舌の色はピンク
DiaryINDEX|past|will
タケシンや悦志、他仲間と一緒に自宅で遊んだ。 ラジオの収録もした。やっぱり客がいるほうがいいな。
/
ウチにいる間タケシンがずっと 「モノポリーがしたい」とごねていて どうにもしつこいので仕方なくプレーしたのだけれど、 そこは交渉力や判断力が問われるこの擬似マネーゲーム、 タケシンはアッサリ破産した。
普通なら悔しがったり言い訳を始めたりするところだ。 僕もそのつもりで予断を踏まえ フォローの一言でも挟むつもりで横にいた彼の様相を疑った。 が、信じられないことにタケシンは安堵の表情を浮かべていた。 「あーっ。ゲームでよかったー」 超ポジティブシンキング…! タケシニング思考…! バカ…!
|