|
2003年06月05日(木)
|
麻生太郎の何が嫌といって、
|
麻生太郎の何が嫌といって、あのしゃくれた顎と傲慢にねじくれた口元が嫌だ。
実家の再建をフランス人に任せているくせに。 何ならフランス名前じゃないと、出世できない会社にしちゃえばいいじゃん。 日本名のままなら、給料もフランス名の半分でさ。 従業員食堂なんかも、日本名専用のはすっごく貧しいの。
きっと、フランス名替えます!って名乗りをあげる社員はいるはず。 麻生解釈論によると、それは決して強制ではなく、自ら望んでの改名っつーことなんでしょう。
謝罪しないというのも、嫌の2段重ね。 歴史上真偽が明確じゃないから、謝らんと。
麻生太郎?「あの顔面神経痛の寸足らずのこと?」 と、面と向かって言って相手が気分を害しても、それは謝らんでもOKということだな。
だって、ホントのことじゃん。 よしんばホントでないにせよ、ホントかウソかはっきりしてない段階なんだから、謝罪する事じゃないよね。
内心で何考えててもそれはしょうがないけど、とりあえず対人関係において、 相手の気を害する事をことさら言い立てないっていうのは、礼儀の基本だと思うのだが。 ったく、恥ずかしい。
草なぎくんが、家庭教師付けてまで言葉を覚えて、色々と交流をして、いや彼だけではなく、 料理店とかSHOPとか、あるいは観光やビジネスで、映画配給会社とか、そんな様様な人の日々の努力を、 踏み潰す行為をして、わびの一言もないのか?! ということに、甚だしく憤りを感じてしまう。
正誤とか真偽以前に、失礼だよ。
alain
|