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photo & text by tomoko

* 2004年07月20日(火)
 暴言・ヒデのフィオレンティーナ移籍&東ハト立て直し


仕事でめっちゃむかつくことがありました。それは対お客さんでも対取引先でもなく、社内に対する怒りだったのですが、いまさら言ってもしゃーないわ! ってことでもあって……。今までに何度も思ったことだったし、プーちゃんをはじめうちの部署の社員さんも同じ怒りを持ってることを知っていたから。
「自分のやることだけやってればいい」的な考え方をする人がいるとどっと疲れるね。やることをちゃんとやってくれてるのならまだいいんだけど、中途半端に放置してあるのですよ。お陰で仕事の最終的な段階のとこにいるうちの部署がめっちゃ迷惑被るのです。私が言うことじゃない(社員じゃないから)と思って言わないでいたけれど、あんまりにも頭きたのでがっつり名指しで無数のミスを指摘してあげました。「ちゃんと終わったんだったらいいじゃな〜い」とか平気で抜かしたボケ! あんたの尻拭いに余計な時間かけてるほど暇じゃねーんだよ!! 適当に仕事やってんじゃねーぞおんどりゃ!!!! ……とは言いませんでしたが、丁寧な類義語で釘刺してみました。おとな気なんてもうどうでもいいです。だって言ってもどうせ無意味なんだもん。はは。

暴言を吐いてすっきりしたところで。

ヒデのフィオレンティーナ移籍のこと書こう。ヒデねぇ……フィオレンティーナかぁ。ロビーやバティが好きだったのでフィオレンティーナはちょっとだけ特別なチームです。詳しくはないけど。とは言え破産しちゃってセリエA降格しちゃったりと、今のチームは昔のチームとは違うんだけど。でも、あの「フィオレンティーナ」っていう名前に戻れたチームにヒデが行くっていうのはなんというか、「おお。」って感じなのです。Mさん(ヒデファン)とそのことを話してたんだけど、彼女は「とにかく、チームがどこでも試合にさえ出てくれれば……」って。まぁ……その通りだな。(苦笑)ヒデはあの年齢にしてはどこまでもプロ意識が強い上に頭がいい選手から、自分を生かしてくれる所を自分で見つけられるから心配がない。んでもって、フィオレンティーナがかつての栄光の場所に戻っていけた時に、彼が、チームを光の中へ引っ張っていった一人として存在していたら。それはとーっても素敵なことだな〜と思うのでした。頑張れよー。

と思ってたら、今朝特ダネでヒデが関わっている「東ハト」立て直し話をやってた。すげーなアイツは。何がすごいって、高校の時から雰囲気が全く変わってないところ。(そんなとこかよというつっこみはいりません)

明日は健康診断です。心電図やら血液検査やら10近く検査があるのですが、予約は16時に入ってます。一体何時に終わるんだろうね。



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