がして
ずっとその辺を指でいじってたんですよ、
なんですかホラ、ゲームボーイの電源のオンオフみたいな感覚で、
それでイヤーイカンイカンこれゲームボーイじゃないし携帯だし、っつって
ようやく寝ぼけ状態からも脱して、
うん、ゲームボーイではないですもん(笑)
まぁ大変でしたねー、今朝はたいへんでした」
職場の先輩「それ、ビジュアル的にもストーリー的にも全然面白くない話だね」

という会話をする夢を見た。
脂汗まみれで目が覚めた。


れどれ |MAIL